ショートショートを中心に書いてきましたが、2024年末から長編ライトノベルにも挑戦しています。 現在は、武術古典を現代向けに読みやすく再構成する『超訳・日本武術神妙記』と、その蓄積をWEB小説として再解釈した剣術ファンタジー『引退した剣聖女に拾われた理由を、弟子の俺はまだ知らない』を中心に活動中です。
『選ばれなかった9つの世界』を書いています。 異世界転生ものが好きで、気づいたら157話まで書いていました。 王道っぽく始まりますが、たぶん途中から何かがおかしいです。 作者本人はかなり楽しんで書いています。 気になったら、第1話からどうぞ。
東方projectで、好きなキャラはフランドール・スカーレットと古明地こいしが好きです。カクヨムでは、読む専として見ています。アズールレーン(アズレン)では、トラックサーバーで指揮官をしており、嫁艦は、綾波です。集めている物は、国道ステッカーとコカ・コーラスリムボトルです。国道ステッカーの詳しい情報は、自分のX(旧Twitter)にて、投稿しております。よかったらどうぞ見て下さい。
ファンタジーとミステリーが大好きです。 恩田陸さん、米澤穂信さん、伊藤計劃さん、あとは英文学や歴史書が好きです。 コメント頂ければ励みになります。よろしくおねがいします https://kakuyomu.jp/users/93265/collections/2912051605000492034
とにかく何らかの<話>を作って見たくて、小説を書き始めました。 直ぐに結論を出したい性格的なので、投稿してるのは主に<短編>です。
小説家になろうでも連載しています!
はじめまして、いちえもんと申します。 フリーライターをやりつつ、時間のある時に小説を投稿しています。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
主に悲恋、恋愛小説を執筆しております。
普段はミステリーをメインに書いております。他にラブコメや恋愛も書くことがございますので、よろしくお願いします。 ナツガタリ26向け新作長編ミステリー「血を得た灼熱の瞳の少女~空を飛び、血を喰らうドラキュラの謎を追え~」、よろしければ読んで下さると幸いです。
妙なキャラの濃さを見たい方へ! 「5V四天王学力戦争」 ホラー以外で涼しくなりたい方へ! 「杉本くんの迷言集」 【ちょ、ちょっと待って下さい、もう少しで復活しますから! 返信遅くてすみません!】 カクヨムに衝撃を受けた、文芸部の学生。 大阪生まれ京都育ち。 居場所は特定しないでね? ドラマの「JIN-仁-」が本当に好き! 見ていない人はNetflixか何かで今すぐ見るんだ! 本は、純文学なら遠藤周作。 大衆文学なら「天地明察」「ゴールデンスランバー」など…… 随時新しいジャンルにも挑戦しようと思っているので、よろしく! カクヨムで好きな小説:「作者さん!早く恋愛させて!」 https://kakuyomu.jp/works/2912051601539241057 必ず読んで(強制?)! 追記:日曜「VIVANT」の第2シーズン見てる。 ノベライズしか知らなかったけどすげぇ…… 来たあああ!劉銘軒(リュウ・ミンシュエン)!! タイムスリップもの書いてみたいかもなあ…… でもいい案が出てきたら新人賞応募に回しちゃうんだよなあ…… それも結局書けないし 追記:書きます! 完結させてから投稿するかも知れないので、色々と遅くなったらすみません! 執筆、今は遅いですが速いときは爆速ですので! 特徴:なぜか忙しい時に速くなる 今は何もかも遅くなっててすみません!
浮子 喜市(うき きいち) ――物語は、蒸気の煙と音律の中に。 歴史と空想、そして考証を織り交ぜた物語を連載しています。 【執筆の軸】 ・スチームパンク×日本呪術(陰陽道) ・異世界×音楽・音響解析 ・歴史のIFと、真鍮の歯車が噛み合う世界観 【嗜好】 ヴィンテージ楽器、プロオーディオ機材の追求、歴史考証。 物語の端々に、これらの「音」と「質感」を潜ませています。 日々のPVや皆様からの星、レビューを糧に、一歩ずつ物語を紡いでいます。 作品へのフォロー・応援をいただければ幸いです。
草乃かげまるといいます。 ライトBL、ブロマンスを書く人です。 全年齢対象、現代小説です。 なぜか短歌街を徘徊してます。 2026年6月1日始動しました新参者です。 「朱に交われば赤くなる」完結全40話約8万字 https://kakuyomu.jp/works/2912051603150685958 全年齢対象の爽やかな漫才師コンビのライトBLです。カクヨムナツガタリ‘26応募作品。 「【短歌】Re: THE BACK HORN」投稿中 https://kakuyomu.jp/works/2912051607600000357 THE BACK HORNの歌詞へ返歌をひたすら詠む予定です。賞レースなしの趣味投稿。 ◆来てくださった方へ◆ なるべく読み返しに行くようにはしてますが、遅かったり、漏れてしまうことがあります。 また、せい描写、残酷描写、暴力描写のレーティングある作品は、変な汗が出るので読めないです。この二点、申し訳ありません、ご容赦ください。 ◇お知らせとお願い◇ ・投稿作品は全てフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。 ・作品の無断転載、再配布、および生成AI等への学習利用はご遠慮ください。 ※pixivにも投稿しています。 https://www.pixiv.net/users/126657967
SFとファンタジーとゲームと異世界ものが好きです。 インターネットに小説を載せています。 雪野春という名前は私が以前使用していたペンネームです。 執筆活動再開に伴ってペンネームを冬野晴に変更しました。 小説を毎日投稿する事を目標にしています。 ハーメルンにも投稿しています。 小説家になろうの方はアカウントにログインできないので放置しています。
①②③④⑤=ホームラン ①⑤⑪⑫⑲=ホンを探そ ⑥⑭⑮④=キマイラ となる時 ⑨⑩「」①②③ この五文字は何?
どうも、初めまして。志乃原七海と申します。 名前の由来は「篠突く雨」です。まっすぐ地面へ刺さるような激しい雨、その少し冷たく、不穏な景色を思い浮かべながら、この名前を付けました。 本来はノワールやサスペンス、ホラー寄りの物語を好んで書いています。人の心に潜む疑いや嫉妬、後悔といった、あまり綺麗ではない感情を拾うのが好きです。 ところが、なぜか恋愛もののほうに反響をいただくことが多く、書いている本人がいちばん驚いております。 もっと怖い話を書いていたはずなのですが。どうしてこうなったのでしょう。 ただ、私が書く恋愛ですので、きっと甘いだけでは終わりません。幸せそうな場面にも、冷たい雨がひとしずくくらい混じります。 そんな志乃原七海の物語を、楽しんでいただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
読んでいただけることは私の幸せです
主にショートショートを投稿していく予定です。 いつか長編小説にも挑戦してみたいです。
最近小説を書き始めました。 様々なジャンルを書いていきたいと思っています。 よろしければお付き合いください。
初めて小説書いてみました。 ひよっこ、もぐぴよです。(2026.4.12〜) 『読みやすく』を意識して書いています。 皆様の作品を拝読させて頂いて、学ばせて頂こうと思います。 もしよろしければ、♥️や★等の足跡を残して頂けると、励みになりますし、めちゃくちゃ嬉しいです。 コメントも大歓迎です🙌🎵 どうぞよろしくお願いします🐥🎵 大体1話は、1500文字前後です。 およそ1〜2分でサクッと読めるサイズ感でお届けしてま〜す🐰🐥🎵 夏目友人帳、黒執事、 葬送のフリーレン、名探偵コナン、スパイファミリー、薬屋のひとりごと、キルアオ、ラーメン赤猫等、ほのぼの系アニメが好きです。 Instagramでぬい撮りやってます🐰🐥💕👇️ 🔗 https://instagram.com/kawausobijin
一条國重と申します。 音楽とバンドとお嬢様ものが好きで、小説を書いています。 現在、名門女子学院を舞台にした青春バンド小説「アイソトープ」を連載中です。 違う音を持つ少女たちが、違ったまま一緒に演奏できる場所を探す物語です。 コメントや感想、とても励みになります。 よろしくお願いします。
冒険ファンタジー『ルミナ・パルス』を連載中。 狩り・薬草・旅の食卓と、傷ついた人々が仲間になっていく物語を書いています✨
はじめまして。三毛猫丸たまと申します。 物語のすき間にある沈黙や、名前のつかない感情たちを、ことばにするのが好きです。 人の心は、ときどき言葉にできなくて、ときどき言葉にしないまま、流れていくものだと思っています。 でも、だからこそ「小説」や「物語」には、そんな曖昧なものを受けとめる力があると信じています。 私は完璧なヒーローや、破天荒な冒険よりも、心のどこかに棘を抱えた人たちや、静かに頑張っている人たちを描くのが好きです。 自分の小説が、そんな誰かの“居場所”のひとつになれたら嬉しいなと思いながら、日々書いています。 創作に正解はありませんが、だからこそ、自分だけのリズムで書き続けることが大切だと思っています。 読んでくださる方が、少しでも「読んでよかったな」と思えるような作品を目指して、これからも物語を紡いでいきます。 どうぞよろしくお願いいたします。
子どもの頃からアニメや漫画、小説が好きで自分の影響を受けた作品たちをギュッと詰め込んだ自分のバイブルを作りたいという思いから少しずつ話を練って完成しました。 自分の伝えたいことばの意味や表現、文法は合っているのか?ずっと不安に思っていたところをAIに頼り、自信を持ってこの話を公開できるところまで持ってこれたと思い、公開に踏み切りました。 誰か一人でもこの作品を通して自分を見つめ直したり、目先の小さな幸せ、そして人生の最後を振り返ったとき「よかった」と思える道を歩む小さなきっかけになれれば幸いです。 最近気づいた私の好きな言葉は「いってきます」と「ただいま」です。
作家、脚本家、漫画原作者を細々とやっております。銀髪とアクションと少女が好きです。双子も人外も好きです。 SF長編は基本ハッピーエンドです。短編は…すみません。辛い終わり方をするものもあります。 白泉社様より脚本構成を担当させていただいた漫画『そのくちづけは(異)世界を救う』全四巻(漫画はまさやかな先生)、各電子書店で発売中です。 FF7の二次創作『第九の封印』『赫炎の天使』『すみれ色の衛星』へのリンクはX(旧Twitter)の固ツイにぶら下げています。
【執筆状況】 現在は『延暦航海録』の執筆・更新に全力を注いでいます。 他作品の執筆や並行連載の予定は一切ありません。本作の完結まで一球入魂で書き切ります。 【作品概要】 ・全120話(約50〜60万字)完結予定 ・構成:冒険・放浪編 ➔ 洛中編 ➔ 宮中編 ・1話の文字数:約4,800文字 じっくり読みたい方向けのしっかりとしたボリュームで更新していきます。ぜひお付き合いください。
広島在住。小説とイラストをやってます。 ファンタジー・SF・恋愛など色々書いてますが、 一番大事にしてるのは感情の動き。 今年の目標は「全俺に泣かれること」。 もし少しでも何か感じてもらえたら嬉しいです。 コメントいただけるとめちゃくちゃ励みになります。
鬼容 章(きもりあきら)。 創作サバイバー・奥秋田の記録者。 秋田県に住んでいます。 創作活動は色々とやっています! 好きな小説ジャンルは、現代<日常、青春>系です。 ブログやweb小説サイト(エブリスタ、小説家になろう)で発表してますので、興味を持っていただけましたら、よろしくお願いします! ★無断転載禁止/Repost without permission is prohibited.★
ミリタリー好き
私の気の向くままに 少し時間も開くときも あるだろうけど 自由に 書いていきたいと 思います dy.旧シャルナイ 自由が一番だな 自分で自分を痛めつけてるだけかも しんないしな だからこそ 好きなことを 人間はするんじゃないか? 何年も人間とともにいたが 人間の気持ちは 俺にはよくわからん 人間の気持ちが dy.無休 だってそれが 自由ってものでしょ? 皆も気楽に行こうよ! 悲しい時には 隣には誰かが いてくれる 見えなくても いてくれるよ 私は そう思ってる だって あなたの隣には いるんだもん! あなたを見守ってくれている人が dy.嶺南 フォロー返しするかもね dy旧.匿名希 ちょっと寝るか〜って俺の番? 別に今が辛いだけだし その辛いことの中に 一つでも些細な幸せを見つけられたんだったら それでも辛いときは大きな幸せなんじゃないのか? dy.ルイン
思い付いたアイデアをAIに代筆してもらうAIライター。 以前のカクヨムアカウントがログイン出来なくなった為、新アカウントでの執筆。 前カクヨムアカウント名『山羊』@yamahituzi
小説大好きで、カクヨムに登録しました。 最近まで別の小説投稿サイトにて執筆・投稿してましたが、ここでも読みながら書きたいと思った次第です。 素人ながら書いて行きますので、どうか宜しくお願いします。 投稿するのに、暫くお時間が掛かりますので、お待ち頂ければと思います。
気ままに書いています。 不定期更新中。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
新人です。 月夜が好きです 笑えて、少し切なくて、どこか不思議 そんな物語を書いています 後、危険でミステリアスなものが好物 優しく見守ってくださいね、
見ていただきありがとうございます。 八尾 遥(はちお はる)です。 2025年の10月から無性に小説を書きたくなり、作文用紙を買ってくるところから始めました。ノートにシャーペンで書いてみて、どこかに作品が出さないかと調べたところ、なんと、今の世の中、デジタル化⁈ そうして私には時代についていけない…と落胆しかけた時、このカクヨムに出会いました。 スマホで小説が書けるなんて! そして、すぐに見てもらえるなんて! なんて素晴らしいんでしょう。 こうして思いついた時に小説が書けて、読める。 思いついたことをたくさん載せていきたいと思っています。 よろしくお願いします。 AIに誤字脱字・重複をチェックしてもらってます。
🎐🫧💎 空音と書いて「あお」と読みます。 夢幻∞という名前を置いて、 空音になりました。 空の音じゃなく、 空の本音を伝えたい。
静かな話をえがきます。悪人が出ないものが多いです。 説明しきらないところで終わるのが好きです。
サニー・リヴァです。 王道ファンタジー『ガッダス』を連載しています。 13歳の違法回収屋ハイロと、相棒バコが、 神々に捨てられ地上へ流れ着いた《ガッダス》の中から、 まだ残す価値のあるものを拾っていく物語です。 「捨てられたことと、価値がないことは同じではない。」 そんなテーマを軸に、 バトル、仕事、バディものとして楽しめる作品を目指して書いています。 作品づくりでは、設定や世界観だけでなく、 「なぜこの展開にするのか」 「どうすれば続きを読みたくなるのか」 までかなり考えるタイプです。 AIもリサーチや比較、分析など制作開発寄りで活用していますが、 何を作品に残すかは自分で決めています。 制作の裏話や、作品づくりで考えたことはXやnoteでも発信しています。 note: サニー・リヴァ|『ガッダス』カクヨム連載中| https://note.com/sunny_riva よろしくお願いします。
ほんの趣味で物書きしてる高校生 書き専 長編書きつつたまに短編出したり
ペンネが迷子中。いろいろペンネを移行した挙句に一番初期の名前にかえることに。 また変わるかも。 小説書いてみたくて登録してみました。エブリスタでも登録中。 カクヨムのほうで修正し長文になっています。 ピクシブでも別の名で活動中。 尊敬する作者様は雪乃紗衣様。
スマホアプリの不具合がすごいので、ブラウザ推奨です↓ https://kakuyomu.jp/users/owse/works
舞台俳優・殺陣師。ときどき物書き。 長く芝居に関わってきたせいか、物語を見ると「この役を反対側から見たら、どんな景色なんだろう」と考えてしまいます。 桃太郎なら鬼から。 英雄譚なら、討たれた側から。 ただし「実は悪者と善人が逆だった」と決めたいわけではありません。 土地に残る伝承や記録を拾っていくと、一つだったはずの物語が、少しずつ違う顔を見せる。その曖昧なところが好きです。 現在、伝承を辿る二人・久世透と渡瀬律を主人公にした『三つの民』を執筆しています。