面白いことって、世の中にたくさんあるよね!
それ全部、創作の栄養だよね!
あらゆる神話や宗教や物語や、なんてことのない日常の一場面や妄想をめいっぱいね、熔鉱炉にぶち込んで出来上がったのがわたしの創作なのではないかということに最近気付きましてね。
しかしですよ?
それはつまり、その神話や物語のオタクにとっては、「こいつ、なに俺たちの神(推し)を冒涜してるんだ」って思われるかもしれないということで、誰かの地雷の上っていうかもはや地雷原でタップダンスしてるのと同義なわけですよね。
…うん。ごめんね!
(しかし止める気はないです)
浅いオタクかもしれないけど、わたしなりに、全てのものに愛着は持ってるんだよ…ということは言いたい。
その後のことは、わたしが決めることじゃない。
読んでくれた人がどう感じるか、だからね。
「結局何が言いたいんだ?」っていうところだけど、要するに、わたしは突き進むぜ!ということですね。そう暴走列車の如く。