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世界はわたしのネタ帳だ(* ᐕ)

面白いことって、世の中にたくさんあるよね!
それ全部、創作の栄養だよね!

あらゆる神話や宗教や物語や、なんてことのない日常の一場面や妄想をめいっぱいね、熔鉱炉にぶち込んで出来上がったのがわたしの創作なのではないかということに最近気付きましてね。

しかしですよ?
それはつまり、その神話や物語のオタクにとっては、「こいつ、なに俺たちの神(推し)を冒涜してるんだ」って思われるかもしれないということで、誰かの地雷の上っていうかもはや地雷原でタップダンスしてるのと同義なわけですよね。
…うん。ごめんね!
(しかし止める気はないです)

浅いオタクかもしれないけど、わたしなりに、全てのものに愛着は持ってるんだよ…ということは言いたい。

その後のことは、わたしが決めることじゃない。
読んでくれた人がどう感じるか、だからね。

「結局何が言いたいんだ?」っていうところだけど、要するに、わたしは突き進むぜ!ということですね。そう暴走列車の如く。

1件のコメント

  • すごく分かります 私などは世界史とかも好きなので、自分の創作で書いたりしますが、やはりそういう場合「歴史ファン」「歴史家的見方をする人」は「こんなの全然違う!!調べてない!!💢」などと思う人もいるんだろうなーと思ったりします。
    しかしながら、やはりそこは棲み分けですからね💦 私もそういう場合は創作の歴史でその人たちの領域に触れて行ったりはしないようにしています。その代わりその人たちも「正しい歴史を書いて!!」とか要求する資格はないと思います。小説ですから。
    歴史とか見てても「この時のこの人たち、こう考えてたんじゃないかな?」とかいう部分は実は歴史家の人達がとても軽視する面であり、小説家は逆にその部分が何より気になるわけです。

    お互いの気になる所を、思いっきり大切に考えて行ったら素敵な資料や素敵な作品が出来て双方にとって幸せだと思うんですよ……😊

    棲み分けは大切ですが、好きに生きることも非常に私は大切なんじゃないかなぁと思います
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