最近小説に対する評価を「面白いか面白くないか」ではなく「AI臭いかAI臭くないか」で判断してしまっていて、純粋に楽しめていない自分がすこぶる残念 AIには個人的にすごい期待しているし、どんどん進化して欲しいと思っているのだけど 資料整理やプロット作りではなく、文章生成そのものにAI利用しているヒトは自分で読み返さないのかね? 読んでも気持ち悪くないのかね? AI生成であろうと、自分のアウトプットする物にはそれなりに責任を持って欲しいなあ、と で、おすすめレビュー書いたら違反行為が有ったからと消されたんですけど? むしろ好意的な内容だったと思うのだけど、何が違反行為だったのかせめて教えてもらえませんかね運営さん? 思い当たるところはAI補助タグがついてる作品で推測だけどと断った上で文章生成までしてるのかな?と言った所と、各話冒頭に前話のあらすじが毎回長々とあることについて、話数をまたぐとすっかり前の話や設定を忘れるAIのクセをなんとかするためなら秀逸な方法と書いた所くらいなんだが それを作者が隠したかったとか?
口から十ほど嘘を吐きますが、物語には真実の面白さを追求するつもりです。 「新世界ゲームマスター」を執筆しています。 アイデア、プロット、構成、推敲は自身で行い、本文執筆にGemini/ChatGPTを使用しています。 また、ネーミングセンス皆無、広報センスゼロなので、xへの投稿文(あらすじ)もGemini/ChatGPTに協力いただいています。
ようこそ、そして初めまして。鼬です。 なろうで幾つか作品を書きながら、色々なサイトの作品を見て勉強させてもらっています。 なろうでのペンネームはKBなので、暇があれば覗いてみて下さい。
ファンタジーとミステリーの融合が大好き。 ご存知の通り、カクヨムではミステリー自体が不人気ジャンルであまり誰も書いてくれないので、自分で書くことを改めて決意しました(二年ぶり三回目)。 ひとまず練習で短編を書いたりして、PV0を抜け出せるよう試行錯誤してみます。 よろしくお願いいたします。