サード・ラインも、もうすぐ脱稿です。
今回から、AIに壁打ちながら書いています。
自分でも結末がよめないし、創作意欲が継続するので
今後も、AIに壁打ちながら、いろいろなライトノベルを書きたい。
アメリカ編も書くことになるでしょう。
キャラ立ちもよくて、意外だったのは
小笠原など、今後も固定メンバーになるかもしれません。
古い話しですが、漫画家手塚治虫が、スター制度というのを
とっていたらしいが、わたしの小説もスター制度かも
しれませんね。
やっぱり書いてみると、印象に残った人物が
出てきてしまうものです。
そういった人々が、一座になって物語をテラーする。
それが、わたしのライトノベルの手法なのでしょう。