新人賞に応募しました。
落選した時のことを考えると、やる気が無くなってきたのもあり、続きが書けなくなりました。
長編ものですし、落ちたら全部台無しですからね。
書く必要も書きたい気持ちも無くなってしまいました。
ぶっちゃけ、webでほとんど読まれてもいない、評価もない作品なんて、一次すら通らないでしょう。
そもそも、ネット小説向けの作品ではないですから、当たり前の話です。
しかし、何らかの奇跡で通った時のことを考えて、覚えている内にメモ書きだけ残します。
第3章の獣人族の姫は後2話で終わらせますね。それ以後、今年は更新なし。
恐らく更新は来年、いや、永遠にないかも……。その時にならないと分かりません。
ただの燃え尽きの可能性もありますしね。
大まかな流れ
第4章 エルフの森の厄災
・アスラの結晶病関連の話
・厄災蜘蛛(能力は考えついていますが記載しません)
・エルフについて
・少しだけ天使という存在について触れる。後、聖教会が出来た2000年前についての匂わせも。
第5章 王都革命編
・王女リリィの過去(天使や王家の目的、リリィの覚悟。バイオリンの演奏)
・夜明けの騎士団とリーズ(クリスの見習い聖女)の革命騒動と王家の矜持
・サニー達の帰還
・進化とは
第6章 メルビンの厄災
・ダグラスとグラセムの戦い(貴様は前菜に選ばれた)
・各種族の援軍、到着!
・ダグラスvsいろいろ
・竜騎士サニーvsメルビン
・サニー、天使を宿す
・故郷へ