ハーレムものばかりでうんざりしてきたので、自分で読みたいと思うものを書くようになりました。 小説内での恋愛関係やハーレムを期待される方には申し訳ないですが、他の方の小説を読まれたほうが良いかと思います。 週末中心に執筆している素人作家もどきですので、細かい設定や展開の矛盾、ご都合主義などが気になるような方も他の方の小説を読まれたほうが良いです。
心がキュンとして、誰かを愛おしくなる、そんな物語をつづっていきたい。 作品に思いを込め、登場人物に恋して、傷つけて、泣かせながら、一緒に歩んでいけたらいいと思います。 独りよがりになりがちなわたしの作品で、気付いたことがあればコメント頂ければとても嬉しく思います。 よろしくお願いいたします。
信仙夜祭(しんせんやさい)と読んでください。 異世界ものを中心にファンタジー小説を書いています。 ・壊れ性能の収納魔法~×××を得て真価を発揮する~ 第2回ピッコマノベルズ大賞 第3シーズン 一時審査通過(2024年10月) (2025年2月からピッコマノベルズ様で連載開始) 封神演義が好きです。 90年代後半から、ずっと手元に置いて読み続けています。 手元には、安能務訳と藤崎竜氏作の物しかありませんが、図書館で原書に近い物や、中国で撮影されたドラマも見ているので、その辺からアイディアを貰っています。 ラノベには、宝貝〈パオペイ〉≒魔導具として書いて行きたいと思っています。 (二次創作には当たらないことを確認しています) また、各話の主人公も、封神演義からモデルとさせて頂いているので、予想して頂けると面白いかもしれません。 (宝貝〈パオペイ〉から丸分かりかもしれませんが……) 広報活動をする気はないのですが、封神演義の面白さを共感出来る人が一人でも現れてくれれば、執筆した甲斐があると思っています。 また、『小説家になろう』様の方でも、同名のペンネームで書かせて頂いています。 自己満足作品が多いと自覚しております。 マイナーな宝貝〈パオペイ〉が好きなので……。 一応、10万文字を目安に作品を作っています。 書き続けられるまで、執筆活動を続けて行きたいと思っています。
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小説家になろうのユーザー、ラチムです。 https://mypage.syosetu.com/291544/ GA文庫より 「王国を裏から支配する悪役貴族の末っ子に転生しました」の一巻が発売中。
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