【フニャひよ】読んでくださった皆様、ありがとうございます!
今回の38話をもって10万字超えとなり、
カクヨムコンテスト11の応募条件を満たしました。
ので、正式に応募完了……ということでいいのかな?
PVもなかなか増えないし、何も実感ないのですが、
ひとりでも多くの人にキャラクター達を見てもらえたら嬉しいです。
『スーパー美人インフルエンサーなのに、冴えない俺の声にだけフニャるひよの先輩』
は、相方の絵描き【亜方逸樹】の
「茉森の小細工ナシのドストレート・ラブコメが見たい!」
という言葉から、14話の短編として生まれました。
実際は「色んな人に読んでもらうなら、やっぱり面白そうなコンセプトを……」と、
色々仕掛けは入れてしまったのですが、まぁシンプルな方かなと。
そうして37話まで膨らんだ【フニャひよ】ですが、
今回「カクヨムコンテスト11というものに応募してみようかな?」ということに。
10万字に少しだけ足りなかったため、番外編っぽい感じですが
千鶴の悩めるバスタイムを書いてみました。
お気に入りは、のぼせ状態で立ちくらみ転倒したあと、のたうち回る千鶴(全裸)です(笑)
35話で、立ちくらみしたけど踏みとどまった鷹也との対比が良きかな、と。
番外編とはいえ、本編と同等の心情を描いてますので、
また続きを再開するチャンスをいただけたら、
活かしていきたい大事なエピソードになりました。
鷹也・陽代乃・千鶴・雅桜たちの『わちゃわちゃ』だか『イチャイチャ』だかを
「もっと見たい」と思っていただけたら、ぜひぜひ応援よろしくお願いします!
ではでは、またいつか……!