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鮎澤明公

  • @mey5aysw
  • 2025年6月4日に登録
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  • 6時間前

    だいぶ攻めたなGemini(汗)

     おばんです、鮎澤です。  執筆に詰まると画像生成で遊びがち。文章ばっか見てると頭がバグるといいますか、刺激が欲しくなるんですよね。  ただ、今回は執筆中にふと思いついたことがありまして、それを試してみたくなったんです。  それは、昔の写真風のイラストをGeminiはどう出力するんだろう、です。  書いてる作品の時代設定は架空の19世紀末〜20世紀初頭。現実世界でもカメラはすでにあったし、しかも活動写真全盛期。だからきっと、今で言う推し活の一環として好きな俳優・女優さんの生写真を持っていた人もいたのではなかろうか。  ちょうど作中に都合の良い名ありモブがいたので、それを使って当時のカメラで撮った1枚というシチュエーションで生成したところ。  ……ちょっと、いや、だいぶギリギリなやつをお出しされました。撮影の休憩中に撮ったイメージとしてGeminiは出力したのでしょうけど(汗)    とりあえずこれで掲載しますが、もしかしたらもう少し布面積を増やしたものと差し替えるかもです。  だ、大丈夫、だよ……ね?  ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
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  • 1日前

    時代考証って大変

     おばんです、鮎澤です。     いま必死こいて書いてる処女作のジャンルは異世界ファンタジーなのですが、何気にゆる〜く時代考証してたりします。  ファンタジーなんだから、そこまで気にしなくてもいいかも知れませんが、あまりにかけ離れすぎても面白くないような気がして。まぁ処女作なので、冒険しすぎないようにしてる感は否めない。  でも、最近はAIのおかげで調べるのも楽になりましたね。もちろんしれっと嘘をつかれることもあるので、鵜呑みにはできませんが。  それでも、大量の資料を買い揃えるよりは楽です。ただでさえ地方の田舎の方は本屋が姿を消しているので、そもそも本一冊買うのも一苦労。欲しい本ほど電子書籍では売ってないし。  地元の図書館でも良いんですけど、少し前にその近くでクマが出たもんですから、車移動でも怖くて行けないです😱 (あ、私は試される大地に住まう民なのですが、クマはクマでも、ツキノワじゃなくてヒグマです★)  幸い、地元の古本屋で必要最低限の資料を揃えられたので、あとはAIとネットを駆使して頑張って調べつつ執筆してます。    あまりガチガチになりすぎないようにしつつ、でも当時の空気感は踏襲したい。めんどくさいけど、この手間をかけてる時間がたまらなく楽しいんですよね〜。 ※本文の内容とはたぶん関係ない画像です。  良いんだけど、位置が……シードルの位置がぁっ……! それに、フォークとナイフはどこ消えた……?! (伝わってくれ、このどうしようもない思い……!)
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  • 2日前

    (お財布と体調が)試される大地からのレポートです

     おばんです、鮎澤です。    本日はただの日記です。  巷ではエアコン商戦だ酷暑だ梅雨だクマだと騒いでおりますが、我が家はですね……ストーブをつけました(泣)  接触冷感仕様のブランケットは冬用へと逆もどり。夏場は立ち仕事でむくんだ足を上げるための置台と化すはずの布団は、まさかの残業決定。夏用のカーディガンは未だタンスのなかでお眠り中、冬用カーディガンも布団と同様に残業決定。    は? 暑気順応? なにそれ、美味しいの?   自律神経崩壊してるから、壇ノ浦にいなくてもレポートできちゃうよ??  いや、マジで家計的な問題で勘弁してほしい。ただでさえ昨今の情勢のせいでありとあらゆるものが高騰してるのに、灯油代で家計が破綻しちまうぜぇ……😂  あまりにも寒暖差が激しすぎて、いま風邪引いてまーす☆  どうやら今週末から夏らしい日差しがしれっと戻ってくるそうですが……いや、死ぬわ!     皆様も、体調管理にはどうぞお気をつけくださいませ〜。 ※本文の内容とは関係のない画像です。 焚き火、あったかそう……。
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  • 3日前

    設定資料集読むと一日潰れる

     おばんです、鮎澤です。  開き直って日記兼どうでもいい雑談コーナーとして近況ノートを使うことにします。  皆様はゲームやアニメの設定資料集は好きですか?  私は久方ぶりに『GOD EATER』の設定資料集を読みふけっていました。執筆に行き詰まるといつもこうなるw  久々にアラガミや神機の設定を眺めていると、モチーフのデザインの落とし込みが秀逸だなぁと思いました。特にヴァジュラやサリエル、クアドリガ(クアドリガに関しては禁忌種のテスカトリポカも好き)、シユウ、ハンニバルは今見ても相変わらずカッコいいと感じました。『GOD EATER』はリザレクション止まりなので3はよくわからないけど、どこかのタイミングでリマスターかリメイク出ないかな〜と叶わぬ願いを未だに抱いております。現行機でスタイリッシュなアクションゲームをやりたいなら、『CODE VEIN』をやれってことなんでしょうけど、求めてるのはソウルライクじゃないんだよね😓今の最新技術でコンゴウ4体にボコられたいんすわw  ま、売れる見込みが見えないものに開発費を割けるほど、今のB社(社名はあえて伏すw)には余力が残ってないんでしょうけど😏    そういえば昔の攻略本って、巻末に設定資料を載せてるのが結構ありましたよね。ゲーム本編を進めるより先にそれ読んじゃって盛大なネタバレを食らったことも、今となっては懐かしい思い出です。神ゲーでもクソゲーでも、設定見ると「へー、そうなんだ!」と新たな発見(粗ともいう)を見つけた気持ちになったり、もうとにかく面白くて楽しくて、紙面に穴が空くんじゃないかってほど読みまくってたなぁ。  AI補助利用してる時点で商業化はまず不可能ですけど、設定資料が見たいと思われるような作品を書いていけたらなぁと思った次第です。  さて、寝る前にちょこちょこっと書き進めていきますか〜✍ ※本文の内容とは微妙に関係のない画像です。 こういうコンセプトアートとかも好きなんですよね〜。
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  • 4日前

    プロンプト むずかしい

     おばんです、鮎澤でございます。  ほぼ日記扱いになっているけど、近況ノートの使い方ってこれで合ってんだべか?  それはさておき、今日のお題はAI画像生成のプロンプトです。  昨日更新した近況ノートに掲載したイケオジ軍人のイラスト。実は一つだけ不満点がございまして。  本当は、所謂「セイバー立ち」をさせたかったんです。    「セイバー立ち」って何ぞやという方に簡単に説明しますと、奈須きのこ先生の『Fate/stay night』およびFateシリーズの顔である人気キャラクター、セイバーことアルトリア・ペンドラゴンがよくやっているポーズです。エクスカリバーを前に出し、地面に差した状態で剣の束に両手を添えて立つアレ。あのポーズの正式名称を知らないので、勝手に「セイバー立ち」と呼んでいるのですが。  プロンプトのときに「セイバー立ち」と入力すれば良いんじゃね、と思うでしょ? でもね、AIはこちらの意図を汲んでくれないことが多いんです。そのまんま指示したら、違う「セイバー立ち」で出力されちゃう可能性があるんですよ。それこそ「ニチアサのセイバー」とかね。  なので、事細かに指示する必要があります。たぶんですけど、AIの開発国のほとんどが英語圏だからなんでしょうね。まわりくどい文言をチマチマ入力しておかないと、180°違うものがお出しされるんですよ。で、リテイクを繰り返していくうちに、画像生成の上限にいつの間にか到達してしまう。ホント腹立つw 使っているAIとグレードによって変わってくるとは思うので一概には言えませんが、こちらがちゃんと指示しないとしれっとガン無視しやがります。私はGeminiオンリーなので他のAIはどうかは知りませんが、マジで「このポンコツが……💢」と、ついつい拳を硬く握りしめることがままあります(ニッコリ♡)。  それでも、最初期に比べたら雲泥の差どころの話じゃないくらい凄い進歩してるんですけどね。最近のアプデで日本語特有の曖昧な表現でも、こちらの意図をちゃんと理解して汲んでくれるようになりましたし。  まぁあくまでも書くときのイメージを膨らませるためのものですので、大まかなイメージが合致してるならオールオッケー。ただ、より近いものを出してほしいときは、しっかり指示しないと本当に想定外のモノがしれっとお出しされてしまうかもよ、というお話でした。    今回は本文にちゃんと関係した画像を付けます。一発でお出しされた理想の画像です。スルッと生まれる時と難産な時の差が激しすぎるんじゃよ……。  なんとなくだけど、このコ、こころなしかCV岡◯信彦みを感じません? 私だけ?
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  • 5日前

    気がつけば一年経っていた件

     知人の勧めでカクヨムに来てから今日で一年。歳を取れば取るほど一年が短く感じるお年頃の私ですが、後半はなんだか一気に過ぎていった感じです。  もともと書きたい欲はあったのですが、ひとまず読む専で様子を見ようと当時は思ってました。そのうち、AI丸投げ小説が跳梁跋扈し、しまいには総合ランキングトップを飾る事態。 「――ああ。今更オリジナル小説書いたって無駄なんだな」  ひどく失望し、そのままカクヨムから一度離れました。執筆欲はpixivで二次創作小説を書くことで満たされていたのですが、それでもずっとモヤモヤは燻り続けていました。    年が明け、「推しジャンルの長編シリーズ書くぞー!」と意気込み書き始めたはいいけど、どうしても続きが書けない。書きたい場面は浮かぶのに、手が動かない。そのうち書く気が湧かなくなる。まるで、見えない何かに止められているかのように。  人生初の職場で嘔吐からの胃腸炎発症するほどに多忙だったのもありますが、本当に書けなくなったんです。  活字から離れたくなかった私は、再びカクヨムのアイコンをタップしました。とにかくなんか読もうと、オススメに上がっていた作品を適当にタップしたのです。  ……まさかその偶然が、消えかけていた創作欲にガソリン投入される事態になるとは思いもしませんでした。  そして今。人生ではじめて一から生み出した物語を、ようやく世に出せる所まで来ています。  設定や構想自体は5〜10年前にノートに書き散らしてあったのが残っていたので、それに基に肉付けをし、時にはAIに補助を頼みつつもなんとか物語を組み立て――プロローグが二万文字超えというハプニングもありましたが――どうにか小説としての形は整えられました。あと、もう一個エピソードを書いたら投稿する予定です。  そんなこんなで一年。明日からはカクヨム二年生。初心者作家として、これから精進いたします。  それはそれとして、交流ってやっぱり大事なんだなぁ……。   ※本文の内容とは全く関係ない画像です。 イケオジと軍服とコートは正義。異論は認めます。
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  • 6日前

    名をつける、ということ。

     ネーミングのお話。    人名はもちろん、国名や地名を考えるのが好きです。とくに地名。私が『試される大地』の出身だからなのかも知れませんが、地名の由来とか見るの割と好きなんです。  なぜなら、地名は良くも悪くも、『人々の歴史』だから。  豊穣、開拓、入植、災害、戦争、併合。あるいは、祈り。あるいは呪い。  新たに生まれた名もあれば、消えてしまった名もある。歴史の闇に葬られ、忘れ去られた名もある。再び息を吹き返した名もある。  人名にしろ地名にしろ、『名をつける』という行為は『魂を吹き込む』ことと同義だと思うのです。たとえ、それが架空の名だとしても。  なので名前を生み出すときはAIに頼らず、自分の頭で考えるようにしてます。AIに頼むのは文法(?)違いがないかとか、スペルミスとかのチェックのみ。あとは、西洋系だと国によって呼び方とか違うので、モデルにした国のネーミングルールと合っているかの確認ですね。語呂の良さだけでつけちゃうこともあるので(オイ!)w  ネーミングはAIに全任せという作家さんもいると思います。それもアリでしょう。否定はしません。でも、私はやっぱり名前は自分の頭でちゃんと考えたい人間のようです。古い考えかもしれませんが、名付ける以上は生み出した責任を負うべきだと思っています。  『言霊』って言葉もありますしね。 ※本文の内容と画像は関係ないです。紛らわしくてすいません💦
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  • 6月2日

    初投稿の目処がつきそうなので

     鮎澤明公(あゆさわ めいこう)と申します。    処女作の投稿ですが、そろそろ目処がつきそうなので、先に近況ノートの方を動かしていこうかなと思います。  とある運命の出会い(?)をきっかけに、これまで二次創作小説を書いてきた人間がオリジナル小説の執筆に踏み切ってから約二カ月ちょっと。多忙な仕事の合間にコツコツチマチマ書きためてきた甲斐があり、投稿できるまでにどうにか漕ぎつけました。いつ投稿するかはまだ決めてませんが、今月中にはお披露目しようと考えてます。  この直前に、たまたま見かけた初心者向けエッセイを読んで脂汗ダラダラになりましたが、開き直って自分が読みたいものを書いていこうと決めました。書いた作品を一番好きでいてくれるのは読者としての自分なんだから、と書き手の自分に必死に言い聞かせました。  要は、ざっくり言うと「やっちゃいけない(避けたほうがいい)手法」をやらかしてたんです。これやったら読まれないよ、的なね(解釈間違ってるかもしれないけど確かこんな感じ)。  とはいえ今更書き直すのも時間がかかるし、そもそも趣味の範囲なのにそれを気にしたらモットーである「書きたいものを書く」に反しそうな気がして……。  なので、とりあえずありのままの鮎澤明公の作品を見てもらおうと思い、今月中の投稿に踏み切ったカタチです。読者が少ないうちは作家の手の内、と、きっかけをくれた大先輩からありがたいお言葉もいただいてますし。  ひとまず、未来の自分への圧としてここに書き記しておこうかなと思い、筆をとった次第です。……でも、これだけではなんか味気ないので、タイトルだけ先にお知らせしておきましょうかね。 『アルセレス・サーガ』 ――近日公開予定。
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