ありがとうございます!飽き性で怠けまくりで、なおかつ駄文書き散らしメーカーの私がこの章を書ききれたのは偏に見てくださっている皆様のおかげです。
「趣味を見つけよう」みたいななんかもうよくわかんないNHKのサブカル番組みたいなノリで始めたけど、やっぱり承認欲求満たされないと無理かなあなんて思いつつもまあこんな初執筆誰の目にも止まらんやろと初手から腐っていた人間が書いた物語がこんなにも読まれるなんて、本当にびっくりしてします。
なんかもう週間ランキングとかにも入っていて顎が外れて奥歯の詰め物が取れるくらいにはびっくりしました。
異能力物なのにバトル少なくね?とは自分でも思ってます、だから次の章ではバンバン戦ってもらうつもりです。
いや、この章もこの章で水面下での静かな戦いって感じで個人的には気に入ってるんですけどね。
けど多分クレームとか要望とか死ぬほど読んでいたら出てくると思うのでそれはここで受け付けてます、ツイッターのDMでもいいです。いまはXって呼んだ方が良いんですかね?
ちなみに次の章は地区の人たちに焦点を当てながら進めていく感じになるのかなあとぼんやり予想してます
桜桃女学院編はあくまでその学校の関係者の視点でしか書いていなかったので。
早ければ明日、遅くても明後日には投稿するのでぜひ「コイツ黒歴史量産してんな」とか冷たい目でもいいので読んでくれると嬉しいです!
では!
PS:反省
なんか最後4話くらい駆け足気味だったかも?いやそんなことはないか?と頭を少し悩ませながらもラーメン食べてました
あとポーカーの役をインチキしながら作るsteamのゲームにはまってたので今日の投稿が一本しかないです。
キリのいいところで止めてるわけではないです、本当にごめんなさい