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考えちう(それは静かな海の底)

 太古の昔、この仄暗い海水はまだ無く、どこまでも陸地が続いていた頃のことだ。
 そこには三つの国があり、それぞれ、上の国、中の国、下の国と呼ばれていた。上の国は信仰に篤く強い心を持ち、中の国は武術と鍛造に長け、下の国は魔法の扱いを得意とした。

…はい、そのうち書きます。
そのうちね!

主人公は三人いて、上の国の女王と、中の国の青年貴族と、下の国の王様なんだけど。
どんな風に絡ませようかまだ考え中なのです。

だいぶ先になるかもしれぬ(;`皿´)グヌヌ

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