はじめまして。目をとめていただき、ありがとうございます! 「読んで元気になる物語」を目指して書いております。 よろしければ作品フォローをお願いします! 作品フォローしていただいた方の作品は、読みに行くことがあります。これはおもしろい!と思った時に星を押してます。 作者紹介↓ ハイファンタジーが好きです。 恋愛、ラブコメ、異世界ファンタジー、アクション、が特に大好きです。最近は歴史物も好きになりました!怖すぎるホラーは苦手です。 心がわくわくしたり、しんみりするような、言葉で表せない空気を感じれる物語、そして元気になる作品を目指しています。 魅力的なキャラクターを作っていこうと思いますので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。 応援よろしくお願いします!
ren_codex と申します。 漫画で描きたかった物語『常世神話譚シリーズ』を、言葉で紡いでいます。 神話、恋愛、喪失、そして選ばなかった道。 神と人の感情が交わる世界で、長編の群像劇を書いています。 『夜姫 常世神話譚』本編はカクヨムコン11中間審査通過。 現在は、同世界線の外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 を連載中です。 外伝はエンターブレイン長編コンテスト応募作です。 長編連載中。 物語は最後まで書き切るつもりでいます。 会社員のため、更新や活動は主に土日になります。 もし心に残るものがありましたら、 ★★★で応援していただけると励みになります。 漫画賞受賞歴有。 人が好き。会社員が向いてそうです。 ※イラストは近況ノートをご覧ください。 ※本編は第一部相当まで公開中。現在は同世界線の外伝を更新しています。 ⸻ 作品一覧 🌙 本編 『常世神話譚 ―夜姫と最高神の千年恋譚―』 百年の生涯を一人の神に捧げた少女の物語。 🕊 外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 人にも神にもなれなかった者たちの、アウトロー外伝。 本編未読でも読めます。 🌿 『森の家』 もう一つの、春の話。 ⸻ (本気のオマケ 見なくてもいい) 💼 『液浸冷却という名の、誰も引き受けたくない未来』 サラリーマンの心の叫びを、少し笑える社会課題として書いた暇つぶし短編
冒険ファンタジーとスプラッターホラー好き。 グルメ系も好き。 作品によって作風変えています。 でもどの話も一人称が一番すっきり。 是非読んでいってください。
・週二回投稿:「木」「日」
▷2024年6月からなにやら書き始めるようになりました。 極まった飽き性のため更新は止まったり再開したりムラがあります。連載中の作品はすべて不定期更新です。貴重なお時間を割いて読んでいただいているみなさま、ありがとうございます。 ▷ゆつみ 猫と読書と映画を愛する日米ハーフ。米軍基地で理容師をしたり、ドル札が舞うストリップクラブでバーテンダーをしたりしていました。 ジャンル問わず年間100~180冊くらい読む本の虫です。 多読&並行読書派のため一気読みはほぼしませんが、カクヨムさんでもいろいろな作品をコツコツ読み進めております。皆様の創作活動が健やかに実を結びますように応援しております。 読みたい作品を拝読させて頂いているだけなので、読み返しなどのお気遣いは不要です。 読み合い系の企画にも参加していません。 ▷執筆記録 ・処女作『ヘリオンの扉』ネトコン12 一次選考通過→飽きてしまったため非公開。 ・2作目 『君に手向ける花はない』 ほんのりホラーな恋愛ライト文芸。アニセカ小説大賞最終選考。GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ・3作目『アンチヒーロー・ディストラクション -成り代わりシリアルキラーは異世界でも愉しみたい-』 苦手な長文タイトル&テンプレ展開を克服しようと書き始めた異世界もの。ノリと暴力と下ネタで乗り切れるか!? GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ▷ある程度のあげ足取りや嫌味、頼んでもない上から目線には目を瞑って誰にでも丁寧に接するようにはしていますが、わたくしも聖人ではございません。 面倒くさいと感じたら、そっとブロックして今後の関わりをお断りしております(他の作家さんに失礼な言動をしている方を見かけたときなども気軽にブロックしてます🙇♀️)。 私とあなたは他人であることを忘れずに、距離感と節度を保っていただけますと幸いです。
思考のデブリを辿る旅人 筆者紹介 はじめまして、桃馬穂(とうま すい)と申します。 カクヨムの広大な宇宙に、小さな座標を打たせていただきました。現実の片隅で、珈琲を片手に、脳内では常に銀河を漂っているような人間です。 主に「論理と感情の境界線」、そして「非効率なものに宿る美しさ」をテーマにした物語を書いています。 私は、この世界が「効率」と「最適化」という冷徹な論理で満たされていく中で、あえて「ムダ」や「矛盾」の中にこそ、人間だけが到達できる真の価値、すなわち「魂のデータ」が隠されていると信じています。 代表作のテーマ:『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』 現在公開中の代表作は、SFバディノベル『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』です。 この作品は、論理を極限まで追求するAI学者アインと、感情と衝動で動く元凄腕のデブリ回収業者ゼノの物語です。彼らは、全銀河の生命を「苦痛なき調和」へと統合しようとする論理の怪物アトラスに立ち向かいます。 物語の核心には、私自身の哲学があります。 人はなぜ、非効率だとわかっているのに、愛するのか? なぜ、失われると知っているのに、美しいものに価値を見出すのか? この答えを探すことが、この小説、そして私の創作活動の根幹です。 作中に登場する「欠損データの価値」とは、壊れているからこそ、欠けているからこそ、そこに独自の物語が宿るという考え方です。私自身、不完全なものが持つ輝きに強く惹かれます。 創作スタイル 私の小説は、スピード感のある展開と、深い内省的なモノローグが特徴です。 世界観: 廃墟となった宇宙、旧文明の残骸、そして「デブリの海」に広がる精神圏といった、少し退廃的で哲学的要素の強いSF設定を好みます。 キャラクター: 主人公たちが抱える「論理的な矛盾」や「人間的な弱さ」を掘り下げることを大切にしています。完璧な英雄ではなく、葛藤し、傷つきながらも立ち上がるキャラクターを描きます。 読後感: 読み終わった後、ただのエンターテイメントで終わらせず、「自分の人生における『非効率なもの』は何だろうか?」と考え、日常に戻る際の視点が少し変わるような、静かな余韻を目指しています。 読者の皆様へ もしあなたが、 SFが好きだが、単なるアクションや技術論だけでなく、哲学的な問いを求める方。 「バディもの」の、言葉にならない信頼関係に胸を打たれる方。 論理が崩壊する瞬間の美しさに魅力を感じる方。 であれば、私の作品を楽しんでいただけると確信しています。 コメントや感想は、私の創作活動を続ける上で、何よりも「非効率だが温かいエネルギー」となります。お気軽に作品への思考の「デブリ」を投げかけてください。 あなたの「銀河ワルツ」が、美しい矛盾に満ちたものでありますように。
マッドマックスの新作とブレードランナーの新作が観れたので、もういつ死んでもいいやと思っていたのですが、どうやらエルダースクロールの新作が出るみたいなので、それまでは生きようと思います。
文字を綴る楽しさを知った今日この頃。 文字だけの世界で、誰かの目に止まるような作品を描ければ嬉しい……かな。 手は抜かず、一文一文。 心を込めて物語を紡ぎます!
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
修道女・シスター大好き人間です。よろしくお願いします
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
基本読み専です。読んだ作品には、作品を長く書いてもらいたいので、★3付けることがほとんどです。バランスが悪い作品は好きじゃないけど・・ 気が向いたら、なんか書こうかな?
推している作家さん 出雲大吉先生 FUNA先生 伏瀬先生 ぴ〜ろん先生 たむたむ先生 読ませて頂いた作品には 好みに合う合わない別にしてGOD押してます。 ☆にかんしては本当に気に入った作品だけ。 好きなのは 主人公特別って感じの作品 天然系主人公を支えるヒロイン 錬金や建築や乗り物系 あと可愛らしい表現のある 子供や動物や妖精等の作品 気軽に読めるのが大好きです。 かといって悲惨な表現にも耐性はあるので そういう作品も読みます。 苦手☆を付けない作品は お前大丈夫か?ってレベルの鈍感系。 話に全く合わない突如出てくる「そんなわけあるか―」 みたいなセリフが出てくる。 重度のヤンデレ。 錬金等タイトルについてるのに全然その話が出てこない物。 あと途中で投げられた作品。 凄く楽しんで読み続けていたら 途中で放置されてるとか結構あるので・・・ その辺は無言で残念に思いながら閉じ。 好みはどうあれ 作者様にはリスペクトしかない。 文字に起こすって尊敬します。 小説の投稿始めました。 子供への影響も考えてかなり マイルドにしています。 とある理由で文字の確認や 言葉のニュアンスなどで AI補助を受けています。 作品の人物世界観、設定など 全て自分で考えて心を込めて書いているので 少しでも届いてくれると嬉しいです。 子供がメインの小説に挑戦中。 プロットもなしに始めたけど 最初に書こうと思っていたテンプレから外れた 作品になりました。 小さい世界の子供達のお話しを執筆中 何時か広げてあげたい。 いじめで苦しむ子供たちへ 誰にも見られていないかもしれないけど 最近思うことをここに残しておきます。 私は幼少期から高校まで いじめにあっていました。 幼少期から中学までの詳細は省きます。 子供の頃ですし 書くとなるととんでもない量になりますから。 高校生の頃には 命の危険を感じるほどの理不尽な目に遭い 心も体も極限まで追い詰められ 結果的に学校を離れることになりました そんな経験をした私から見ても 今のいじめの現状はさらに酷いと感じます。 当時はネットがなく家という逃げ場がありました。 でも今の子供たちは家にいてもネットを通じて 24時間攻撃される可能性があります。 本当の意味での逃げ場がなく (ご両親次第でネットを除けば家でも休めるかも) 私たちが子供の頃よりはるかに過酷で 厳しい時代だと思います。 だからこそ そんな時代を今生きているというだけで 君達は本当にすごいし心から尊敬します。 過去の痛みを何も知らない大人たちが 「今の子供は甘えている」 と言うかもしれません。 でもそれは本当の地獄も、 今の過酷さも知らない人の言葉です。 だからそういう言葉には相槌だけ打って 心で無視してください。 今のネット社会は地獄そのものです。 けど逆にそのネットが あなた達を守るための壁にもなると 私は思っています。 リアルな世界の大人に絶望したとしても ネットの世界には君を理解してくれる人が 必ずいます。 それに今の時代、 AIだって君の味方になって 誰にも言えない相談を聞いてくれると思います。 今は国や自治体の制度として チャットやSNS、電話で24時間 いつでも助けを求められる場所が存在しています。 文部科学省の24時間子供SOSダイヤル 0120-0-78310や 厚生労働省の『まもろうよ こころ』など、 検索すれば繋がれる場所は多々あります 学校も教師も周りの大人も、 あなた達を守ってくれないことが あるかもしれない。 いじめと聞いてお前が悪いと いう人も居るかも・・・ そんな間違っていることだらけです。 それでも私が断言します。 今のあなた達の方が 私より何倍も苦しい状況の中で踏ん張っています。 今を生きている自分に もっと自信を持ってください。 どうか周りの雑音は無視して ネットや使える制度はすべて使い 少しでもその負担を和らげるようにして下さい。 あなたを一番に守れるのは あなた自身が決める選択です。 でも、頼れるツールや味方は 周りにたくさんいます 自信をもって。
文章が上手く書けるように、頑張っていきたいです! 宜しくお願いします
基本、読み専門
カクヨム運営公式アカウントです。
海外在住のランナー兼Web小説家。 『異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォッチで謎を解く〜』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
気が向いた時に小説を書く人。 SF・ファンタジーなどが好き。SFで読んだ小説で好きなのはソラリスやハローサマー、グッドバイ、回帰祭…あと色々ある。ファンタジーは結構ライトノベルや漫画系を読んでます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
☀️交通事故で異世界転生しそこね、病院送りからのリハビリ中。ムラサキ色だった足が、ようやく肌色に近くなってきました。 水族館と図書館巡りが数少ない趣味でしたがどちらも今は行けません。 なのでカクヨム で乱読中です。 お届けしている作品は、ほぼベッドか車椅子で書き上げています。「安楽椅子探偵」みたいでかっこよくない?と言って馬鹿にされました😌 📝❤️⭐️等、大変励みにさせて頂いています。読む方も好きなので、足跡のこして頂けたら闇に紛れて読みに行かせていただいてます。
初めまして、ダンジョンものローファンタジーを投稿しています。拙い文章ですが良かったら読んでみてください!気に入って頂けたなら小説のフォローをよろしくお願いしますー。
5月23日生まれの女性。 幼なじみが好きで、ラブコメを書いたり読んだりします。 声優さんやアニメや漫画、KeyやAQUAPLUS系の美少女ゲームが好きです。 特に『Angel Beats!』、『WHITE ALBUM』、『WHITE ALBUM2』、『Engage Kiss』が好きです。 ライブ行ったりした時ははてなブログに書いています。 https://sanamizusawa.hatenablog.com/