柴田 恭太朗(しばた きょうたろう)です。 〇ジャンル SF、コメディ、現代ドラマ、現代ファンタジー、ホラー、ちょい恋愛です。 他の分野も徐々に挑戦してみたいと思います。 (誤字脱字はご指摘いただけると嬉しいです) 〇戦歴 ー自主企画系 ・第一回 さいかわ師走賞 大賞 ・偽教授散華杯 グランプリ ・時空モノガタリ 優秀賞 ・大一回ジュニパーベリー文学祭 優秀脚本賞、優秀筆磧賞 かつて小さな賞を受賞したことをきっかけに、商業誌で2年ほど掌編を書かせてもらっていました。 小説書きを辞めた理由は、自身が編集者となったからです(雑誌と書籍の企画編集)。 長いブランクの後、2021年から小説書きを再開しました。 〇★のポリシー 私は★は必ず3ついれるポリシーですので、もし1つや2つだったら、それは間違い(クリックの誤動作)です(ごく初期は1や2もつけていましたが、いまは★3固定)。 もし★3になってないよというケースがありましたら、ぜひおっしゃってください。★3つに訂正いたします。
ホラーや民俗学をテーマにした作品を執筆しています。 お仕事系ホラーもすき。あとご飯食べてる描写が好きです。 週一アップを目標にしてます。どうぞよろしくお願いします!
初めまして!綺村 亮介と申します! 🎉一ニ三五村のどろどろ様、完結しました!🎉 小説の投稿は初めてです! 一生懸命頑張って書きますので、読んでいただけるととても嬉しいです!
短歌/小説/教員
あなたの文明は、ここで終わった。それでも世界は、何事もなかったかのように回り続ける。いつの日か、あなたはまた石を積み始めるだろう。
小説素人の爺ィです。 歴史 映画 漫画 アニメ ミステリー好き。 PC不得意。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
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