そんなわけで、先日書いてきました。
作品名:やさしい魔法使いの起こしかた 青維月也さん
キャッチコピー:💠 凍った琥珀糖のような、鮮やかで甘く、冷気の潜む物語 💠
レビュー抜粋:
プロローグの魔法使いの登場シーンから、
続くギルド最深部の描写まで、序盤から静と動、色彩と毒がそっと絡み合うように物語は展開していきます。アイスブルー越しの冷たさと美しさは、そのまま世界の輪郭を形作っているようで、すぐに引き込まれました。
https://kakuyomu.jp/works/16818093075928669583/reviews/822139846051707873――所要時間は2時間です🐱 (え?)笑。
駆け出しの頃を思い出しましたよ。
当時は悪戦苦闘しながら書いてました。
私、読み進める場合も、20話くらいでレビュー書きます。
私の書き方だと、100話読んだらたぶん5000字くらいになるので氏にます。
光る箇所が特にある作品の場合、結果的にこうなります。
まぁ書き方変えればいいだけなんですけど。
それは断る。
というわけで、ゴールデン猫ウィークの暇猫でした 🐱。