本編の中でもふれていることですが、作者と作品は別人格。
作品には作品の命があるとかんがえています。
とはいえ親馬鹿でも作者としてできる事をやって行きたい。作品と読者をつなぐのは作者の仕事だとも思っています。
あとは作品と読者との化学反応ですね。それで作品は育っていきます。
二期作の発表もひと段落。
今夜からは少し肩の力を抜いて、椙森神社の秋祭りへ。
浮世絵師も版元も看板娘も猫も、
たまには仕事を忘れて夕涼みです。
毎日22時ごろ公開中。
「写樂 その1」(リンクはすこしだけ戻ってその1から)
https://kakuyomu.jp/works/2912051599550123606/episodes/2912051599797612361