• 現代ファンタジー

プロの方に第1章を講評していただいた件(前半)

まえがき:
肝心な内容は「後半」に書かれているので
中身だけ知りたい方は後半だけでOKです
※前半も読んでいただければ、後半の理解が多少厚くなります




Xアカウントを開設して以来、ちょくちょくTLに流れてきていたのが

ノベルマリット様

プロ作家の方が作品を読んでアドバイスをしてくださるという
素晴らしいサービスで、めちゃくちゃ気になってた

気になりすぎて、見積もりをお願いした
コツコツ貯めたヘソクリでいけそうだったのでお願いしたわけです

で、以下軽く内容と感想をば。。。


★内容に入る前に・その1『講評のレベル』
 中辛~辛口の間(個人的にはめちゃくちゃ調度良かった)
 ↑
 このレベルで『ガッツリ指摘しつつも、長所を見つけて褒めてくださる』
 なので、
 辛口を選んだ場合は強火でコンガリと焼かれてしまうのかなぁ(^v^;;;
(興味はあるけど勇気がないぼく)

★内容に入る前に・その2『私の創作に関する知識?について』
・シナリオ・センターの本科を90%まで受講済み
 『お題で4000字のシーンを書く』という課題をひたすらやりました。
 が、最後の1つが色々あって間に合わず←できなかった10%
 でもでも、講評でいただいたアドバイスは宝物です
・漫画原作で持ち込んだ漫画で担当編集者さんがつきました
 持込み作品100ページ+3作品(各40ページ)を見てもらいました
 けちょんけちょんに言われながら育てていただきました感謝!!
 お陰様で、現在執筆中の『魔界公務員と代行者』の読み切りが
 『デビューまであと一歩賞』を受賞しました
 その後、結婚と出産・育児で数年ほど創作から離れていました
・あとはいろいろと創作のハウツー本を読み漁ったよ

まあ、こんな感じですかね
後半へ続きます

※ノベルマリット様へ
 内容に問題があれば直ちに削除しますので、お申し付けください

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