先日、「仄白い朝色の中で最愛を記した晴天の歌」の投稿が終わりました。
最後まで読んでくれた方、まだ途中だよ~という方、チラッとでも目を通してくれた方、ありがとうございます。
そこらへんのことを「考えるカニの七十年」に吐き出したので、よければ覗いてみてください。
最近はなぜか作品をひとつ投稿し終えるとこっちも書くという流れになっています。どうしてでしょう。(知らんがな…)
ここからどうぞ↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330656295935983
たとえ「偉い」と言ってみてもそれが通用するのは組織された枠内だけだから、その外に出てみりゃ何者でもないってことに気付けないような人におどおどするようなことはないんです。
「ああ、この人は世界が狭いんだなぁ。広く見ることをやめちゃったんだなぁ」って、ただそれだけ。気にすることはございません。
今後ともよろしくおねがいします。