この小説は、自分の読みたい小説があり、ただ探したが見つからず、アイディアは文才もなく小説の書き方すらわからない素人が、無料のAIを使えば読みたい小説を作ることができるのでは?と言う考えから書き始めました。
今のAI技術が向上した結果、アイディアさえあれば自分の読みたい小説が書いてもらえ読めると言うのを、伝えたくて排出された小説を少し手直ししたりしたものをブログに上げていました。
ちなみにカクヨムに今、上げているこの小説は、ブログでは236話まで書いてありますが、書き直したくなり、またブログに上げるより無料の小説サイトに上げてみようとなりましたが、長く書いた物をリライトした結果、無料枠の上限に達してしまいました。
昨日、夜遅くまで考えこの方法なら設定を忘れさせずに無料枠の回復できるのでは?と...
今の最後の話は成功したと思いますが、何分、限界に達したのは初めてなので、ここからどうなるかはわからない状態です。
今後設定がくるってしまった場合には、唐突に小説が終わってしまうこともあるかもしれません。
どうか、ご了承ください。