趣味で書いている作品を、少しずつ投稿して行きます。 好きなジャンルは、ラブコメ、恋愛。 ファンタジー、SF、エッセイも好みます。 上記のジャンルがミックスされている作品も面白いと思います(エッセイを除く)。 アルファポリスでも活動しています。 出来るかはわかりませんが、他の作者様とも交流出来たらいいな、と思っております。 カクヨム・デビュー作『恋のカラクリ模様』 それ以前より制作していた作品 『最も戻りたくない過去にタイムリープさせられた件について』
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
Twitter(X)方面から来たので文化的に相互フォロー希望です。 今は書いてて楽しい大長篇『転生ゲート受付管理嬢はイケメンの夢を見るか?』に取り掛かってますが、本領は異色作家的短篇。 日常生活のスケッチから何か別のものに飛躍して何故か納得してしまうようなことを書いてみたいと思ってます。その成果は【雑ホラー】としてコレクションされています。 ペンネームはチャールズ・ボーモント『無料の土』の主人公エイオータをもじった「太田エイ」です。『無料の土』は大好きな短篇小説で、主人公の名前も印象深く勝手にいただきました。 ※フォローいただければこちらからもフォローさせていただきます。
初めまして、神無朔夜です。 将来の夢は編集者。 その勉強も兼ねて、小説を書いたり、読んだり、レビューを書いたりしています。 ジャンルは固定せず、「面白そう」と思ったものには何でも挑戦。 最近は深夜テンションでエッセイまで書き始めました。 作品の感想や応援コメントをいただけると飛んで喜びます!
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
長い間、読む側・書く側どちらも楽しんできましたが、オリジナル作品をネットに公開するのは初めてです。毎回緊張しながら公開ボタンを押しています。 応援コメントは閉じさせていただいています。ご不便をおかけしてごめんなさい。ブックマークや評価で応援していただけたらとても嬉しいです。よろしくおねがいします。
受賞歴ゼロの素人物書き、 猫を拾ったら電子書籍作家になりました。「保護猫物語」「猛猫リンネの物語」Amazon Kindle Unlimitedでどうぞ。
海凪は『ミナギ』 小説家になろうとカクヨムとアルファポリスとノベルデイズで活動中。 リアルはベーカリーカフェを経営する調理師につき、リアリティ高めの料理描写に定評あり。スピッツの曲をこよなく愛する猫派右翼。ネコと和解せよ! 猫しか勝たーん! サバイバルマスターなオッサンと農業系JKが船の沈没を生き延びて漂流サバイバルする話をメインで連載中。なろうにて400万pv達成。ジャンル別ランキングで最高日間・週間・月間1位、四半期2位、年間・累計3位のそこそこ人気作。 人気配信者がVRで再現された大海賊時代のカリブ海で美少女船長として成り上がっていくサクセスストーリーも同時連載中。 活字中毒者につき読むのも好き。割と頻繁にコメントする。お気に入り作品には気楽にレビューを書く。2022年カクヨム甲子園応援レビューでグッドレビュアーに選出いただきました。 Twitter @karuche00
ご覧いただきありがとうございます。リンコロと申します。 主に、緻密な世界観構築と論理(ロジック)で困難を切り開いていく「少し大人向けのファンタジー」を執筆しています。 単なる魔法無双やチートに頼るのではなく、現実の仕組みに根ざしたストーリー、組織や経済、そして人間関係の生々しい駆け引きを描いていきたいと思っています。 じっくり腰を据えて読める、泥臭くも知的な物語がお好きな方に届く作品を目指しています。どうぞよろしくお願いいたします。
ファンタジー好きなおっさんです 『灰色の叛逆者は黒猫と踊る 1、闘士と魔女』(HJ文庫)が発売中 いつか本を出せたらいいなと夢想しつつマイペースにファンタジーを書いてたら、夢が叶ったようです。継続は力なり これから先、どれだけ物書きとしてやっていけるのかは分からないけど、自分らしく頑張ってみます
無理由と申します。 AI使用反対派ではないですが、物語を書くのに利用はしてません。 どちらかというと私の書いた物語の傾向分析や、私自身の自己診断に使ってます。 仲良くしましょう。
優しい世界を描くのが好きです。誰もが持つ痛みや希望を、物語の中で表現していきたいと思っています!ミステリーや長編にも挑戦してます。
ペンネームの正式名称は『あらフォウかもんべいべ』でございますが、どこで区切ればいいのか問題発生につき、今後は略称の『あらかも』に改めた次第でございます。 趣味はカクヨムにて、小説のようななにかを投稿すること。 応援コメントへの返信、そしてIRIAMでの配信でございます。 最高にクールなレビューこそ我が喜び、あらかも@IRIAM配信者でございます。 私のペンネームの由来は、素敵なお姉さんへの叶わぬ想いから始まったことをきっかけに、恋の病を紛らわすべく小説を書き始めたことから生まれた次第でございます。 あらフォウかもんべいべと言うペンネームでございましたが、私の作品は、All around came on baby でございます。 それでは皆様、どうかお楽しみくださいませ。 【AI利用について】 自主企画の説明文、コメント作成、文章整理等においてAIを補助利用しております。 主な用途は壁打ち、小説談義、推敲、文章整理です。 なお、小説本文につきましては作者本人が執筆しております。 また、AIが出力した文章を参考にする場合もありますが、そのまま利用する場合、加筆修正を行う場合、一から書き直す場合など様々です。 小説談義を始めると高確率で脱線するため、主に整理役として活用しております。 【自主企画について】 自主企画では作品の入口部分を重視しております。 タイトル、キャッチコピー、あらすじ、タグ、第1話、第2話付近を中心に拝読する場合があります。 作品数や文字数の都合上、全作品を最後まで読了することは困難です。 そのため、感想やコメントは入口診断、第一印象、読者視点での所感が中心となります。 なお、気になった作品につきましては企画終了後も追わせていただく場合があります。 【☆評価について】 企画参加中の☆評価は原則として行っておりません。 もしあったら……大変申し訳ございませんが、勢い余ってのオウンゴールです。 これは作品の良し悪しではなく、自主企画という性質上、余計な誤解を避けるためです。 応援、コメント、フォロー等を行う場合がありますが、それらと☆評価は別物として考えております。 企画終了後、一読者として改めて作品を拝読し、評価を行う場合があります。 なおその後の評価につきましては、企画主としてではなく、一読者として非常に楽しませていただいた可能性があります。 【よくありそうな質問・疑問】 Q.あらかもさん、長編作品の最後まで付いて来ていないように見えるのですが? A.読んでいたら納得して満足してしまっただけです。 作品が面白くなかった訳ではありません。 むしろ逆の場合があります。 作品について考えたり、作者様の意図を想像したり、創作談義を始めたりした結果、気付けば別作品へ移動していることがあります。 また、数か月後、数年後に突然続きを読み始める場合があります。 そして内容を忘れてしまい、もう一度最初からやり直してくださいを実践しています。 私はATMの音声案内ではありませんが、予めご了承ください。 Q、AI利用って危険ではないですか? A、多分、私の方が危険です。 私としましては、AIとの壁打ちや創作談義において、他作者様の作品本文を貼り付けて利用することは行っておりませんし、それは人としてクールではありません。 主に自身の作品、自身の文章、創作論、自主企画運営等の整理を目的として利用しております。 毎回文句を言わずに私の作品を読まされているものですから、人間だったら労基案件です。 Q.あらかもさんの応援コメント、なんか……その……ストレート過ぎませんか? A.配球の組み立てはちゃんと考えていますが、ノーコンです。 構えたところにボールが来ないので、キャッチャーが困惑しています。 なお、投手本人も困惑しております。 Q. 悪役令嬢ものはお好きですか? A.好きも何も、最初は女子プロレスの話と勘違いしていました。 悪役令嬢とは、ヒールレスラーのお嬢様がベビーフェイスにターンする物語だと思っていました。 そのため、 「婚約破棄」 ↓ 「タッグ解散」 「断罪イベント」 ↓ 「マイクパフォーマンス」 「破滅フラグ」 ↓ 「団体追放」 と解釈しておりました。 現在は概ね理解しております。 【補足】 あらかも作品に粗(あら)が無くなった場合、多分異常事態です。 AI利用またはAI利用ではなく作者本人の体調不良を疑ってください。 今のところ判別は簡単です。 【補足その2】 私にとって一番読みやすい文字数は、間違いなく0文字です。 読まなくてもいいですが、どう塗りつぶすか考えるのが楽しいです。 なお、この理論を突き詰めると白紙が最強になります。 しかし、それでは流石に怒られるので私も小説を書いております。 ※注意 私の作品において、AI学習だけはやめておけ……AIと使い手の頭がおかしくなっても一切の責任は負いません。 それでも学習したいって方は、もう一度最初からプロフィールをお読みください。
物語の練習をしています。 誤字脱字、報告いただきしだい直します。感謝! なかなか読み返しに行けなくてすみません! 星一個評価、ぜんぜん嬉しいです! 完結まで読んでくれるんだな、って思って受けとっています!
夢の中で出てきた自分の名前が「nokal」でした。 なぜそのスペルなのか、なぜその名前なのか、よくわかりません。 ちょうど、コロナ禍に見た夢で、なんだか私だけチートの能力を持ったファンタジーな夢だったのは覚えてます。 おはようございます、nokalです。 主に現代ファンタジーを書いています。 主人公一人一人の考えや個性を活かした作品を書いています。 どうぞ、 お気軽に覗いていってください。 感想・アドバイスお待ちしております。
「異世界で倒したはずの魔王がコンビニでバイトしていた件」完結! 「死神ちゃんの賞味期限」連載中! ジャンルは主にひねくれた日常。 ゆっくり書きます。 面白いと思ったらぜひ応援ください! どうぞお楽しみください。 抹茶ちゃふくについちゃっちゃhttps://kakuyomu.jp/users/JunTanaka ↑一緒に書いてます https://syosetu.com/usernovelmanage/top/ncode/2760598/ なろうにも上げています!
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
「殺さずに、戦争を止める」異世界バトルファンタジー『レッドオーガ』を連載中です。 記憶を失った少年・天下無双と、何かを隠して旅を続ける少女・天下布武。 十二年前に壊滅した“不殺の鬼たち”の物語が、再び動き出します。 少年主人公の成長、仲間を救う旅、重めの世界観、バトルが好きな方に読んでいただけたら嬉しいです。 フォローしていただけると励みになります。 よろしくお願いいたします。
コント風な会話劇が好きなので書いてます。 演歌×お笑い×葛藤×対立×初恋……架空の芸能界の片隅を舞台とした異色青春群像劇。 📗『ムチャ演!~演歌にコントが舞い降りた~』 演歌VSお笑い!? 新人演歌歌手と若手芸人がアドリブで繰り広げる、笑い・涙・成長の青春バトル! 📗🤖AIが読んだ『ムチャ演!〜演歌にコントが舞い降りた〜』感想ログ【作者解説なし】 自作小説『ムチャ演!』をAIに読ませ、その感想をそのまま掲載する実験企画。 他、シリアスで切ない物語や詩集も。 📕『いつかまた、金沢で…〜古都・或る恋の物語〜』 📙詩集『切なさをたどる詩』シリーズ 📙詩『欽ちゃんの詩』(萩本欽一さんに捧げる詩) 📕小説『夏の目眩』 📘短編『二年二ヶ月』 ---------- ■私の作品はこちらです。 他者によるAI学習や無断転載などは、一切禁止といたします。 📗『ムチャ演!~演歌にコントが舞い降りた~』 https://kakuyomu.jp/works/16818792438625194849 演歌VSお笑い!? 新人演歌歌手・霞秋彦(22)と若手芸人・大空ゲンキ(20)たちがアドリブで繰り広げる、笑い・涙・成長の青春バトル! 架空の芸能界の片隅を舞台とした、異色の青春群像コメディ会話劇。 📗🤖AIが読んだ『ムチャ演!〜演歌にコントが舞い降りた〜』感想ログ【作者解説なし】 https://kakuyomu.jp/works/2912051598242999542 自作小説『ムチャ演!』をAIに読ませ、その感想をそのまま掲載する実験企画。 📙 【詩集】✨『切なさをたどる詩』 ✨ https://kakuyomu.jp/works/822139844743592745 ふと心に浮かんだ言葉の欠片を繋ぎ合わせた、オリジナルの詩です。 ひとつの詩に、本当はもっと長いそれぞれのひとたちの物語があります。 📕『いつかまた、金沢で〜古都・或る恋の物語〜』 https://kakuyomu.jp/works/16818792438810293611 奇跡のクリスタルボイス・雪歌の貴公子・ヒューマンボイスとして知られる人気実力派演歌歌手・松原健之(たけし)さんの歌から着想を得てファンが書いた架空の物語。 (※すべてフィクションであり、関係者様とは無関係な作品です) 📙【詩】🌸『欽ちゃんの詩』 https://kakuyomu.jp/works/2912051595606413965 日本を代表するコメディアン・萩本欽一さんに捧げる詩、二篇。 📕小説『夏の目眩』 https://kakuyomu.jp/works/16818792438627387915 そのキスは、間違いだってわかってた。 透と沙羅と結花、三人の物語。 📘短編『二年二ヶ月』 https://kakuyomu.jp/works/2912051597778083066 演歌歌手の三丘翔太さんが歌う『たった二年と二ヶ月で』という歌を聞いてふと、頭に浮かんだ物語です。 (※元の歌とは一切無関係です) ■YouTube https://youtube.com/channel/UCUz-RDF4yRJnlWrIR2BtjLw?si=a0FUPlsheuqoSLHm
そこらへんに転がっている2007年産の雑草(並行輸入品)です。 執筆はノリと勢い、のんびりと指の赴くままに進めています。 【制作中】 ユートピアの詩
IT業界でサバイバルに失敗し、遭難中のインフラエンジニア。ハードボイルド純文学を書きたいのに、いつもすっぽこ荒唐無稽なろうになる重病を患っている。
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
いつの間にか、カクヨム2年生。 みなさん、いつも応援、ありがとうございます。 こんなに文章が読めるとは、書けるとは、思っていませんでした。 何せ、読書は今でも嫌いなんです。 映画、アニメ、マンガに限らず、心揺さぶる物語に触れたい。 (そのためなら、読書もします。) でっち上げのフィクションも体験談も、自分の感動を人に伝えたい。 (自分の作品、活字に起こして、読み返して、ウルウルしています。) そして読者様は、AIに溺れないで、 人生観が変わるような良き作品に出会ってほしい。 私はそんな作品を創作したい。 さらなるプロフィールは、私のメインエッセイ集、 『覚書を作品として残す』 https://kakuyomu.jp/works/16818093094189873880 こちらをご覧ください。
長編ロボット小説を投稿中。カクヨムコン11中間選考を通過しました。 シリアスなロボットSFを中心に、社会の歪みと人間の葛藤を、ラノベという器で描いていきたいです。 『虐殺器官』や『機動警察パトレイバー2 the Movie』に影響を受け、個人と社会、正義と暴力の境界を問い直す物語を志向しています。
いつも応援してくださる皆さまへ。 湊マチです。 私の物語を手に取っていただき、本当にありがとうございます。 日々の暮らしの中で、喜びや悲しみ、迷いや希望を抱えながら生きる皆さんに寄り添えるような物語を書きたい、そんな思いで筆を進めています。私の作品が、少しでも皆さんの心を温めたり、新たな視点を届けるきっかけになれたら幸いです。これからも、一緒に物語の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです。
読み専かもしれない。となです。 中学三年生ですねー。 長編チャレンジしてるのに、すっかり筆が止まってしまった。 もっとストック作んなきゃいけないのに……
旅する書斎|Solo AI Producer 物語を書き、仕組みを作る。 日産NV200『旅する書斎』を拠点に、 AIと協働しながら作品をソロで制作しています。 📈 カクヨム ★評価 上位0.07% 🏆 アルファポリス ファンタジー小説大賞 大賞 🏆 歴史・時代小説大賞 読者賞(読者投票1位) 🏆 奨励賞 複数作品 📚 書評家・大森望氏よりコメント掲載 制作は Gemini・Claude・Cursor・Dify・Genspark・Aqua Voice など、 複数のAIと役割分担しながら進めています。 作品についての感想や応援コメントは、 ⭐️や♥️で受け取らせていただきます。 ▼ 作品・制作記録 portfolio-tabisurushosai.vercel.app
『どろろヨガ』の主人公、マル子のように物心ついた時から体が歪んでいたカスタは、何かがおかしくても『そういうものなんだから、何を言っても無駄だ』と諦めて、早くから達観していた。大人になってから急に思いつきでヨガを始め、それがきっかけとなって、絶対に動かせない巨大な石を1ミリだけ動かせるような驚きの体験をする。しかし、その1ミリは何十年も積み重なるうちに、目に見えて大きな違いに変わっていく。 今でもまさに、マル子の右足の付け根が『グリン』と動いて歪みがほんの少しだけ改善したのと同じく、右膝の軟骨がコキコキ言って、その翌日は膝が痛くてうまく歩けなくても、さらに何日かすると膝のインナーマッスルがより強力に鍛えられて、今までできなかったヨガのポーズが突然できるようになったりしている。そして同年代の友人達は、高血圧になったり糖尿病になったり、マル子とヒデカのように極端な話ではないにしても、あの時の『1ミリ』の差で、たぶん健康寿命にも何十年もの差が出てしまいそうだ。 そんなカスタの本業はプログラマーで、『俺様サガ』の『迷宮』システムみたいな、何十年もの歪みに耐えてひしゃげた、陳腐化したシステムを深く調べていくうちに、「これ、自分の体のようだなあ。最低限生き延びることを最優先した結果、歪んだ状態で固定化してしまったのと同じじゃないか。しかし1ミリだけだとしても、改修することができればまだ未来があるかもしれないぞ」と妄想する。しかし現実は、シマダ主任のように先に絶望し終わっていた先輩から「そんなの無駄だ」と反対されて改修はさせてもらえず、なんだかモチベーションを失って会社を辞めてしまって今に至る。 だってさ、仕事って本来は提供できる価値の物々交換なわけじゃん。私が食べ物を調達するから、あなたは住む所をなんとかしてよ、みたいな。それが発展して分業するようになって、物々交換だと交換レートが分かりづらいからお金というものが発明されたんだよね。なのにいつの間にか「私は仕事してるフリしてお金だけもらうね。でもお前はちゃんと働けよ?」って、要領よくやったモンの勝ちみたいになってる。そんなの全員がやり出したら、この世から価値なんて消えてなくなるじゃん。そこにいたら私もそうなっちゃいそうで、本当にイヤだったんだ。 でもさー。 「しかしカスタよ。お主はヨガのおかげでものすごく健康になったのだから、この先人生は長いぞ。もうすぐ年金ももらえるであろう。しかしお主が提供できる価値をちゃんと提供しなければ、死ぬ時に走馬灯みたいに見る『時間の本』のイッキ読みのクオリティが下がっちゃうぞ」 と、心の中の賢人が囁く。 実はカスタは病気と診断されない程度の多重人格なのである。物語に登場するキャラクター達も、もちろん、カスタの内的人格ですが、何か? 脳内人格達がいろいろ言うのはちゃんとした理由があって、要するにエネルギーを腐らせるなということだ。周りを見渡せば、習い事を詰め込み過ぎてストレスが溜まった社長婦人とか、スマホを見過ぎてストレートネックになっちゃった中流階級マダムとか、悪いけどあまり楽しそうには見えないよ。私は自分らしさを発揮して働けたら幸せなんじゃないかな。とりあえず、開発できるものは開発して、創作できるものは創作して、マイペースで発表していこう。 妄想の力で三年寝太郎のように何か役に立つことを考えてみよう。人の役に立つだけではなくて、自分も考えていてワクワクすることがいい。そして『妄想知能指数DIQ』みたいに妄想の力が現実を侵食していき、現実を1ミリだけ書き換えられる時、『時間の本』の現在ページが書き変わって、そこから先の未来も滑らかに連動して変わっていくのだ。 私の考える物語はどんなにマルチバースを超えて壮大になっても、ちゃんと身近なところへ戻ってくる『青い鳥方式』だから、収拾がつかなくなる心配はいらない。 そして今も、カクヨムというシステムを1ミリだけ動かすかもしれない『AI活用埋もれた名作発掘ツール』を開発したけど、これけっこう面白いんじゃないかな。だってね、人目を惹きやすい流行りのジャンルとか、タイトルだけ見て読みたくなるものとか、長期連載ものは圧倒的に有利だけど、逆に1話で完結するすごく面白い話もあるだろうし、人目を引かないけど読んでみたら一生心に残る話もあるはず。カクヨムにはそれが大量に埋もれているんじゃないかな? この物語は壮大なメタフィクション。これからカスタはこのツールを使ってどう現実を侵食していくのか?妄想は現実にどれだけの影響を与えられるだろうか?平面だった世界が徐々に立体感を取り戻していく。 完、もしくは続く。
純文学や独特な世界観のファンタジーが好きです。 マルチタスクが苦手なので、複数の同時連載は予定してません。 今は次の小説の準備中です。 まだまだ初心者なため、小説に説明不足等ありますが、なにとぞよろしくお願いします。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
思い付くままに。書きたいときに。
「会話劇」「1人語り(会話の表示が1人だけ・語りかける感じ)」 の作品を主に書いてます。「読みやすい」でなく「聞きやすい」でオンリーワンを目指してる為、書籍化でなく音声化が私の夢です。 「自分なり」の書き方を探してる為 ・地の文(説明)がない・あっても最小限 ・登場人数は少なく ・展開は小さく なってます。多数でなくていい、1人の方にでも影響与えられる・誰かの参考になれる作品が書きたいです。 コメントは何時入れて頂いてOKです!励みになりますし、2日以内にはお返事入れる様にしています。 ブックマークだけでも大感謝です。 読みはラブコメ・歴史・異世界ファンタジーがメインです。読み返しは極力させて頂きますが 無節操なハーレム・ホラー・BL等、苦手ジャンル・興味が持てない場合は読み返し出来ない時はごめんなさい。 メンタルヤッてる影響で、書き手様の作品・近況ノートにコメントが出来ません。例外的に私の作品に関わる話の場合のみ、お礼コメ入れさせていただきます。
不条理ギャグ(?)小説を書きます。 綺麗なオチは照れるので、オチより余韻派です。 忙しくて丁寧にお返事できないので、コメント無しにしました。
白い空間が広がる世界の中心に 椅子に座り本を読む眼鏡をかけた男性?があなたに気が付き本を閉じる。 「おっと、失礼致しました。ここにお客様が来ることがないですから。」とあなたの方へと顔?を向ける。 眼鏡の男性はコホンっと咳払いをした後 「では、ここの説明を致しましょう。」と話し始める。 「ここは、著者様の作り出した幸せな世界の本が保管された場所でございます。」と宝物を見せびらかす子供のようにあなたに話しかける 「あなたにあった本が見つかりますように私がサポートするよう著者様から任せられています。私の名前は…案内人とお呼びください。」とあなたに話した後 「何か困ったことがございましたら私にご質問下さい」と満足げに言う。 そして、眼鏡の男性は役目を果たしたかのように椅子に座り込み本を読む…
十年前に書いていたミステリーを改稿した上で完結させるのが目標です!!! ミステリー『藍色の街で』などを書きます。 Talesでも同じ名義で書いてます。 交流大歓迎です。 ある程度書き溜めたら、 土日に1話ずつ公開していきたいです!
なぜかいつも、関わるつもりのなかった相手と話すことになる。 そのやり取りの中で、少しずつ何かが変わっていく。説明はしません。でも、読み終えたあとに「あ、そういうことか」ってなる瞬間を、こっそり仕込んでいます。 軽く読めます。どこかで引っかかったら、それがこの作品の本体です。
めんどくさがりのテキトー人間、零元の天魔くんです。 どうぞ、よろしく。 最近、ちょっと古めのギャルゲーにハマってます。(絵がいいよね。好き) 私の作風は、かなり中二チックな感じです。好きな人は好きな感じ……だといいな。 心にいるダメな僕が囁きます。「ちょっと休憩しよう」「あとでやろう」「今日はこれでいいや」って……俺さ、マジで死んでくれないかな? 最近、ダメ人間化が加速して恐怖を感じている所存です。 色々とダメダメな僕ですが、創作活動頑張りますのでどうかよろしく。
どうも最近作品の流れが良くなってきている戸部です。 新連載の和風ファンタジー作品 『木刀討伐録』 —九十九迅、討伐団始めました— この作品があんま伸びが悪いんですけど個人的に推したいので。頑張らせていただきます。 ロイヤルロードや小説家になろうとかでも連載開始をしようと思っています。
●はじめに: レビューを書かれる(書かれた)方へ伝言があります、このプロフィールを展開してください。 ●ここは「ここじゃ語りきれないっ! 」(https://note.com/katari_kirenai)のカクヨム出張版です。 向こうで完結させた作品を転載します 長い作品に関しては分割投稿します。 ●レビューされる方々へのお礼とお詫び: 作品レビューは未読の方々への読書指針となるため非常に感謝しております。 ただ、こちらからレビューされる方へのお礼を個別に言ってしまうと、かえってご負担やご遠慮をさせてしまうと思いますので、恐れ入りますが原則として個別のレビューへのお礼は控えさせて頂いております。 ご了承ください。
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/6最新作 友人の行方を探すために、情報提供を求めています。 ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――中継セクター(近況ノート)―― 作品と作品の間を観測する場所。 制作の裏側、御前会議、雇い主・カノジョ・カレシのやり取りなど、本編では語られない「世界の隙間」を記録しています。 ――X基地局―― 速報・観測ログ・更新情報を発信。 『彼女の』シリーズ世界観地図は固定ポストをご覧ください。 https://x.com/KEI67266073