タイトルの通りなんですが、ふと思い立ってXで投稿しようと思って長々と文字打ったらこれ→「ポストを送信できませんでした」
( º дº)<キエェェェエエェェェ✨
そんなわけでここに投げますね…(っ'ヮ')╮三□
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わたしは光や善の存在に対しては、彼らは光の中にいるということで、すでに恵まれているように感じる。闇の中で生きるしかない存在がどんなに願っても辿り着けない場所にいる。
もしかしたらそこから闇に手を伸ばして、闇の存在を光の中に救い出そうとするひともいるかもしれない。
でも、その救いには、「光こそが良いものだ」という前提がある。光の存在はだいたいそう思ってるし、闇の存在もまたそう思ってるから光に憧れる。
でも、みんながみんな闇から光の中へ出ていけるわけじゃない。闇の中で生きるしかない存在もいる。
そういう存在を救うには、ただ手を引いて光の当たる場所に連れてくればいいってわけじゃない。それじゃダメなんだよね。ほら、強い光は目に痛いし。
要するに…光の存在はすでに救われているから、彼らにはわたしが手を伸ばす必要はないってこと。
たぶんここで語ってる光と闇の概念は、場所というか立ち位置?みたいなものだから、善とか悪とかとは違う気がするね。
悪にも救いを、とは思わないけど(大人しく地獄に落ちれ😒)、何故悪を選んだのかは気になるところではある。
これはあくまでもわたしの自創作に対するスタンスだからね、
光が嫌いなわけじゃなくて、それはわたしよりもずっと美しく素晴らしく書ける人が他にいるんだから、光に関してはその人たちに任せる!ってこと。
読者として、そういう眩しさに触れるのは好きだよ!(浄化されるけどな😒)