小説「魔王の肉片に群がるイカれた配下」の
投稿が全て終わりました。
日々投稿する中、どうなるかヒヤヒヤしていて
今回は震源地から離れていたものの
被災しており、最終確認しながら投稿するのも
しばらく停止になるかなと思いつつ
どうにかやり遂げられた。
今回の小説は、実験的。
ダークファンタジーでありながら
コメディで、登場キャラが変態ばかり。
各話は、誤字脱字等文章確認に
ジェミニとchatgptを利用。
chatgptは、非常にダメだしが多く
「説明が多すぎる!」と
千本ノックのように
ダメダメ ダメダメ ダメダメ ダメダメ ダメダメ
と言われ、序盤で何度か書くのを放り投げた。
しかし、結果として10万文字超えの内容が書け
ズレとボケが会話の中で自由に出せたので
AIたちが提案する会話文は一切採用しなかった。
まぁ、自分が作り出す世界なので
変な型に当てはめようとせず
流行りも追わず、いつも通りの
独自世界を書き上げられたと思ってる。
次回作は、近未来SFで
試し書きをする段階まで来た。
どうなるかな~?