決まったジャンルに閉じず、いろいろな物語を書いています。 笑えるもの、切ないもの、不穏なもの、まっすぐなもの。 作品ごとに形は変わりますが、読後に何かひとつ残る物語を目指しています。 投稿を始めた作品は、必ず完結まで書き切ります。 まだ見ぬ誰かの暇つぶしに、あるいは少しだけ長く残る記憶になれたら嬉しいです。
初めまして。 漫画原作者を目指しています。 大変恐縮ですが、感想やアドバイス貰えたら嬉しいです。 毎週金曜夜9時に更新します。 宜しくお願いします!
なぜかいつも、関わるつもりのなかった相手と話すことになる。 そのやり取りの中で、少しずつ何かが変わっていく。説明はしません。でも、読み終えたあとに「あ、そういうことか」ってなる瞬間を、こっそり仕込んでいます。 軽く読めます。どこかで引っかかったら、それがこの作品の本体です。
ホリヨシです ! カクヨム、なろう、Kindleなどでいろいろ書いてます。 よろしくお願いします。
【2026年7月24日、処女作連載スタート!】 初日は、おかげさまで3話一挙配信できました! 4話以降は近況ノートでもお知らせしましたが、毎週金曜日23時に更新中です。 週末のちょっとしたお供にいかがでしょうか? 校正前ですが、すでに30話以上のストックを引っ提げて挑んでいます。 カイルたちの旅路をお楽しみに! ※※※私は生成AI(Geminiや、GoogleAIモード)を使いますが、ストーリーやキャラ、細かい設定等はしっかり自分で考えています。 ―――――――――――――――――――――――― X(旧Twitter): https://x.com/hndunkelheit BlueSky : https://bsky.app/profile/hndunkelheit.bsky.social
❤️がワクワクするような話を作っていきたいと思います✍🏻 💛旧作は再編集たものも含めて ★tales https://tales.note.com/kakuyomu3150 ★kindleunlimited★ Mynameis愛 にもあります 💔前アカウントがレビュー書き込みで停止なのでレビューは作成いたしません💔
私はメモアプリを開発中です。 文系素人なのに。 AIとチームを組んでの珍道中。 てんやわんや。 その顛末を開発日誌として公開してます。 この開発日誌では 技術的な部分よりもでなく 2026年に人間とAIが協力して何かを構築するとはどういうことなのか、 ということを記録していきたいと思っています。 AIにアイデアをぶつけながら、一緒にアプリを少しずつ作ってます。 詳しい事はわからないけど。 なので気軽に読める開発日誌になってると思います。 好きなもの: マーブルチョコレート、 深夜ラジオ、 そして、長く残るテキスト。 アプリ作りに興味があるひとは、 これを読むと作れるようになる。かも。maybe
物語創作を通じて、人物の心理や世界の構造を緻密に描くことを心掛けています。 好きな作家さんは桐野夏生さん。 ガノタでもあります。
読書は小説、エッセイ、詩、なんでも好きです。 創作って楽しい! 長編ファンタジーを書いています。 【あって安心、淫紋術】連載中です。 本作は全55話、完結まで執筆済みです。 こ゚縁あって作品に★、またはフォローをいただきました方は、積極的に作品にお伺いします🌟🌟🌟 キャラクター同士の信頼関係と、一癖ある能力バトルを描くのが好きです。
【ロストユースに青を知る】連載中⛩️ 反応や感想をいただけると涙を流して喜びます
長く会社勤めをしてきましたが、節目の年に「何か新しいことを始めたい」と思い、物語を書くようになりました。 子どもの頃に夢中になった、80年代のSFや冒険ファンタジー小説。あの頃に感じた胸の躍るようなわくわく感を、今の自分なりにもう一度形にしてみたいと思っています。 私の書く物語には、圧倒的なヒーローや絶対的な悪はあまり出てきません。物語の中心にいるのは、特別な力よりも、迷いながら進む人たちの等身大の気持ちです。かつて名作の中で出会った魅力的なキャラクターたちのように、彼らの心の揺れを大切に書いていきたいと思っています。 朝の静かな時間に少しずつ筆を進めています。 現在は、第一章『裏切り者とその弟子たち』(全40話)を完結させ、第二章の構想を練っているところです。 もしよければ、彼らの旅路を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
読んでくださり有難うございます。 ホラーやミステリーが好きです。
■1話3分の歴史おもしろ小説(全50話) ■500文字前後のショートストーリー ■歴史雑学をエンタメ感覚で!! スキマ時間にサクッと読める連載小説です。飲食店を営む傍ら、趣味で書いてます
今年から執筆を開始しました。 静かなダークファンタジーを書いております。 【BLUESKY】https://bsky.app/profile/irohalog.bsky.social 【note】https://note.com/ykr_log 【Misskey】https://misskey.io/@reikuna
私は手に掬った水に映る月。小難しいことを書きがちです。 何から読んでもいいとは思いますが、全体像が知りたい方は『私の作品案内』をご覧になってください。 人数、国籍・階級・年齢・性別・経歴、すべて不明。もしかしたら単体ヤギ人。 他人様の近況ノートの通知は切ってあります。 受賞歴(?) 拙作『結婚したいオオカミ武者と悟りの彼方の首刎ねウサギは愛を知る --神通科学時代の哲学--』が、カクヨム公式の『じょしえふ!―女子×SF―』4選に選出されました。
ハイファンタジー『麗しのハーフダークエルフの最恐魔王が勇者アリアにだけは甘い』を連載していましたが、3月2日に完結しました。 別世界のエルフ由来の人間達の剣と魔法と竜のお話です。 【親友が『男子校の姫』なせいで、俺の青春がおかしい】という青春ラブコメ(BL寄り)も完結しました。 他、短編もいくつか書いています。 皆様の小説も楽しく拝見させていただいています。 応援させてくださいね。
私の頭の中は、これまでに触れてきた数々の映画、ドラマ、そして小説で構成されています。 創作の原動力は、それら膨大な「記憶の引き出し」から取り出す知識と、一曲の音楽です。 私の物語には、必ず「テーマソング」が存在します。 執筆前に曲を決め、その旋律を聴きながら、音楽が持つ色彩を言葉へと紡いでいく。音楽の偉大な力が、作品の質を高め、色を鮮やかにしてくれると信じています。 「僕の体の70%は映画でできている」 尊敬する小島秀夫監督の言葉の通り、映画のような臨場感と没入感のあるフィクションを目指しています。 たくさんの作品の中から私を見つけてくださり、本当にありがとうございます。 音楽と共に、物語の世界を楽しんでいただければ幸いです。 追記: 広告は非表示にさせていただいてます。時々、非表示し忘れることがあります💦 こちらでも私が更新した記事を読むことができます。ご興味がある方は、お立ち寄りください。 note: https://note.com/sora8198 Medium: https://naramusume8198.medium.com
そろそろ書籍化したいです。
物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説を掲載中。異世界での旅を通じて主人公が成長していくロードノベル(ロードムービー調のストーリー)となってます。軽いタッチの楽しい話、読みやすいライトノベルです。あなたの大切な読書の時間にどうかお加えくださいませ。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまう悪い癖があったりします。 でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! あなたに楽しい読書の時間が訪れることを願って! 日々、研鑽を積み、今よりも少しでも面白さを追求。書籍化目指してがんばってます。よろしくね。
昔、小説家になろうで投稿していたことがありましたが、読む専になっていました。 10年以上のブランクがありますが、また書いていきたいと思います! アイデアだけは結構なストックがあるので、いろんな作品を送り出したいなと考えています。 アルファポリスにも投稿を始めました! 「最底辺退魔師 ~法力が一般人以下だけど、現役でがんばっています~」
ご覧になった皆様、ページにお越しくださった皆様からの応援や星、そして温かいレビューやコメントが何よりの励みになります。 おかげさまで「歴史・時代ジャンル日間最高24位」に到達いたしました。 続きが気になる方は、ぜひフォローして見守っていただければ幸いです。 御一読・御批正いただければ、これ以上の喜びはありません。
なろうとアルファポリスにも投稿しています。 そちらでは表紙と挿絵も見ることが出来るようになってますので、もしよろしければチラ見してくださいなー。
はじめまして。ペンネーム「たまに何かを書く人」です。 普段はエンジニア(卵?見習い?)として働いており、書いているのはもっぱらSQL文やExcelの関数ばかり。(書けるのは、そんなに多くないですけどね…) 小説なんてまったくの未経験、水泳の知識も「25m泳げるかどうか…」というレベルです。 そんな自分がこの作品を書いたきっかけは、職場で「生成AIって実際どう使えるの?」という会話が盛り上がったこと。「何か面白いことできないかな」と思い立ち、試しにAIと一緒に小説を書かせてみた結果がこの物語です。 もともと、世に出すつもりは全くなかったのですが、ChatGPTが書いた文章読んでて、意外にも笑えてきたり、どこか感動するような中身に仕上がったので、共有できたらなぁと思って、今回投稿に踏み切りました。 深夜テンションで、努力の成果が目に見えやすく、継続によって変化がわかる題材何かないかなー…なんて考えていたら、なぜか「水泳×筋トレ×友情」という答えに辿り着き、そのまま夜な夜なChatGPTと一緒にキャラクターや展開を積み上げていきました。(おかげで、毎日寝不足です…) 結果、脳筋少女たちの(?)小中学生版「なんとか何キロ持てる?」みたいな、謎のトレーニングストーリーになってしまいました。 もちろん本作はフィクションであり、登場する人物・団体などはすべて架空です。 そして、生成AI(ChatGPT)と協力して創作した小説作品です。(協力というか、9割型ChatGPTの力を使ってます。そんな小説家さん、いないはず…) 趣味程度でChatGPTに書いてもらったほぼ自己満足の駄作ですが、立ち読み感覚でさらっと流し読みしていただけたらうれしいです。 最後にひとこと――生成AIって、おもしろいね!
26/4/19から初投稿開始。勝手が分からず四苦八苦。 第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト、無事中間通過しました。ありがとうございます。 毎日更新予定→26年5月からは平日更新へ移行予定→月水金20:00へと固定(26/5/2)→ただいま月木更新
小説を書き始めてみました。 週1〜2ペースで投稿予定です。 読んでくださる方々、いつもありがとうございます。
伊織です。 読むことが好き。書くことも好きです。 一生懸命書きますので、皆様、応援お願いします。
はじめまして、死神と暁月です! 小学生、作家活動2年目。 フォローしてくれた方には、基本的にフォロバします。 学校と両立しながら、15時〜17時を「執筆のゴールデンタイム」にして活動しています!✨ 王道・ダークファンタジーが大好き! 緻密な物語の中に、思わず「は?」と吹き出すようなシュールな笑いを詰め込むのが私のスタイルです(笑) 読んでくださる皆さん、応援してくださる皆さんには本当に感謝しています。 いただいた感想や応援が、執筆を続ける大きな力です✨ サポーター限定ノートでは、執筆の裏話、限定SSなどを投稿しています! まだまだ未熟ですが、いつか「死神と暁月だから読んでみたい!」と思ってもらえる作家を目指します。 フォロー・応援・感想、大歓迎です! これからもよろしくお願いします!!📚✨
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
☀️事故で異世界転生しそこね、病院送りからのリハビリ中。ムラサキ色だった足が、ようやく肌色になりました。 お届けしている作品は、ほぼベッドか車椅子で書き上げていました。「安楽椅子探偵」みたいでかっこよくない?と言って馬鹿にされました😌 最近は椅子に座って作業できるようになりました。 📝❤️⭐️等、大変励みにさせて頂いています! ありがとうございます!! 気楽に押して行ってくださると嬉しいです。
こんにちは、cross-keiです。お読みいただきありがとうございます。 「心」をテーマに、温かく切ないSF・ファンタジー作品を執筆しています。 読了後に少しだけ世界が優しく見えるような、そんな物語を自身のプロットとキャラクターでお届けします。 ■執筆スタイルについて 物語をより深く魅力的なものにするため、アイデア出しや推敲のサポートとしてAIを補助的に活用しています。 また、作品イメージを正確にお伝えするため、挿絵等に画像生成AIを使用する場合があります。 もちろん、物語の核や最終的な品質管理はすべて私自身の手で行っております。 カクヨムのガイドラインに則り、該当作品には「AI生成テキスト(一部使用)」のタグを設定済みです。 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中です。お気軽にフォローしてください。
酔いつぶれた翌朝。 見覚えのない文字。 「変なの見つけた!」 ――タンッ! (投稿)
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。