あ、どうも。ラ書くおじです。
いつもお読みいただきありがとうございます!!
サラ過去編も完結し新章突入です!!
「もう二度と、お前を一人にはしない」
一万年以上の孤独を抱えて待っていたサラを、ようやく悠真が抱きしめることができました。
この二人の新たな契約を描くことができて、作者としても感無量です。
さて、過去のすべての因縁をその右腕に刻み込んだ悠真は、目を覚まして次なるステージへと向かいます。
第30話「雪待ちの日常。霧の都の策謀」投下済みです。
少しの休息(日常)の裏で、世界を揺るがす新たな影が動き出します。
ここからは、物語の核心に迫りつつ高校生ライフも加速していきます!
「この2人の行く末をこれからも見守りたい」
「今回の過去編、鳥肌が立った!」
「サラを抱きしめるシーンで泣けた……!」
と思ってくださった方は、
ぜひ【☆】【♡】で評価を応援していただけると、
執筆の最大級の魔力になります!
ラ書くおじ