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早めに寝てしまい一時に目が覚めてそこからお絵描き②

絵を描く時のラフ画は『設計図』、完成を想定して描いたのが①です。

CLIP STUDIOで私はデジ絵を描くのでパーツごとにレイヤーを分けます。

最初の微調整をする際『主役のフィアーとフィアーの手前の机と、彼が座る椅子』と『背景の額縁と壁』にパーツ分けして、細かく描き込み顔つきやスタイルの調整を行います。
前景と後景で大まかに調整用レイヤーを作成さします。

背景は描き込みすぎないように調整する。あくまで絵の主役はフィアーであるからです。

4件のコメント

  •  なるほど、別々のレイヤーとして描いて、後で組み合わせるのですか。
     手書きは未知の世界なので興味深いです。
  • 咲野ひさとさん

    いい番最初の段階のレイヤー分けなので、「前景」と「後景」分けで、本番だとさらにレイヤー細かく分けて「机」「椅子」「人物」「机の小物」「各種背景の額縁」などにしておくと、例えば探偵さんのポーズ変えたい時や、額縁のポートレートの内容変えたい時、机の小物を追加したり、あるいは消したりする時、作業が、しやすいのです。

    塗り入ると下塗り、ハイライト、シャドウ、テクスチャ、などさらにレイヤーが増えます✨
  • かるる店長、こんにちは!

    まさか2連続で素敵なイラスト付き近況ノートをご用意してくださり、ありがとうございます!

    唇に指を当てているフィアーは、知的かつ甘く誘っている感じでとてもいいですね!
    なんだか私の方がドキドキしてしまいます…

    確か、自分の唇に指を当てる心理は『考え込んでいる』とか『欲求不満』を示しているのでしたっけ?
    依頼人を前にして「おまえは、まだ魅力的な謎を隠しているのだろう?」と察しているのかもしれません。

    この目に見つめられたら、依頼人も犯人もイチコロでしょうね!
  • 🐟あらまき🐟さん

    元詐欺師なので、色気も武器にしそうじゃないか?と普段は3枚目でもシリアスにしてればイケメンなので😊

    レイヤー分けしておけば探偵さんのポーズ変えたり表情変えたりも簡単になります✨
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