我が身に封印されし厨二病の血が騒ぐのか、
よくポエミーなタイトル付けたくなる者ですᐕ)/
『黄金色の塵の彼方』(ポエミーかこれ?)
最近新しく考えているお話で、
内容としては、神がたくさん存在する世界で人間たちが信仰で殴り合う…的な、代理戦争…的な舞台設定なんですけど、それは全くメインではないです。
一柱の神と一人の人間の関係を、描きたいだけでして。
そんな大きなことをするわけでもないし、代理戦争に参加するわけでもないので、完全に舞台設定がもったいない状態なわけなのですけれども。
でもね、力を持つと、争いごとに巻き込まれるのは(物語の)世の常なわけで。
まあね、アクシデントがあればこそ、
関係性は燃え上がるってもんですよ!
(近況ノートとはすなわちメモである)