とりとめもない独り言です。
2章後半のネタバレありです。
アルトは原初の夢により自分が長くないことを知ってたので、序盤から既に終わりに向かって生きてたわけですが
もし「死ぬの嫌だな…そうだ原初の夢ぶっ壊せばよくない?」って言って自分の死が確定してるシーンで自分を殺そうとしてたあの男を隠してた本気でボコボコにして再起不能(殺してはいない)にしてしまい犯罪者に。
カグツチに乗って、あとルシアも乗っけて辺境の地に逃げてそこで暮らしつつ、やってきた追手をアルトとカグツチで露払いしてたら魔王と呼ばれるようになっちゃったルート。
この時のルシアを私はお花畑ルシアと呼んでおりまして、アルトに愛されてカグツチ(アルト処刑回避されてるのでカグツチが番反応起こすこともなし)に守られてただの幸せな女の子になりました。めでたしめでたし。
サブタイトルの●●の魔王と言うのはルートごとに誰が魔王になるか変わる仕様です。私の頭の中にしかありませんが!
あと魔王カグツチルートと、魔王●●ルートがあります。
また近況ノートにめもめもします。