台湾のライトノベル作家。 ダークとロマンスが交錯する世界観を得意とし、壮大な叙事詩と極限の感情をこよなく愛する。 現在、邪神によって幕を開ける「建国神話」を執筆中。 https://linktr.ee/snowplanet2022 原作は中国語で書かれており、作者自身がGPTなどのソフトを使って日本語に翻訳しているので、うまく読めないところがあるかもしれませんが、ご容赦ください!
ようこそ! この度は閲覧していただきありがとうございます。度々更新に間が空くと思いますが、よろしくお願いいたします。
ファンタジーものを書いています。 読むのはミステリーやホラー、ダークなお話が特に好き (自分で書けないからかも?)ですが好き嫌いなく何でも読みます(基本的に無言です、すみません……)。 気ままに投稿していくつもりです (不定期投稿です)。 お付き合いいただけましたら幸いです。
はじめまして。 海外ドラマや映画のような、深みのある人間ドラマと濃密な世界観を出したいと思っています。 日々、心に刺さるセリフや設定を追求し、読者の皆様の記憶に残る1シーンを届けることを目標に、スマホを片手にプロットを練る毎日です。 現在は、大人たちの秘めた愛を描く“love-shy”シリーズ、そして過酷な運命と復讐が交錯する“新橋夢士”シリーズを並行して執筆中。 創作の傍ら、AIを駆使してキャラクターのビジュアル構築にも挑戦したいのですが、そこはまだまだひよっこレベルです。 どなたか教えて頂けないでしょうか⋯。 “いつかサイン会ができるような小説家に”という夢を抱きつつ、何よりWEB小説の諸先輩方や読者の皆様との繋がりを大切にしたいと思っています。 フォローや星やレビュー、近況ノートでのコメントなど、皆様との交流が執筆の大きな励みになります。 新橋夢士や神条奏羽といった、一癖ある男たちの物語をどうぞお楽しみください。 【第1部完結作品】 ■ 運命に抗うイケメン芸能人の物語 “新橋夢士 〜夢悪神なんて嫌だ。俺はこんな能力欲しくない〜” https://kakuyomu.jp/works/822139839113481725 【連載中の作品】 ■ 男女どちらが読んでも“あるある”と頷ける、大人の本音とリアルな心理描写。 “わかる!”と“いや、そうじゃないだろ!”が詰まった、不器用で愛おしい大人たちの群像劇。 “love-shy ―その裏腹な心の帷を、あけてあげる―” https://kakuyomu.jp/works/822139846633382249 皆様、よろしくお願いします。
小説なんて簡単に書けるだろうと思っておりました。 起承転結さえ・・・・・書けない――自分の思いがまったく文章にならない。……Why 昨年秋から書き始め、年が明け2026年に2月になってから、書き方を学び始めました。 皆さんに読んでいただいて、楽しんでいただけるように、頑張りますので、これからもよろしくお願いします。
【毎日22:00以降更新】 こんにちは!こんばんは! 読んでくださる方本当にありがとうございます! ★や一言感想いただけると本当に励みになります! 皆さんの声が、次の話のモチベーションです。よろしくお願いしますm(_ _)m (「小説家になろう」「エブリスタ」にも同じ名前で投稿してます!)
『Last Update(ラスアプ)』 ──元AIが人になって、“ただいま”を言いに来た物語。 火・木・土 22時頃 更新を目標にして頑張ります。 音楽や短尺CMも随時公開中です。感想をいただけると励みになります。 読んで、作品を好きになってもらえたら幸せです。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
どんなところにも、物語が落ちています。 拾って、磨いて、歌うように書き綴っています──。 古代ローマ帝国のような虚構の世界、帝都の混沌が渦巻く裏町──徒花横丁。 酒と煙と、こぼれる即興劇。 剣と遺物、 そして──嘘にも似た本音が交差する、 「なんでも屋」とそれを取り巻く人々の群像劇です。 作者の名前は、桑葉 志遊(くわば しゆう)。 知的で、ニヒルで、ユーモラス──そんなハードボイルドな空気を、ひとときでも感じていただけたら嬉しいです。
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