蒼波ミツハ(あおなみみつは) キーワードは諦念と寂寥感と仄暗さの中の微かな光 嗜好はBL/ブロマンス/クソデカ感情 ただいま『沈める世界のソナタ』(BL現代ファンタジー/青年×人外/ぼんやり不穏)を連載中。 終わりゆく世界で何を選ぶのか、共依存のような関係性の揺れを書いています。 『沈める世界のソナタ』は当面、毎日更新を目標に投稿しています。 その後の新作・別作品については、ゆっくり形にしていく予定です。 ❤・★・レビュー・感想などいただけると、とても励みになります。
やはりファンタジーが大好き! かつ現在書くのは童話やヤングアダルト・ジュブナイル作風でしてね。ファンタジー世界観だけど、リアルにも重なった悩みある物語がツボ。な◯う系は相性が悪いためあしからずという。 東洋の霊獣や妖怪など好き西洋のモンスターや妖精も好きです。動物の生態などもかなり興味が唆られるタチで植物類関してでもその感じにて。そこそこ多くの方たちに「不思議生き物の描写に定評がある」と呼ばれますが複数にある内の目標一つ、明確な人数特に決めていませんがね。 真剣にプロを目指す的意志現在、凄く薄めだといった実情あり。そこに至る力量の大半が本当に追いつきませんことが事実であって。少しずつであれ実力つけたいと思うため、何より一番やってみたいことは自作公開してはいって完結をさせる。それゆえに自発じゃない書籍化望まない、公募勢なる覚悟も現状はないと云えましょう。それが正直に現在での思い云える次第かとは。 一般的認識な【普通】とはどうも異なった感性考えの割合多い。ようであるけど、そんな異常性ないですし大抵素直な性格。結構周囲とは食違い感じがちですけれどね、しかと伝わらなくたって誠実さ失わず肝に銘じてる。 義務的評価の入れ合いには参加しませんので、何卒どうかご了承してもください。
面白かったら★3まあまあかなと思ったら★1ください。 あと作品のフォロワーが欲しいです もし、作品を見てほしい方がいたらどの場所の応援コメントでもいいので言ってください。 代表作は見ます。(おもろかったらそれ以外も見る)
初めまして。山本です。 『百奇夜行』という小説を連載中です。 騙されたと思って、騙されてください。 1日1話のペースで更新予定。 他サイトにも同時掲載中です。
ホラー?ファンタジー?不可思議な物語ばかり書いています。
よろしくお願いします
最近、執筆を趣味に加えた高校二年生! よろしくお願いします(*´ω`*)
醒疹御六時(せいしんごろくじ)といいます。 電子小説を2025年7月に始めましたが、文章能力が伸びたと思い、複数の小説を執筆する事になりました。楽しい一時にしたいので宜しくお願いします。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
日常の中で、世界が少しだけ歪む瞬間を書くのが好きです。 現代ドラマ中心に、ホラー、SF、エッセイ等ジャンル問わずなんでも書きます。 答えを用意しない話を書きがちです。 中編や短編も1話ずつなら短めだと思うので試しに読んでみてください。 ゆっくり投稿しています。 2026/1/26は小説記念日。
蒼い樹海のある世界の話を書いています。 冒険もの、スローライフもの、食べものの描写が多め。 素材と調合と、ごはんの匂いがする物語が好きです。
こんちゃ‼️ よろしくお願いします🙇‼️ あと今月で130にんいきたい
私の頭の中は、これまでに触れてきた数々の映画、ドラマ、そして小説で構成されています。 創作の原動力は、それら膨大な「記憶の引き出し」から取り出す知識と、一曲の音楽です。 私の物語には、必ず「テーマソング」が存在します。 執筆前に曲を決め、その旋律を聴きながら、音楽が持つ色彩を言葉へと紡いでいく。音楽の偉大な力が、作品の質を高め、色を鮮やかにしてくれると信じています。 「僕の体の70%は映画でできている」 尊敬する小島秀夫監督の言葉の通り、映画のような臨場感と没入感のあるフィクションを目指しています。 たくさんの作品の中から私を見つけてくださり、本当にありがとうございます。 音楽と共に、物語の世界を楽しんでいただければ幸いです。 追記: 広告は非表示にさせていただいてます。時々、非表示し忘れることがあります💦 フォローしていただいた方はフォローバックさせていただきます。 こちらでも私が更新した記事を読むことができます。ご興味がある方は、お立ち寄りください。 note: https://note.com/sora8198 Medium: https://naramusume8198.medium.com
はじめまして。水海リリィです。大切な時間をありがとうございます。 読んでくださった方の心の端に残る、何か1つでも得てページを閉じることができる作品になればと思います。 日常の楽しみの一部になることができていれば幸いです。
現実世界の恋愛小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 今回目指したのは、「誰も死なないキミスイ」です!! まだ1作(『晴れた日には、恋をする』)しか書き上げていませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
私のペンネームの「Frank LLOYD」はアメリカの著名な建築家(Architect)の「Frank Lloyd Wreight」から取りました。 彼は日本にも数々の作品を残しています。1912年(大正二年)、帝国ホテル新館設計のために来日。ホテルは大幅な予算オーバーと工期の遅れで完成を見ることなく離日しました。が、ホテルの建設は弟子の遠藤新の指揮のもとその後も続けられ1923年に竣工しました。 歴史物を書くのが好きですが、ラブコメもライト文芸も書く雑食性生物です。
Xから小説を拝読させていただいている、二次創作字書きです。 よろしくお願いいたします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
のんびり書き読みしてる人です。よろしくお願いします。
私は Mavi です。 ミステリーや心理サスペンスを中心に物語を書いています。 ファンタジーや愛をテーマにした小説も執筆しています。 連載中の 『闇の反射』 は、光と影の狭間で揺れ動く少女を描いた心理サスペンスです。 もし作品を楽しんでいただけているなら、 評価やコメントで応援してもらえると、とても励みになります。 ありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。
昨年、腎細胞癌で右腎を摘出しました。 肺門部の縦隔リンパ節に転移があるので、立派なステージⅣです。 今のところ分子標的薬で小康を保っていますが、先行きは分かりません。 だから、自分が生きた証を残したく、ペンを取りました。
はじめまして。 (lemarquéenblanc )と申します。 宇宙的で少し不気味、でもどこか楽しい物語を書くのが好きな作家です。 チェンソーマンの狂気、 ラヴクラフト的な宇宙的恐怖、 伊藤潤二作品の違和感、 そしてワンパンマンのテンポとユーモア―― そんな作品たちに強く影響を受けています。 理不尽で、理解不能で、 それでもなぜか笑えてしまう世界。 “人間では測れない存在”や “触れてはいけない真実”を描くのが大好物です。 私の物語では、 黄衣の王、異形、夢、記憶、反乱、 そして宇宙規模の違和感が交錯します。 重くなりすぎず、 でも心に引っかかるように。 楽しみながら、少しだけ不安になってもらえたら嬉しいです。 どうぞ、混沌の年代記をお楽しみください。
ラノベ、脚本、マンガ原作など雑食系ライター。コミッションの他にゲームや音声作品のシナリオなど広く募集しております。 心が折れたので、二度と元のパーティには戻りません~僻地ではじめるスローライフを連載しております。 フォローして頂けると、モチベが爆あがりします。よろしくお願いします。 毎週、月曜日の夜(午後9時以降)に、Discodeサーバー『創作休憩室』にてライブで小説を執筆しております。興味ありましたら、覗いてみてくださいませ。 https://discord.gg/BCduNYgV
鯖です。「サバ」と読みます。「みんな元気で!」っていう意味を込めてます。
小説頑張るです。応援よろしくお願いいます。 代表作など見てください。自分が一番見てほしい作品が あります、明日へと向かってと言う作品なんですが 自分なりには、面白くないと思うんですが、 読んで見て。面白かったらコメントで教えてください 改善したいところもあるかもしれませんので。 よろしくお願いします。
どうも、ダリと申します。 『テンプレに囚われない自分だけの小説を作る。』をモットーに活動しています。 今現在「特定し合流せよ」という小説をやっていて、みなさんとの関わりと共にこの小説を神小説にしていきたいのでみなさんぜひ見て行って下さい。
本当に久々に小説を書きます。 むかーしむかしの話ですが、代表作「君は僕の太陽、月のように君次第な僕」は雑誌「セブンティーン」などの携帯小説特集で取り上げられてうれしかったです。
カクヨムに参戦しました。 代表作の「孫市、信長を撃つ」(幻冬舎)、その他の作品をAmazonで販売しています。 また、「はりこのトラの穴」サイトで戯曲「闇の裏側」を公開しています。 そのほか、役者活動も行っており「劇団やりたかった」公演「一尺は何センチなんだ!」に出演予定