澪(ミオ)と申します。 雪降る街・札幌から、少し不思議で美味しい現代ファンタジーをお届けします。 主人公の圧倒的な活躍だけでなく、誰かと温かいご飯を食べる時間の尊さや、「何気ない日常の美しさ」を描くのが好きです。 忙しい毎日の終わりに、ほっと一息つけるような作品を目指しています。どうぞよろしくお願いいたします。 「小説家になろうでも活動中。10万文字を超え、物語はさらに深く進行しています。」
面白ければ何でも読みます 広く浅く楽しむをモットーに生きてます 本業は料理人