こんにちは。
兎藤うとです。
だいぶ遅い近況報告です。
現在、『魄焔の魔狩人』を更新しています。躓くまで書いたところで中断し、『ハイスペック・タンクウォーリア』にシフトチェンジする予定です。
来月……遅くても来月には、か、書きたい……。
でも、最近ロボットモノとか全然見たい気分になれないし、なんなら今「〇かぐや姫!」にハマっていますし、〝熱〟があればいいんですがね。
今書いてるのはもう終わりが決まってる作品であって、もう五年以上あれでもないこれでもないと試行錯誤して書いてる作品だから書けてる感じですし。
マイナスの話をやめて、少し『魄焔の魔狩人』について少し話そうと思います。
魄焔の魔狩人は、用意した世界観の中で動く何千人といる魔狩人の中の一人の魔狩人に焦点を当てた作品です。
様々な異世界に渡って魔物を狩る仕事をしていることもあって、向かう異世界によっては雰囲気も設定も変わります。
シリーズものにすれば、いろんな魔狩人を見ることができるように設計してあります。魄焔の魔狩人はとくにこれといった世界に固定する予定はないのでいろんな世界を見ることができると思います。
流れを少し言いますと、序章、一章の途中まで重めです。あとはだいぶ……うん。マイルドになっていくと思います!
もう最後も最期も決まっているから、あとはただ走り続けるのみの作品です。ぜんぶ書けるかな。……不安だ。
以上です。
あんまり魅力と言えるようなことは言えませんでしたが、そんな作品です。
今後もよろしくお願いします。