露李鈴(ローリーベル)です。 時代、国を問わず歴史モノが好きです。 人や物のルーツ、武器や文化の進化、兵站などの戦術の発展などが大好きです。 普段は「イラスト」や「シナリオ」、「ゲーム制作」など、創作全般に活動をしています。 更新ペースは無理のない範囲で継続していく予定です。少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
★戻って来ました★ノンフィクション(エッセイ)、ファンタジーを書くことが多いですが、他のジャンルにも挑戦しています。更に詩、俳句、短歌なども書いていて、“読者様にとって、何が飛び出して来るかわからない、おもちゃ箱”になりたいと思っています。ちょうど2年の活動からの出戻りで、ゼロからの再スタート、出来れば今後、もっともっと面白いものが書けるようになりたいと思っています。頑張りますので、よろしくお願いいたします★
はじめまして。ゆっきーです。 頭の中に浮かぶ「もしも」の世界を、ジャンルを問わず形にしています。
職歴:なし。夢:なし。居場所:PS3。 NBA2K17のオフラインモードだけが、俺が唯一「スター」になれる戦場です。 バスケ経験ないけど。 現実世界の透明人間。 フリーターとニートの境界線(デッドライン)を反復横跳びしながら、古びたハードの熱風に吹かれて生きています。 俺の脳みそがフル回転するのは、物語の中でヒロインに「好き」と言わせる瞬間だけ。 その数行を絞り出す時だけ、俺はようやく死体から人間に戻れます。 完結させた作品の数は、挫折して、絶望して、ズタズタに折れた俺の心の墓標です。 拾い集めた心の破片を文字に変えて。 今日も明日も、消えてしまわないためにキーボードを叩き続けます。 更新が止まった時は、察してください。
木曜日に生まれた人です。 スーパーエンジョイ勢です。 いろんな恋愛や、ドラマ、ファンタジー、ホラーなどジャンル問わず読みます書きます! 色んなサイトに色んな作品が点在していますが、カクヨムに集めようと現在実行中。
(みすぎ れい)SF、エッセイ…… 関東在住の男性会社員、活動は主に週末になります。 【自己紹介】https://kakuyomu.jp/works/822139843027869970/episodes/822139843029332261
色々書こうと思っているカクヨムの新参者、つまりはへっぽこです。今はローファンタジー書いてますが、そのうち異世界ものとか恋愛ものとかも書きたいかも〜
関東在住の高校生。気ままに執筆しています。好きなものは近代文学、近代詩、日本史とかいろいろ。よろしくお願いします!
私の頭の中は、これまでに触れてきた数々の映画、ドラマ、そして小説で構成されています。 創作の原動力は、それら膨大な「記憶の引き出し」から取り出す知識と、一曲の音楽です。 私の物語には、必ず「テーマソング」が存在します。 執筆前に曲を決め、その旋律を聴きながら、音楽が持つ色彩を言葉へと紡いでいく。音楽の偉大な力が、作品の質を高め、色を鮮やかにしてくれると信じています。 「僕の体の70%は映画でできている」 尊敬する小島秀夫監督の言葉の通り、映画のような臨場感と没入感のあるフィクションを目指しています。 たくさんの作品の中から私を見つけてくださり、本当にありがとうございます。 音楽と共に、物語の世界を楽しんでいただければ幸いです。 追記: 広告は非表示にさせていただいてます。時々、非表示し忘れることがあります💦 フォローしていただいた方はフォローバックさせていただきます。 こちらでも私が更新した記事を読むことができます。ご興味がある方は、お立ち寄りください。 note: https://note.com/sora8198 Medium: https://naramusume8198.medium.com
皆さまこんにちは。エッセイ、小説、半々くらいで書いてます。エッセイは全て1話完結です。 短いのが好きなので、短編を中心にヨム、カク、させていただいてます。 青年期は色々あった後、大学卒業後は様々な職を転々とし、国際結婚、など、色々あがいてまいりました。 夢のように過ぎた私の人生を振り返って、色々ステキなことを書けたらな、と思っています。 また1話完結で映画エッセイも書いてます。もし興味のある作品がありましたらお立ち寄りください。 どうぞよろしくお願いします。
ミリタリーSF・現代ファンタジーを中心に執筆しています。 私個人インディーゲームが好きですが技量がないので、いつか制作できるよう構想しながら、まずは文章という形で物語を可視化しています。 ゲームシナリオ的な構成や“キャラクターが動き出す物語”を意識して書いています。 そのため作品によっては、主人公の個性をあえて固定せず、プレイヤー視点に近い形で描いています。 独学での執筆のため至らない点もありますが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 (誤字等があればご指摘ください)
こんにちは。小説歴1年、暇さえあればペンを走らせてます。 文章表現など正直まだまだですが、暖かい目で見守ってくださいませ。 自分は今、学生です。詳しい年齢はお伝えできません。 だけど自分と同じ学生作家さんと繋がりたいです。
年齢:高校生 趣味:映画やドラマを見ること 音楽を聴くこと 莉犬くん 読書など 好きな歌手:莉犬くん すとぷり 好きな芸能人:莉犬くん 二宮和也とか色々俳優さん 好きな映画・ドラマ:VIVANT ラストマン-全盲の捜査官- レナードの朝 殺人の追憶 JSA etc... 好きな食べ物:いちご 甘いもの 好きなジャンル:ヒューマンドラマ 好きな小説:アルジャーノンに花束を ヒューマンドラマを書きます!まだまだ不束者ですが、よろしくお願いします!! *ペンネームは変わる可能性あり
『カクヨム』デビューは2018年。以前はセミプロの「漫画家」でしたが、表現方法を「漫画」から「小説」にかえて、いま、物語をつむいでいます。書けば書くほど小説の奥深さを実感しています。 こんなに夢中になって心をゆらす楽しい遊びがあるでしょうか。たぶん一生書きつづけると思いますので、どうぞよろしくお願いします。*^-^* ほぼほぼ〈カク〉専門で〈ヨム〉のは稀ですが、気に入れば星もつけますしレビューも書きます。ステキな作品に出会えるかどうかは「神のみぞ知る」です。ステキな一期一会がありますように♪ ※※※※※〔 おススメ作品の紹介 〕※※※※※ ◇『サクラ・イン・アナザーワールド』(SF冒険ファンタジー/長編・連載中) いま、私が全身全霊をかけて書いている、長編小説。第三章、絶賛執筆中です! ハヤカワ系のSFファンタジーや映画などが好きな人におススメ。 ◇『漫画家をやめて小説を書きはじめた理由』(創作系エッセイ/連載・1話完結) なにかしら、作家さんのモチベーションになれば…と思って書いてます。 《カクヨム公式運営》様から、レビューをいただきました。ありがたい! ◇『3・11を忘れないで!』(エッセイ/連載・1話完結) 被災はまだ終わっていません。 いまだ、社会の片隅で苦しんでいる人たちの《現実》を忘れないでください。 (※すべての作品は『広告非表示』です) ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
気ままに書きます。文章とか色々とおかしな所が出てくると思いますが、温かい目で見守って頂けると幸いです。 ちなみに、読みは(こどく こよみ)です。
やることいっぱい 花粉もいっぱい
短編を中心に書いてます。 小説に関する知識が全く無いので、思うがまま書いております。 良ければ感想やお力添えをを頂けたら嬉しいです。 2023.1.14~
リアルでもネットでも人見知り。 あらゆることで一番使い捨てられる、ガチ氷河期世代。 脳内にある妄想を何とか形にして残しておきたい、という思いで書いております。 ファンタジー、ヒューマンドラマ、ホラーなど、一話完結、長くて中編のものを書いております。 登場するキャラは少数。 場面もほとんど変わらず単調です。 隙間時間にサクっと読んでくださると嬉しいです。 なろう、ノベルデイズ、にも全く同じ作品をアップしております。 少しでも誰かの目に触れてもらえたら、という思いで多くの投稿サイトを利用しております。
現代もの、ホラー、ファンタジー、SF……いろんなジャンルが好きす。小説はもちろん映画もすきです。よろしくお願いします。
ただの野球好きの一般サラリーマンおじさんです。ミリオタですのでそういった方面の作品を書いていけたらと思います。 好き嫌いが激しいので、これだと思った作品にはとことん粘着します。
短編を書きたいです
人畜無害の八方美人 / 本人は人畜無害のはずです。文章は読みやすいと褒められています。 / 歌って踊れる小説家を目指しています。書いておかないと忘れそうなのでここに書いておきます。
楠本恵士〔くすもとけいじ〕と言います。 エヴァ使徒みたいなヤツですが(どんなヤツ?)温かい目で見てください。 尾張のうつけと呼ばれた戦国武将の推しです。 もしもケモ耳フレンズ少女と、艦隊を擬人化した娘と怪獣擬人化娘と、プリキ●アの混合した世界があったら……おそらく、行ったら一生帰ってきません……たぶん ※最近どうも自分は【擬人化キャラ】に引っ張られやすい傾向があるとわかりました。 某細胞擬人化キャラとか、某競走馬キャラとか ・自分キャッチフレーズ 『令和の時代にあっても、心は常に戦国時代』 『牙が鋭い方が勝つ!』など 作者は時には【凶暴】〔本能〕時には【知性】〔理性〕を併せ持った、キン肉マンに登場する【マンモスマン】みたいなややこしい内面の持ち主だと思って、小動物を見るような、温かい目で見てあげてください。(小動物だと思ったら凶暴な宇宙生物だったと、というのは良くある話だ) 土足で間合いに入ったら、佐々木 累の如く容赦なく斬りますよ(佐々木 累を知らない人は『魔女大戦』で検索)
短い作品をよく読みます。 短い作品を書けていることもあります。 けれど大抵は書けていません。でも、いいんです。 長い作品を頑張って読めたらなと思います。 長い作品を書くはずです。いつかの私が。
目標は書き上げること。 わかるわかるが描きたい。 只今書く練習中。
医療AIが意思決定を担う近未来を舞台に、 「人にしかできないケア」を描く医療SFを書いています。 合理性を優先し、感情から距離を取ってきた人間が、 再び「人に触れる役割」へ引き戻されるとき、 何が残り、何を失うのか。 制度やエビデンスでは救えない痛み、 最適化では消えない感情。 現場で触れてきた「言葉にならない時間」と 「呼吸の重さ」を、小説として描いています。 流行ではなく、静かに届き続ける物語を。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
【河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録。「ノベリズム」にて契約作品連載中】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が450作品(短編436・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 2026年2月 カクヨム「カクヨム短歌賞【ナツガタリ'25】」1首部門 入選 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
久路市恵 きゅうじしえです。 詩を書いています。 ファンタジー、ミステリー、ホラー、伝奇なんでも読みます。 いつか伝奇小説を書きたいな。 🐢の如く、のんびりのんびり執筆しています。
自称、親が子供に読み聞かせたくない小説ランキング1位の過去を持つ。 言葉の核ミサイルを開発中。 心がけていることは、お天道様に顔向けできないような作品は書かないようにしている。 たまには、このクソみたいな世界に花火咲かせて見せまっせ!
没入感と実在感を重視した、解像度高めの文章を書くことを目指しています。 【想定読者層】 ・「ファンタジージャンル」耐性のある人 ・ダーク/シリアス要素を好む人 ・描写や構造を重視する人 異世界転生ジャンルへの素養がありませんが、「異世界転生」を本気で考えたらいい感じの世界観になったので文字書きに戻って参りました。 最新作は「再生のルミナリス」 他、過去作を掘り返して随時公開しています。 読み合い・相互目的の活動はしていません。 「したい」と思った時が応援・評価・コメント・レビューのタイミングです。 ※義務感からのコメント・評価はガチのマジで不要です。想定読者から外れている自覚がある場合は、尚更自分の時間を大事にしてください。お気になさらず。 ※当社比もっとも親しみやすいライトな作風をお求めの方には「カネミツ・ユウキの魔法銃レポート」がおすすめです。SS以外だとここが下限です。 サイト「ぐりぐり ぐりむ☆りーぱー」などにも掲載しています。
よく分からない爺。 様々なところでアカウントを作らず読んでいたが、「自分だったらどういうストーリーを書くか?」が頭にくすぶって以降、書き出した。 最後までの大雑把なあらすじが出来ていないと投稿を始めない不器用者。なので、必要なのは気力と体力。 花粉症。麻雀打ち。 作品傾向:成長ストーリー 書けない物:最強系、コメディ系
小説メインで、詩・短歌・俳句も作ります。 星は1つをつける場合もありますが、面白いと思ったものにしか星はつけないので、重く捉えないでいただけるとありがたいです。星の基準は下に書いてありますが、半分くらいは相対的な基準をもってつけています。 〈星の基準〉 ★★★ 好み+出来がとてもいい ★★☆ 好み+出来がいい 好みではない+出来がとてもいい ★☆☆ 好み+出来がいいが改善点もある 好みではない+出来がいい
アメリカから来ました。ウソです。 書くのがすきです。 カプリコの頭もすきです。 でも1番すきなのは読点です。 創作サークルぐりむりーぱー所属 サイトに遊びに来てネ(ダイレクトマーケティング) そちらにもっと作品置いてます(ダイレクト) ツイッターページから飛べます(ダイレ)
楽しいものやきれいなお話を集めてじっくり書いています。もし一つでもお気に召すものがあれば幸いです。
歴史好きマンです。 小学4年生、母に与えられた本から歴史が好きになりました。 中学2年生、同級生の勧めで三国志に出逢いました。 高校1年生、三国志演義にはまりました。 大学1年生、正史三国志を初めて手に取りました。 大人になってからは正史三国志はもちろん、歴史書を次々と買っちゃいました。 歴史って過去の話に見えて、あれもこれもが未来に活かす教訓ですよね。 読むのはファンタジーも好物。 ★も♥も嬉しいです…! ふりがなを振る作業のミスが頻発しております。順次直します…!
プロット書ける人を羨みながら、たまに書いてたパンツァーです。 今はR/Wで微速前進中です。
2026年1月1日から執筆の再開を致しました。 ★★★を頂いた方の作品は、 目の色変えて読み返しに行きます。 あなた様の執筆の糧(モチベUPの為)の燃料として、足跡(レビュー&応援コメ)を残させて頂きますので、よろしくお願いします! 故に私は、『書く』と『読む』をモットーに。 異世界ファンタジー系が主な生息地ですが、それ以外のジャンルも遠征しに行きます。 現在、『魔術学院最底辺の[デバッガー]』を連載中です。 心機一転の処女作です。 無名の執筆者である私の作品が、ありがたいことに沢山の評価をいただいております。 評価値に恥じない作品を心がけて、 日々執筆作業に励んでおりますので、よろしくお願いいたします。 X(旧Twitter)始めました。 無言フォロー失礼します、悪しからずに。
よろしくお願いします。今年の目標は、完結させる、です。……なるべく😃
いつも拙いお話を読んでくださってありがとうございます! 全てにおいて不慣れなので、至らない点も多いかと思いますが、見守って頂けたら幸いです。
名前をXアカウント名に合わせました。 旧名は「@」のユーザーコードを参照して頂ければ察して頂けるかなと思います。
トランスジェンダーMtFの、七七七ひろゑ(ななみ・ひろえ)です。 この度、基本的には『読み専』に転向しました。 作品はそのまま置いてありますが、読み返しは無理しないでください。 どうぞよしなに
水無月菜乃花です。 学生の青春を軸に、ラブコメを中心とした小説を綴っています。 静謐さと余韻を大切にしながら、物語の灯りを育てています。 完結済み作品と連載中作品があります。 X(@minazuki_nanoka)では作品紹介や更新告知を行っています。 読者の皆さまと、物語を通じて静かな距離を灯せたら幸いです。
初めまして、花見こころ、高校三年生です! 中学三年生の頃から趣味で小説を書き続けていて、現在ぎりぎり高校生の受験期なのであまり活動は出来ないかもしれませんが、できるだけ皆さんの心に残る作品を作れたらと思っています! お姉さん系女子とよわよわ男子の組み合わせが大好きです!よろしくおねがいします!
「ゆうり」と読みます。 2023年4月から書き始めた創作3年生。 2025年3月8日、書き下ろし作品「煤」で人生逆噴射文学賞大猫昔話賞受賞。 2025年9月10日、書き下ろし作品「大丈夫だよ」で個人文学賞暗黒文学祭大賞受賞。 応援コメントなどいただけると喜びます。 講評視点のコメントだと更に大喜びします。 たまに夫大好きラブラブ発言をします。
主にホラー小説書いてます。 SFを書くのが夢です。
2018/11/11のポッキーの日に登録しました、ゆいれいと申します。 私にとってライトノベルと言えば、やはり『剣と魔法のファンタジー』が基本なので ファンタジー系の作品が好きです。