明けましておめでとうございます、皆様。
昨年は大変にお世話になりました。すべての作品がきちんと終わって良かったです。
現在新作の案が立ち上がりまして、いつも通りエンディングも決まっておりますので、後は書くだけでございます。
昨年からきちんとプロットを書くようになりましたので、今作では、大まかなプロット、それから1話ごとのプロットと、細かにご満足頂ける仕組みを作りたいと企んでおります。
本年もご贔屓のほど、何卒よろしくお願いいたします。
それでは短いですが、これにて新年のご挨拶とさせて頂きます。
桐生甘太郎