いつもありがとうございます。
舞茸うさぎです^^
昨夜、短編小説『月の図書館』に、とっても嬉しいレビューをいただきました…!!
↓ こちらが『月の図書館』(完結済)のURLです。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176555463416
the memory 2045さま、温かいお言葉を本当にありがとうございます。
the memory 2045さまからいただいたレビューを読んで、またもや執筆の大きな励みになりました。
レビューのなかでthe memory 2045さまに大変喜んでいただけていた導入部は、何度も下書きの時点で修正していた部分です。
どうやったら書き手(私・舞茸うさぎ)が想像している世界観を、第三者の方(読者さま)に伝わるように描けるかなあと、ぐるぐるとイメージを膨らませ続けていました。
ファンタジー(fantasy=空想・幻想・非現実的)という、小説のカテゴリーの名の通り〝幻想的な世界観〟を、というのは私のなかで前提にありましたが、あくまでも〝書き手(私・舞茸うさぎ)のイメージする幻想的な世界観〟が、色んな方々の身近なもの(=日常という現実)ののなかにあったらいいなと考えていました。
月も、本も、少年や少女、それから動物も、これらは特に外せないものだと思い、そこで『月の図書館』という物語が生まれました。
おかげさまで『月の図書館』は2026年6月9日をもちまして【完結済み】となりました。
とはいえ、私にとって月の図書館は、きっと消えることはないものの象徴のような気がしています^^
仕様上、どうやらレビューには直接お返事が書けないようで、この近況ノートの場を借りて、深く御礼申し上げます。
the memory 2045さま、心よりありがとうございます。
通りすがりにお読みくださった方も、応援してくださる皆さまも、本当にありがとうございます。
これからも少しずつ書いていきますので、どうぞよろしくお願いいたします^^