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ミカン星人

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  • 2019年11月11日

    ガンダム40周年と思ひ出

    アニメ新世紀宣言コンテストの結果がでていた。1stはリアルタイムか1回目の再放送で見た記憶があるので、書こうと思えばかけたのであった。 個人的にはガンダムメンコ。 戦後のバラックみたいな駄菓子屋で買ってきて、木の電柱の脇でペシッとめくり合い。 メンコを菓子箱にぎっしり持っている年上の兄さんがヒーロー、みたいな。 ファミコンのせいで消えた文化、という思いが今でもある。 それはそうと、やっと「ジ・オリジン」を通してみた。 色々すげー。 還暦過ぎのクリエイターや声優も頑張っている。 5巻の狂気に、安彦氏のガンダム観が見えた気がした。 昭和の当時、西暦2000年がすごい未来なイメージがあって、2019年なんて想像もできない未来だった。その時代に新しいガンダムができるとは、色々と感慨がある。
  • 2019年10月31日

    ロイヤルティプログラム

    実は少し期待していたりして。 せっかくの機会だから新作投稿したいのだが、web用のは最近書いていなかったり。 それとも放置エッセイを更新するか。 考え方も変わっているので、書き直したい気分もある。
  • 2019年10月1日

    lineノベル

    lineノベルの賞に投稿してみた。 といっても、カクヨム掲載作の使いまわしだが。 現状ではブラウザ閲覧できないのでurlを貼ってもあまり意味がないような。 PCで見れるようになるらしいので、それまで待つとするか。 カクヨムで最近投稿してなかったので、新規エッセイでも始めようと、ネタを考えてみた。 「昭和あるある」でも書こうかなあ。 たとえばスライムといえば昭和人間はドラクエではなくて、ゲル状物質を連想する、とか。
    • 1件のコメント
  • 2019年9月1日

    アマプラ

    公募に注力していたせいで、久しぶりの近況ノートになってしまった。 最近、アマゾンプライムに加入して、ハリウッド映画を勉強している。 ものぐさなせいで、今までやってなかった。 サブスクは、映像コンテンツを持ち運びできるのが便利。 アマプラだけで映画アニメとかなりコンテンツがあるので、おすすめかもしれません。 それとは別に、「星垂山」の小説は、ラブコメ部分と歴史ミステリー部分を分離させたい気分になりつつある。 当初は単なるラブコメのつもりだったのが、書いているうちに方向性が・・・、というパターンだったり。
  • 2019年6月6日

    おっさんラブコメ小説を、大幅改稿しました

    公開中のおっさんラブコメ小説を、公募バージョンに改稿しました。 文字数を一万文字以上削るのが大変でした。 冒頭のポエムや、オチの宗教ネタを省きました。 改稿して、GA文庫に投稿。 GA文庫は、編集者によるツイッターでの選評があるので、投稿後も楽しめます。 おっさんと美少女たちのオタ充な日常 https://kakuyomu.jp/works/1177354054884826378
    • 6件のコメント
  • 2019年5月28日

    GA文庫用に改稿作業

    月末のGA文庫に応募しようと、公開中の「おっさん小説」を改稿していたりする。 オチの新興宗教ネタを省いたのだが、一箇所修正すると、他の部分にも影響が出てくるので、長編の推敲は大変だと改めて思った。 もとはというと、おっさんvsハリウッドスターという展開で、おっさんが勝利するためのネタであった。 「星垂山」の方は、あれこれ調べながら書いているため、なかなか進まない。、 それでも、あと数話で完成できそうである。 という次第で、カクカクやヨムヨムがやや低速になっております。
    • 2件のコメント
  • 2019年5月10日

    講ラに投稿

    だいぶ前からちまちまと書いていた新作のファンタジーバトルものを講談社ラノベ文庫に応募した。 ファミ通のえんため大賞に出すつもりだったのが、カクヨム公募に一本化したようで、初めて講ラに投稿してみた。 編集がツイッター質問箱をやっていて、面白い。 講ラは、選評が辛口という評判もある。
    • 4件のコメント
  • 2019年4月30日

    投稿サイトが増えてきた

    Line、講談社、スターツ出版など、いくつも大型投稿サイトがオープンしている。 エブリスタもリニューアルオープン。 でも、個人的には今の所はカクヨムメイン。 そういえばPV広告方式をカクヨムもやるという。 角川は、1冊単位で製本・販売するプリントオンデマンドを稼働予定らしい。 こうしてみると、新時代の小説の方向が見えてきたような気がする。 投稿サイト・PV広告という形。 作家もユーチューバーみたいになるのか。 となると、やっぱ「なろう風」「ケータイ小説風」も考えたほうがいいのか。 実は、最近ミステリーも書いてみようと画策している。 ラノベ公募がなろう系に押され気味だからである。 ミステリーとラノベの境界が曖昧になりつつあって、文庫で出せるなら、ミステリーでもいいかも、とか思ったりする。
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  • 2019年4月11日

    久しぶりに公募に投稿

    最近公募に投稿してなかったのですが、電撃になんとか間に合いました。 余裕があったはずなのに、あらすじを書くのに手間取って、締切二分前に投稿。 電撃は11万文字でぎりぎり枠内くらいだった。 10万字は、シリアスものだと短い感じがある。 web小説はエターナル上等な感じだが、公募はオチをつける必要がある。 でもオチをつけるとwebで受けない。 構成方法がかなり違うのでやはり両立は難しい。 シリアス・コメディ リアル・ファンタジー web・公募 どういう方向性がいいものか、未だに迷う。
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  • 2019年4月4日

    電撃に応募予定

    電撃大賞に応募しようと考えて、現在原稿作業しています。 このため、カクカクもヨムヨムも進んでいません。 カクヨムでいくつか追いかけている作品がありますが、落ち着いてから読みたいので、締切後に、再びカクヨム再開する予定です。 「おっさん小説」も、書き始めて1年たつと、改稿したい箇所がいくつもでてきました。 そのうち改稿して、公募にも投稿するつもりです。
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  • 2019年3月15日

    ジオシティーズがサービス休止するらしい

    Yahoo!ジオシティーズやYahoo!ブログが、サービスを終了するという。 Yahoo!ジオシティーズは、ネット黎明期の古いサイトや、サブカルやアイドル系の同人サイトとかも多い。ネット文化を伝える貴重なアーカイブと言える。 Yahoo!ブログは、画像容量が多いので、旅行や鉄道写真、地史関連などで重宝されているサービスである。 wikiや旅行者向けガイドなんかには載っていないマニアックな情報を調べる時に、ジオシティーズのサイトやYahoo!ブログなどがとても参考になる。 個人的に地史を調べるときにいつもお世話になっている。 サービスを終了すると発表があった時には、思わず、えっとなってしまった。 ネット文化が継承されない、という問題は、web作家にも関わりがあるので、また考えてみたい。
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  • 2019年2月14日

    「星垂山」にプロローグとあらすじを追加

    連載中の「星垂る山のヘンな人」に、5000文字弱のプロローグと、各章の冒頭に「あらすじ」を追加しました。 プロローグは、主人公の東京生活を書いています。 作品中に「あらすじ」を入れるべきか、迷うところ。 個人的には、あったほうがいい気がするので、追加することに。 各章の冒頭に、前章のダイジェストを書く形式を試してみます。 結果、文字数が7万文字を突破。 五話分ほど下書きができたので、近い内に更新を再開したいと思います。 10万文字以内で完結になる予定です。
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  • 2019年2月7日

    web小説の未来について思ったこと

    カクヨムコンテストは短編の数がすごい。 条件が良いから当然か。 1万文字でコミカライズって、コスパが良すぎる。 さて、web小説の今後の進化について、思ったこと。 以前、「なろう=おニャン子クラブ」説をとなえたが、そう突飛でもない、と今も思ったりする。 これはweb小説の未来を考える上で、示唆的である。 「おニャン子」スタイルが、三〇年以上たっても全盛期を続けている、というのは、「なろう的なもの」の人気が今後も続く可能性を示していないか。 プラットフォーム型コンテンツがどんどん進化を続けたのが現代のアイドル文化であり、WEB小説もそうなるのかも、ということ。 ソロ型コンテンツでは、プラットフォーム型コンテンツに太刀打ちできないのでは、という気がしなくもない。 日本のサブカル全般の未来の傾向でもありそう。 ちなみに、プラットフォームというのは、AKBとか坂道シリーズとかの箱、あるいは、なろうやカクヨムなどの投稿サイトのことである。 そこで生まれるコンテンツは異世界転生みたいな特定の傾向があり、レーベルの上にある概念と個人的に考えている。 じゃあ、ゼロ年代に黄金期だったラノベが好きな読者や書き手はどうすりゃいいの、という話になるが。 後で考えてみようと思う。 まあ、上記のはたんなる思いつきで、先のことはどうなるかはわかりませんが。 ちなみに、最近の執筆状況は、公募用ファンタジーを7万文字くらい書いて、大幅文字数オーバーに気づいて、書き直している最中。 「星垂山」も、完結のめどは立っているのだが、なかなか進まない。 やっぱ長編は大変だ。
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  • 2019年1月18日

    カクヨムの治安が保たれている理由

    最近、読み専と化しているが、連載中の作品はきちんと完結させるつもり。 小説そのものの構造とか考え出して、進まなくなったのであるが、おかげで色々分かってきた気がする。 さて以前、カクヨムが20年前のネット空間に似ている、と近況ノートで書いた。 https://kakuyomu.jp/users/mikanseijin/news/1177354054886751157 ほのぼの、まったりとした感じが似ている。 現在、スマホの普及で匿名系サイトが荒れまくっているのと対照的である。 カクヨムというネットコミュニティの治安が保たれているのは、なぜか。 最近、その理由がわかった。 参入障壁である。 「小説が好き」というのが、ほど良い参入障壁になっているのである。
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  • 2019年1月9日

    ダン・ブラウンを読んだ

    ダヴィンチコードで有名なダン・ブラウンを、3作品読んだ。 ラングドン教授が、インディージョーンズばりに活躍する「天使と悪魔」「ダヴィンチコード」「ロスト・シンボル」 「ダヴィンチコード」はネットの評判のせいで読まなかったのだが、どうして、全然面白い。 ネットの評判はあてにならん。 「天使と悪魔」は、ただただ「すげー」とうならされた。 圧倒的パワフル。 欧米人はやはり基礎代謝が違うのか。 「バチカン」とか「イルミナティ」とかの単語でビビっとくる方はおすすめ。 というわけで、歴史ものを書きたくなった。 (綾束さんの「碧い瞳のミネルウァ」にも影響されています) https://kakuyomu.jp/works/1177354054887654090 具体的には、「謎の秘密結社に追われながら、金髪美少女とアトランティスを探して世界中をめぐる話」が書きたい。 まんま「イリヤッド入矢堂見聞録」なのだが、実はその作品以降、新しい考古学知見や本が出ている。 例えば「ギョベクリ・テペ」 アトランティスと同じ時代の謎の遺跡で、クロマニョン人がつくったのか、シュメールの祖先(モンゴロイド説あり)がつくったのか、はたまた宇宙人か。 完全趣味です。 歴史は、30過ぎてから興味が出始めた。 世の中は移り変わるが、歴史はいつでも同じ姿でそこにあるからだろう。 80年代アイドルのように。 相変わらず、とりとめもない話でした。
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  • 2018年12月23日

    なろう系とおニャン子クラブ

    最近カクヨムであまりアクティブじゃない感じであるが、なろう風バトルファンタジーを書いていたりする。 なろうコンやカクヨムコンテストには間に合わないので、公募か別のコンテストに出そうかと。 ファミ通新人賞も気になるところ。 ということで、本題である。 なろう系については、なんであんなに人気なのかずっと考えていたものの、腑に落ちる説明というのが見当たらなかった。 しかし、おニャン子クラブみたいなものだと考えて、やっと納得感があった。 AKBのもとになった80年代アイドルグループである。 「素人芸」が業界を席巻したところなんかが似ている。 「なろう=異世界もの=冴えないおっさん向けのファンタジー」と考えていたから、なろうの本質がわからんかったのだろう。
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  • 2018年11月26日

    カスタムキャストがかなり使える

    まもなくカクヨムコンテストだが、新作が一行も書けてない状況。 応援メインに回るモードかも。 それはそうと、「カスタムキャスト」が面白かったりする。 「直感的なUIで容姿をカスタマイズし理想のVTuberに」というアプリである。 創作界隈でも話題になっている。 https://customcast.jp/ VTuber用だけど、オリジナル小説いrストにも十分使える。 管理人も実際にカスタムキャストを試してみた。 自分の作品のキャラを作成してみる。 http://blog.livedoor.jp/mikanweb/archives/13531923.html スマホで、ハイクオリティのオリキャラを、サクッと生成できる。 男キャラやファンタジー系の実装は、まだのようだが、スタートしたばかりのアプリで、今後に期待できそう。
    • 9件のコメント
  • 2018年11月13日

    プロットのメリット

    最近、カクヨムへの出現頻度が低下していた。 何をしていたかと言うと、新作のプロットを作っていたのであるが、長編用のプロットを一つボツにしたため、やり直し中である。 なんだか賽の河原のようなことをやっているなぁ、と思ったりする。 プロット作成のメリットの一つは、プロットレベルでダメ出しができる点である。 このため、ボツプロットがたくさんある。 もっとも、プロであっても企画のプロットがボツるのは当たり前なので、素人が作ったプロットがうまくいかなくても、当然であろうと思われる。 というわけで、新作がカクヨムコンに間に合わなければ、なろうコンの方に回すつもりである。
    • 4件のコメント
  • 2018年10月27日

    魔法の設定はどうしようか

    最近、「なろう」用のファンタジー小説のネタを考えていて、カクヨムの更新が滞ってしまった。 「なろう」でブックマークが増えたら、カクヨムコンテストに出そうかと企んでいるので、やや急がないといけない状況。 増えなかったら、編集ピックアップを期待して、なろうコンに出そうか、とか。 それで、ひっかかるのが「魔法の設定」 どう設定すりゃいいのか、と毎回悩む。 ネットで検索して、みなさんどれくらい細かく設定しているのか調べたら、かな~り作り込んでいるっぽい。 昔から温めていた設定とか。 「魔法の設定」こそファンタジー小説の醍醐味だ、という方もおられると思う。 雑な設定だと、ちょっとまずいかな、と思ったりする。 ちなみに、以前書いたファンタジーでは、超古代人の超テクノロジー、という設定で作ったが、いまいちしっくり来なかった。
    • 2件のコメント
  • 2018年10月19日

    推敲の難しさ

    現在の連載作は、更新と同時に、投稿済みの部分をちょくちょく推敲したりしている。 投稿時は、「これくらいでOKだろう」と思ったものでも、あとで読み返すと、「ここは書き直さねば」となる。 推敲沼みたいである。 要するに、「これでOK」という基準がないものだから、延々と推敲をするはめになる。 基準があっても、水準には足りなかったりする。 小説に限ったことではないが、これが創作の難しさであろう。
    • 4件のコメント
  • 2018年10月10日

    電撃《新文芸》とカクヨムコン4

    電撃《新文芸》スタートアップコンテストの結果発表があった。 管理人は選外だったが、お祭り気分を楽しんだのでよしとしよう。 WEB小説のコンテストは、お祭り気分的スタンスでたのしめばいいのではないか。 あわよくば受賞の夢も見れる。 モチベになる。 というか、個人的に面白いと思った応募作が軒並み選外だった。 落ちても、あまり気にすることはないと思う。 2000以上の長編の選考は大変だったと思われる。 2000本というのは、長編1本の紙束を1センチとすると、20メートル。 想像以上の分量である。 さて、カクヨムコン4は、2018年12月1日から2019年1月31日。 あれれ、もう2ヶ月切っているじゃないか。 もし出すなら、短編か、テンプレ異世界ものにしようかと考え中である。
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  • 2018年9月29日

    カクヨムで読んだ珠玉の短編をピックアップ

    最近、カクヨムで短編を読むのが楽しみになっている。 すごく印象的な作品がたくさんある。 読んだ後、紹介したい気分がウズウズする。 そこで、勝手ながら、いくつかご紹介してみたい。 まずは、こちらの5作品から(五十音順でご紹介)。 クトゥルフ神話ぽいモノ短編集 作者 大福がちゃ丸。様 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885665865 蛍、または私のゴースト彼氏 作者 月嶌ひろり様 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885966699 メンガーのスポンジ 作者 成井露丸様 https://kakuyomu.jp/works/1177354054887048637 祭礼の夜に 作者 武州青嵐様 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885650545 Endless Sugar Town 見知らぬあなたに恋をして 作者 RAY様 https://kakuyomu.jp/works/1177354054884227639 勝手に紹介してすみません!
    • 6件のコメント
  • 2018年9月23日

    なろうのテンプレ

    「なろう」に挑戦すべく、アイデアをねったりしている。 月間ランキングとか見てると、やっぱテンプレ優勢だよなぁ、という印象。 最近はパーティ追放ものが目立つ。 以前はおっさんスローライフものが多かった。 微妙に変化している。 週間にせよ月間にせよ、100位以降までびっしりとテンプレものがあるのを見ると、同じテンプレものを書いても、食い込めるのか、という気がする。 でも、時々テンプレ外で上位にでているのがあったりするのが面白い。
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  • 2018年9月14日

    カクヨムコンテスト短編部門のメリット

    カクヨムコンテスト短編部門が、意外と面白いかもしれない。 短編部門募集要項をまとめてみた。 ・短編賞(若干名):賞金10万円 ・受賞作は、読切の漫画作品としてコミカライズ ・1万字以内で物語の完結 ・読者選考によるランキングを参考に、カクヨム運営による一次選考を行います。 編集ピックアップもありそう。 条件としては、かなりおいしいと思われる。 10万文字書くなら、長編1作品か、短編10作品か。 などと考えてみたりする。
    • 2件のコメント
  • 2018年9月9日

    「なろう」のPVについて

    以前、「なろう」にテンプレ異世界ものを投稿したことがあった。 オタクが転生して無双するという内容。 長さは、12万文字程度。 フォロワーが二桁後半だったが、10万PV近くあった。 カクヨムだと、同じフォロワー数だと1万PVいくかいかないか。 なろうは、1フォロワーにつき、カクヨムの10倍のPVがある、ということになる。 となると、なろうのPVは信用できるのか疑問になる。 おそらく、botのアクセスをカウントするかどうかの違いだろう。 なろうは全部カウントして、カクヨムは全て弾いているっぽい。 なろうの方がPVが多いと言われるが、あまりあてにならないのではないか、と思われる。 そのうち、「なろう」でも挑戦したいと思っているところ。 ただ、なろうで書くなら、異世界系を書くつもりではあるが。
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  • 2018年9月3日

    映画の勉強をしたい

    といっても、映画監督を目指すわけではなく、小説のためである。 小説作法の本とか読んでいると、ハリウッドなどの映画がよく出てくる。 フォローしている方も、映画好きが多いように見受けられる。 ハリウッド式の脚本は、管理人も少しかじった。 小説にもそれなりに有効だと思う。 ただ、ラノベやweb小説だと、そのまま使いにくい点がある。 そこで、映画の勉強をしたい、と最近思うようになっている。 過去の名作を、まだほとんど見ていないので、お宝探検の気分である。 小説の方は、新作のネタを考えている段階。 ギャラリーフェイクみたいなものを書きたいと思うんだけど、たいして知識もないので、なかなか難しそう。
    • 2件のコメント
  • 2018年8月29日

    キャラ文芸がおすすめらしい

    ラノ研の「ラノベオフ・ブログ」を見ていたら、キャラ文芸は「作家買い」が多いから、デビューを目指すなら、キャラ文芸がおすすめ、という記事を見つけた。 事実かどうかは分からないが、そうかも、という気がする。 電子書籍の時代になるほど、作家のセルフブランディング的なものが重要になるという気もする。 というわけで、さっそくキャラ文芸のアイデアを考えはじめる。 有名作品はいくつか読んでいるが、まだ書いたことはない。 キャラ文芸は女性読者の方が多いので、イケメンはマストでしょうなぁ。
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  • 2018年8月26日

    1作品をコンテストに応募

    いつも応援ありがとうございます。 ついさっき、電撃新文芸コンテストの募集要項を見たら、 「応募受付期間終了後に作品を更新した場合、当該更新内容は選考対象外となります。」 という文章を発見。 ひぇぇ! 9月の読者選考期間までに完成させればOKだと勝手に勘違いしていた。 というのも、次の文章があったからである。 「読者選考期間終了時点までに本文が8万文字以上であること。」 という次第で、現在連載している「星垂る山のヘンな人」は、電撃新文芸コンテストに応募できないことになってしまった。 うむむ。 おっさんのくせに、そそっかしい。 結果的に、「おっさん小説」1作品だけの応募である。 一次選考対策として、以下の施策を行った。 A)タイトルとキャッチコピーを入れ替え B)昭和ノスタルジーをアピール あらすじやタグを修正。 「ヘンな人」の方は、完成させたら、ラノベの電撃大賞あたりの公募に出してみようと考え中である。
    • 2件のコメント
  • 2018年8月20日

    カクヨムと二〇年前のネットコミュニティは似ている?

    連載中の「星垂る山」小説の応援をいただき、感謝です。 冒頭がわかりにくいというお声をいただき、2ページに分けたり、削ったりの修正。前回のカクヨムコンは締切に間に合わなかったので、二の舞にならないようにせねば・・・。 ・・・とそれはさておき。 カクヨムと二〇年前のネット黎明期のネットコミュニティは、似ている気がする、と思ったりしている。 二〇年前のネットコミュニティというのは、「○○のお部屋」みたいなタイトルの手作り個人ホームページ間のつながりのこと。 当時の個人ホームページには、相互リンク集があって、BBSがあって、それでサイト管理人や訪問者同士で交流していた。 トップページにアクセスカウンターがあって、数字に一喜一憂。 仲良くなると、ICQやらIRCやらのツールでチャットしたり。 雰囲気も、和気あいあい、ほのぼのとしていた。 というのが、なんだか今のカクヨムと似ているのである。 ICQはツイッターやラインみたいなもの。 そんなわけで、カクヨムをやりながら、時々懐かしい思いに駆られるのであった。
  • 2018年8月16日

    近況ノートの活用を考える

    とある作家的創作談義をこっそり読んでいたら、近況ノートを見ている方はけっこう多いらしい、と分かった。 近況ノートの使い方を考えていたところだったので、やはり活用すべきかと思った。 つまり、近況ノート自体をコンテンツにできれば、ということである。 具体的には、面白い近況ノートを書きましょう、ということ。 さて、何を書きましょうか。 実を言うと、管理人は、コメントをやり取りする時に、ルールを一つ勝手に作っている。 「www」などを使わないこと。 基本的に、管理人は、絵文字やwとか使いまくるタイプである。 しかし、作家を目指すからには表現力を鍛えねばならない。 ということで、「w」などを使わないでコメントする、という大リーグ養成ギブスを試しているのである。 「である調」で書くのも、その一環である。 正直、かなり窮屈なので、おすすめはしません。
    • 6件のコメント
  • 2018年8月1日

    久しぶりにエッセイを投稿

    2018年もすでに8月である。 久しぶりにエッセイを投稿してみる、など。 エッセイはコンスタントに投稿しているつもりだったのだが、1ヶ月以上間隔が開いていることに気づいて、あわてて記事を投稿した次第。 今は電撃新文芸用の新作を書いている最中。 締切を考えると、そろそろ投稿開始しないと、という時期である。 民俗学テイストのラブコメである。 ところで、近況ノートって、コンスタントに書いたほうがいいのかなぁ、などと考える。 個人的には、フォローさんの近況ノートはわりとチェックしている。
    • 4件のコメント
  • 2018年7月16日

    あと一話で完結! なのですが・・・

    連載中の「おっさん小説」は、おかげさまで、あとはエピローグというところまでこぎつけました。 応援ありがとうございます! というわけで、ちょうど電撃新文芸コンテストがあるので、応募してみることにした。 狙うは、編集ピックアップ。 そのために、いくつか改稿が必要のようだ。 ・タイトル、あらすじ、アピールポイントの再考 応募総数が多いので、上記の点を表紙に押し出す必要がありそう。 ・内容を圧縮して、文字数を減らす ・三人称に変えてみる 人称については、いつも迷う。作者と主人公の距離が近いイメージになるのはどうかという気がしていた。 などなどを考えているところである。
    • 2件のコメント
  • 2018年7月6日

    電撃新文芸コンテストに参加!

    電撃新文芸コンテストがスタート! 現在、コンテスト用の新作を書いている最中である。 やっと半分ぐらいまで来たところ。 内容は、ノスタルジーや民俗学的な要素を押し出したラブコメ。 「おっさん小説」と合わせて2作品で挑戦しようと考えている。 みなさまに構っていただけると、作者は喜びます。 連載中の「おっさん小説」の方は、あと少しで完結のところまで、こぎつけたところ。 そういえば、回遊魚のごとくいろんな作品を見て回ると、若い人が多いなあ、と言うことに気づく。10代の書き手と同じ土俵で戦えるのは刺激的である。
    • 2件のコメント
  • 2018年6月2日

    登場キャラのイラスト&「クリエイター特集」で紹介されました

    ○登場キャラクターのイラストを作成 http://blog.livedoor.jp/mikanweb/archives/9543738.html 「おっさんと美少女」の登場キャラクターのイラストを作成しました。 イラスト作成には、「キャラメイクファクトリー」というツールを使っています。 かなりぴったりなイメージが作成できました。 ○公式レビューをいただきました 「クリエイター特集」のページにて、カクヨム公式運営様から、「おっさんと美少女」小説が紹介されました。 https://kakuyomu.jp/features/1177354054886024076 あまりにもうれしいことがあると、二日酔いも吹っ飛ぶことを知りました。 ここまでモチベーションを保って書いてこられたのは、応援してくださった方々のおかげです。 重ねて感謝です。 ともあれ、このチャンスを活かす方向で考えたいところです。 まずは宣伝活動も注力しようかと思ったりします。
    • 6件のコメント
  • 2018年5月3日

    ようやく10万文字突破

    連載中のおっさん小説が、やっと10万文字を突破。 いつも応援して下さり、ありがとうございます。 あと2万文字程度で伏線を全部回収して、本編完結となります。 完結したら、公募用にリライトして、どこかの公募に出す予定です。 ブログは放置状態ですが、最近は公募向け原稿を新たに書いている最中です。「なろう」用のプロットも考えていたりします。
    • 2件のコメント
  • 2018年3月14日

    立て直しを図る

    連載中のおっさん小説。 立て直しを図ろうと考えている。 そもそも何をかきたかったのか。 しょーもないおっさんが、ダメダメぶりを発揮しつつ、肯定感を得る、という話だったような。 迷走するのは力不足、といいたいところだが、いつまでもそんなこと言ってられないワケである。 またタイトルやコピーから再考しなくては、 そういえば。 電撃がカクヨムに参加するらしいので、またモチベがアップ。 コンテストがあるっぽいので、準備するのもいいかも。
    • 2件のコメント
  • 2018年3月4日

    ラノベの公募ラッシュ

    四月、五月はラノベ公募ラッシュ。 管理人も、新作で挑戦するつもり。 新作を書く理由は、旧作の出来に満足できないため。 スケジュール的に、最大手の電撃は無理っぽいので、別のレーベルに出すつもりである。 現在公開中の「おっさん小説」も、なんとか完結までこぎつけたいところ。 並行して複数作品を書くのは苦手である。 でもプロ作家は普通にやっているので、苦手とか言ってられないなあ、と思ったりする。
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  • 2018年2月9日

    タイトルを変更するなど

    こんばんは。 迷走中のアラフォーおっさん小説。 タイトル、キャッチコピー、あらすじ、方向性などを、再び見直すことになった。 新タイトルは、「おっさんと美少女たちのオタ充ライフ」 当初は、「夢」をテーマに、おっさんがラノベ作家を目指す根性ものにしようと思っていたのだが、主人公が全然ラノベを書き始めないので、「オタク生活」をテーマに変更することに。 いやはや。 試行錯誤が続きます。
    • 6件のコメント
  • 2018年1月31日

    第3回カクヨムコンテストおつかれさまでした

    第3回カクヨムWeb小説コンテスト受付終了となりました。 管理人の応募作は、非常に残念ながら、文字数不足で予選落ちとなりました。試行錯誤で書いていたため、予想外に手間取ってしまいました。 応援してくださった方には、感謝しきれません。 草稿は、結末部分まであるので、完結まで投稿させていただくことにします。 その後は、今後開催されると思われる別のカクヨム系コンテストに応募するつもりです。 あるいは、この作品をラノベの公募に出して、結果がどうなるか試してみる、という企画も考えています。 というわけで、今後ともよろしくお願いします。
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  • 2018年1月22日

    カクヨム雑想

    最近はカクヨムコンテストの応募作の執筆に集中するために、カクヨム以外のサイトはなるべく見ないようにしている。 ところがカクヨムの中にも誘惑がたくさんあって、いつのまにか他人様の小説やエッセイを読みはじめて、手が止まることがしばしばである。自作品と比べてへこんだり(ありがち)。 色々読んでみて気がついたのは、カクヨムはエッセイが非常に充実しているということ。 皆さんいろんな強みを持っているので、とても勉強になる。 カクヨムの機能をもっと使い倒して、何かできないかとも考えている。 というわけで、近況報告でした。 今後ともよろしくお願いします。
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  • 2018年1月14日

    新作の修正点

    応援ありがとうござます。 第3回カクヨムコンテストに応募する新作は、あれこれ修正しながら進めています。 ○タイトルとコピー ころころ変わっています。 ブレブレです。 ○キャラの描写 キャラの描写について六恩治さんからのご指摘を受けて慌てて考え直しました。 ○一話当たりの文字数 一話当たりの文字数の最適な文字数がいまいちわからない状態です。小説家になろうの解説を見ると3000から4000文字程度が妥当だという意見が多いようです。 以前は4000文字程度が妥当かという風に思っていましたが、自分で読んでみると、なんとなく4000文字は多いような気がします。 2000文字程度が一番個人的には読みやすい気がするので、文字数の多いエピソードについては分割しました。 このため、話数が倍ぐらいに増えてしまいました。 ○エッセイ風味のエピソード 気分転換になるかと思って、エッセイ風味のエピソードを、途中で挟んでみました。 これらの修正が果たして上手く行っているかどうかは管理人には分からない状態です。 締切には間に合いそうですが、広報の方も注力したいと思っています。
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  • 2018年1月2日

    第一話を公開しました

    第3回カクヨムWeb小説コンテスト用の作品を公開しました。 ラノベ作家になりたい40歳と、JKの妹の非日常 https://kakuyomu.jp/works/1177354054884826378 「おっさんの夢」をテーマにした日常系ドラマです。 一応、結末までプロットはできています。 ハッピーエンドで終わらせます。 原稿ができ次第、順次公開していきます。 軽くライトに楽しんでいただければ幸いです。
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  • 2017年12月25日

    第3回カクヨムWeb小説コンテストに参加します

    「第3回カクヨムWeb小説コンテスト」が現在開催中である。 管理人も、やっと応募するめどがたった。 現在、プロットは出来上がって、冒頭を書き上げたところである。 主人公は、40代のおっさん! エッセイで偉そうな講釈をたれている作者が、どんな作品を投稿するか。 冷やかし気分で追っていただければありがたい。
  • 2017年11月25日

    ニコニコ動画に掲載されて、PVが増加

    エッセイのPVが、いきなり7000近く増えて、あっという間に15000PVを超えてしまった。 ブログで教えていただいたのだが、ニコニコ動画に掲載されたようである。 どんな基準でニコニコ動画に掲載されるのか分からないが、おかげで知名度が少し向上したかもしれない。 この場でお礼申し上げます。 エッセイの内容は、かなり思いつきなので、ちょっと気恥ずかしい気もする。 そろそろ改稿作業をしようかと考えている。 最近は、ノベルゼロ向けの作品を書いていているのだが、まだプロットの段階で、間に合わなければ、第三回のカクヨムコンに応募したいところである。
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  • 2017年9月3日

    日帰りファンタジーコンテスト、参加しようか検討中

    日帰りファンタジーコンテストが面白そうだ。 短編なので気軽にできる。 ふっとアイデアを考えたので参加するか考え中。 20000文字だと、6話前後。 キャラ3人程度。 主人公は冴えないアラフォー。 オタクテイスト控えめ。 コメディ寄り、ちょいシリアス入り。 ちょっと冴えたミステリ要素があればいいなあ。 どんでん返しも決めれば。 俺TUEEEならぬ俺SUGEEE路線でいくか。 万が一人気が出たら長編化する、というのもありか、 ・・・などと考えておりまする。
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  • 2017年7月24日

    エッセイ開始

    エッセイを開始しました。 連載開始したエッセイは、下記のブログの記事を加筆修正して投稿していく予定です。 「40代だけど(ラノベ)作家になりたい」 http://blog.livedoor.jp/mikanweb/
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