今日の定食は、ざまぁ付き。 重めの甘辛です。 理不尽な目に遭った人が、最後に笑う話が好きです。 辛口のざまぁと、甘めの恋愛を、一皿ずつ出していきます。 毎日更新を目標にしています。
マイペースに思い付いたもの書きたいものを書いてます。宜しくお願いします。
9bumi(くぶみ)と申します。書籍化作家になりました。皆さまの応援に感謝です。 ――著作―― 辺境貴族に転生した悪役令嬢好きが、追放される侯爵令嬢の追放先に立候補した結果(ファンタジア文庫) ――実績―― カクヨムコンテスト10ライトノベル部門特別賞受賞 ――その他―― 小説家になろうでも活動しています(それ以外では活動していません) 私の著作を生成系AIへ無断学習させることは禁止いたします(念のため)
重い話が好き 誤字、訂正あれば報告してくれると嬉しいです。 面白いと感じたら、いいね、コメント、フォローしてくれると嬉しい。
基本読む専。 どんなのが好みか自分で書いたやつ置いてます。 下の台詞はつどつど変えていく予定。 あなたは弓です。 そこからあなたのこどもが生きた矢となって、解き放たれるのです。 神の射手は無限の道の彼方にある的を見、神の力を使ってあなたをしならせるのです。 その矢が勢いよく遠くまで飛んで行くように、あなたが射手の手によってしなることを喜びとしなさい。 なぜなら、 神は飛んでいく矢を愛しているだけでなく、そこに留まっている弓をも愛しているからです。 引用 こどもについて - カーリル・ジブラン
よろしくお願いします