男たちの物語を書くことが多いです。
百合好きです。私に星とかハートとかポチポチされた方へ…お返しのポチッは不要です。お気になさらず!
たまたま思い立って2022年から小説を書き始めました。趣味と言うよりも、かつてやり残した宿題を片付けているような気分で取り組んでいます。 最近は閑古鳥を飼っています。 たまにニッチなテーマの自主企画を立てたりしています。 ■主な作品 『千の箱庭 〜婚活連敗王子はどうしてもフラグを立てられない〜』 https://kakuyomu.jp/works/16817330660424976616 令嬢ものと冒険ものとSF要素のかけ合わせファンタジー。否、ファンタジーと見せかけてSF。 もしかしたらタイトルで損してる。 『バロック 〜腹黒小悪魔の純愛〜』 https://kakuyomu.jp/works/16817330655923846028 19世紀貴族社会風の世界における、情念の濃い恋愛物語。 カクヨムにおいてはこちらが代表作の位置づけです。 ■短編集「転生もの」 https://kakuyomu.jp/users/unorokusei/collections/16817330669396922530 転生後の人生よりも、転生することそのものにフォーカスを当てた短編のコレクションです。 1本目の『DAYDREAMER』が好評です。
暇な大学生の成れの果てです。
カクヨムで投稿中
気が向いたら書きます。 優しく応援してくれると幸いです。 どこかに住む精神疾患の生き物です。 好きなことは眠ること。 嫌いなことは労働。 どーでもいいことは生きること。 今日もどこかの陰で多分生きてます。 そんな生き物です。
はじめまして、清ピンです。2021年12月からカクヨムで小説を書き始めました。 「ありふれた日常が、少しだけ特別になる瞬間」を大切に、物語を紡いでいます。特に力を入れているのは、瀬戸内海の島シリーズ。 実在する小豆島と直島を舞台に、昭和のノスタルジーや芸術の風、潮風に揺れる青春を描いています。 自転車で島を駆け巡る中学生時代、夏の直島で絵を描く高校生の葛藤、時間とともに変わる人々のつながり——島の風景そのものが、物語のもう一人の主人公です。代表作 『拝啓大好きな君へ』(293話完結)……6人の高校生による心温まるラブコメ群像劇 『劇場版【潮風とオリーブの風】』シリーズ……現在連載中の小豆島青春物語 『五角関係の懲りない面々』……季節とともに移ろう五角関係 『完全民主主義の物語』……国際危機から始まる、社会派・地方創生フィクション どれも1話が短めで、忙しい毎日でも「ちょっとだけ」読めるように工夫しています。 ラブコメから社会派、エッセイ、童話まで幅広く書いていますが、根底にあるのは「人々の優しいつながり」と「日常の空気感」です。読んでくださった皆さまの感想が、いつも次の執筆の励みになります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー そしていつしか書籍化を目指してます。その収益を全国の児童養護施設に全額寄付したいと考えてます。皆様のご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします!
野生のGorilla、日本語よめます、日常のはなし、とエッセイとラーメンが、だいすき!!!
※成り行きですが期間限定改名らしいです。 子供の頃から父親譲りの活字中毒でした。 若かりし時代にムチャな生活で死にかけた。 幾度も事故で失われた二週間と後遺症とか。 「盗まれた過去を捜し続ける彷徨中大阪人」 障がい者移動支援職。半ガスト住人です。 状況で書けなくなることが多々あります。 twitterアカ:https://twitter.com/HnUcchii ※ちなみに小説は「フィクション」ですよ。 『公開小説は法律法令に反する行為の容認・ 推奨するものではありません』『特定主義、 思想、宗教、国家、団体批判もありません』 簡単にですが短文で最初に記しておきます。
見つけてくれてありがとうございます。 愛染ヒドロ(あいぜんひどろ)と申します。 人見知りで情緒不安定な、ハイテンション陰キャ人間です。 改行と接続詞を多用します。 また、長文コメントを送りつける習性があります。 ご注意ください。 小説初心者の為、正直な評価、よろしくお願いします。
色々書きたいです 小説/散文詩 旧筆名は水泰湦。 著書に詩集「さらば、夜鷹の目」あり
トランスジェンダーMtFの、七七七ひろゑ(ななみ・ひろえ)です。 この度、基本的には『読み専』に転向しました。 作品はそのまま置いてありますが、読み返しは無理しないでください。 どうぞよしなに
ペンネームの「吾妻」は出身地から、 「栄子」はファンである香港俳優の張國榮(レスリー・チャン)から取りました。 きらびやかな都会に憧れて故郷を出たものの愚かしい挫折を繰り返し、 郷里にも不義理を重ねる内に年を取っていく田舎娘 (もう『娘』という年齢ではありませんが…)。 それが私の本質であり、書く上での原点です。 ――2024年3月12日、カクヨムWeb小説短編賞2023(エンタメ総合【SF、歴史、ミステリー】)中間選考通過。 「元旦に生まれて」 https://kakuyomu.jp/works/16817330669694494888 他は中華圏ないし中華風異世界が舞台の作品が多いです。 https://kakuyomu.jp/users/gaoqiao412/collections
1972年2月大阪府生まれ。1983年4月から、1984年3月までの1年間、激しい暴力を伴ういじめという犯罪の被害を受け、小学校卒業後母の実家のある山口に転居。 転居後も重い後遺症に苦しみ、さらに最初の結婚後に、韓国に総本山がある新興宗教に元嫁が関わったために家庭が崩壊。さらに元嫁が知的障害のある長男に対して加えた身体的・精神的DV、私に対して加えた経済的DV・次男に対する面前DVが原因で精神崩壊。今も投薬治療を受けながら今に至る。