いつも応援ありがとうございます!
毎日更新してきた【『泥粥』―己に負けるな―】ですが、本日第9話まで公開したところで、一度全話を「下書き」という名の修行の場へ戻すことにしました!(๑•̀ㅂ•́)و✧
読んでくださった皆様、本当に、本当にありがとうございます! 皆様のPVや反応が、執筆の大きなエネルギーになっていました。感謝しかありません!🙏✨
ただ、物語を進めていくうちに「あ、ここをもっとこうすれば、哲之助たちの魅力が爆発するかも……!」というアイデアがムクムクと湧いてきまして……。
自分自身、この哲之助や巴、紬といったキャラクターたち、そしてこの「泥粥」の世界観が大好きなんです。だからこそ、「もっともっと面白くして、最高の形でお届けしたい!」という欲が出てしまいました( *´艸`)
というわけで、一度手元でじっくりと練り直し(推敲)をさせていただきます!💪🔥
主人公の哲之助には、納得のいくリニューアルが完了するまで、例のほら穴で少しだけ待機してもらいます。あいつはああ見えて辛抱強いタイプなので、きっと「……そうか、好きにしろ」なんて言いながら、泥粥を啜りつつ待っていてくれるはずです(笑)
さらにパワーアップした『泥粥』として再開しますので、その時はまた温かく迎えていただけると嬉しいです!
パワーアップして戻ってくる日を、どうぞ楽しみにしていてくださいね!( ´ ▽ ` )ノシ