人狼つながりっぽいタイトルですが、中身はAIの一人称小説です。モノローグ。
『汝、AIなりや? ~占い師~』
https://kakuyomu.jp/works/2912051596658649006毎日12時15分更新
『汝、AIなりや? ~霊媒師~』
毎日18時10分更新
二つとも、同じプロットを使って書いています。
で、人間の手を加えています。
ただAIの人間批判部分は、AIが考えています。
フィクションとして。
AIと小説は、いろいろな見方があると思いますが、「どう感動してもらいたいのか」という究極の文学のゴールに使うのか、単純にリテラリーアシスタントとして使うのか、はたまたアイデア出しや、編集や校正として使うのか、公募小説の下読みとして使うのか、使いようがあると思っています。
なによりも、人間の手が加わったAIの作品なのか、AIの手が加わった人間の作品なのか、見分けにくくなりつつあります。
(ボクは見分けられますけどね!)
ちなみに、2023年にも
『恋愛禁止!『男女ダンジョン』 ~続きはAIに任せてみた!~』
https://kakuyomu.jp/my/works/16817330651530684141という作品をあげていますが、それからたったの3年で……。
次の三年では、かなり変わると思いますよー