今年の目標:日進月歩 【自己紹介】 夜に小説を書き、休憩時間エッセイと近況ノートを書く事務員。 書くジャンルにこだわりはなく、世界観と空気感にこだわりが強い作者です。 舞台装置とオチら考えるタイプなので、話はメリハリついており読むと好評の事が多いです。 安心出来ないまま展開を引っ張っていくのが得意な作者なのでよろしくお願いします。 【サポーター限定近況ノート】 サポーター限定近況ノートもそれなりに力を入れているのでどうぞギフトを入れてご覧ください。 ●限定近況ノート一URL↓ https://kakuyomu.jp/works/16818093081309227394/episodes/16818093081309873007 【AI利用に関して】 創作に関するAI利用に関して、前提として作品のクオリティを上げる目的の利用なら私は肯定派です。 文章作成やアイデアはAIより自分の方が圧倒的に優れているので、私は使う理由が無いのですがAIイラストは出力が圧倒的に速いので挿絵やキャラクタービジュアルとして使わせてもらっております。 AIで文章やAI出力するのは別に良いとは思うけど、自分の経験値を積めるツールでは無いから小説家になりたいなら使うな、とアナログな考えは持っております。
どうも若福(わかふく)といいます。 基本的に書く専門でやっています。 どんな作品を書いてるかは、是非とも小説欄から見てもらえるとありがたいです。 ここでは、ボク自身について少し自己紹介でもしようかなと思います。興味のない人は読まなくて大丈夫です。その代わり、ボクの小説はどれでもいいので、1話ぐらいは読んでくださいね笑。 改めまして、若福といいます。 1997年生まれの男。身長は10代後半ぐらいから測ってないので、正確には分かりませんがだいたい160cmぐらいのチビです笑。 顔は童顔で、基本的に実年齢よりも、低く見られます。未成年に間違われたこともあるほどです笑。 物語作りのきっかけは、多分小さい頃にやっていた、1人遊びや友達や兄とやっていたごっこ遊びだと思います。それから、兄の影響で漫画を書き始め、中学3年ぐらいに漫画家を目指して本格的に物語作りにハマりました。そしてグニャグニャの道を歩いて、今はカクヨムで小説を投稿しています。 以上がボクの簡単な自己紹介でした。 最後まで読んでくれた人がいるのなら、ありがとうございました。小説の方もぜひ読んでね。ばいば~い。
ネタに生きる、多趣味低スペックのネタ人間。 またの名を、ネーミング&キャッチコピーお化け。 ある時はニヤニヤしながらミステリーを書いていたり、またある時は、真顔で青春小説書いてたり。 大好物の雪印コーヒーを差し入れされたら、その人に貢ぐかもしれない。