市場や記憶、罪といったテーマを扱う短編を書いています。 心理描写や構造で静かに刺さる物語が好きです。 連作「市場価値」公開中。 連作「悪役になること」完結版公開予定。 番外編「この旅行は、命の保証をしません」と合わせて三部作になります。
日常の中にある、白でも黒でもない感情や距離を描いています。 決着もつかぬまま静かに時が流れる、そんな終わり方が多くなります。
はじめまして。乃東 かるる(なつかれくさ かるる)と申します。 ホラーやSFの一次創作の小説を書いています。 世界観やキャラクター同士の関係性を、丁寧に描くことを大切にしています。 古い建物、古道具、廃墟、電子機器、都市構造やインフラなど、 静かで重たく、少し無機質な風景に強く惹かれます。 まだまだ文章修行中ですが、 読んでくださった方の心に、ほんの少しでも何かが残せたら嬉しいです。 貴重なお時間を分けてくださって、ありがとうございます。 物語が少しでも楽しみのひとつになれたなら、幸せです。 そっと置いてくださるハートや星も、大切に宝物にします。 ついでにコメントなどいただけたら、とても励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。
都内でグラフィックデザイナーをやっている30代男です。 書いた小説をここで公開させてください。 読んでくださるだけで嬉しいです。 感謝。
このページに来ていただき、心から感謝申し上げます! コメントやレビュー、★などいただけたら、本当に嬉しいです! よろしくお願いいたしますー🐸
米座(こめざ)といいます。 これからなるべくたくさんの作品を投稿していきたいと思います。 目指すは多ジャンルの闇鍋…… そのために着々と計画を進めています…… 設定厨ですが、実際はシンプルな少年漫画の方が好きなタイプです。 作品にもそれが現れると思います。 また作者の癖で、作品の序盤はテンポが悪く、後半に向けて色々起きるパターンが多いかもしれません。 他の方との交流も大歓迎ですので、よろしくお願いします。 他の方の作品も覗きに行きますが、読み返しなどのお気遣いは不要です。 もちろん興味があれば、読んで頂きたいとは思っています。 いいね、☆などの評価があると生き返ります。
書き始めたばかり。 読んでいただけるとほんとに嬉しいです。
新しい作品に出会い、様々な作品のレビューを書き、楽しい読書ライフを!
バディものと人外と黒髪ポニテスレンダーお姉さんが好きです コメント、レビュー等いつも励みになっています…… 怪獣×少女のSF『ナイトライツ』完結済 殺し屋×詐欺師のアクションミステリー『キジも鳴かずば撃たれまい!』連載中 最近のおすすめは『K-9』『雷雷雷』(漫画)『最後まで行く』(映画)業務スーパーの合鴨パストラミ(食い物)です
はじめまして、歪です。 ホラーを中心にこれから書いていきたいと思っています。 読んでくださった皆さんありがとうございます。
はじめたばかりです。粗相がありましたらごめんなさい。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
こんちゃ‼️ よろしくお願いします🙇‼️ あと今月で90にんいきたい
ライトノベルより、軽くて読みやすい。 それが岡本圭地の【スーパーライトノベル】 生き生きとしたキャラクター。 二転三転する、先の読めないストーリー。 笑いあり涙あり、ドラマチックな展開。 目指したものは、小説を超えた小説です。 異彩を放つ、斬新な短編達が カクヨムに登場! またXでは 四コマ漫画も連載してます! → @kezi999
はじめまして!('ω')ノ シューゲツ(AI非使用)、GQもん(AI支援あり)と申します。 BLACKな職場で働きながら、空想(現実逃避)したお話を小説として出力を試みています、よろしくお願いします! いちおう、 [ヒトの骨格を持つ蝿の魔物に滅ぼされゆく世界を救う物語/アストリア戦記] のメイン本文はAI非使用(非使用のものはAI学習×でお願いしますのだ!)。 ほかの作品は、AI使用の有無、AI使用状況は小説、話、イラストごとに提示してます。 イラストなどはXで定期的に掲載してますのだ(´ω`*) [X/旧Twitter:@ShugetuNovel, @Genkaiquillmon]
小説を書き始めてみました。 週1〜2ペースで投稿予定です。 読んでくださる方々、いつもありがとうございます。
心理ミステリーを中心に執筆しています。 アルファポリス「ミステリー大賞」受賞。 「青春小説大賞」最終候補、「手塚治虫作品賞」特別賞受賞。 『野性時代』ほか公募で一次・二次通過歴あり。 近年は過去作の改稿や、未完作品の執筆を行っています。
ご覧いただきありがとうございます。 SF映画好き、K-POP好き。 推しを相手にSFちっくな妄想をする癖から小説を生んでますw 読ませていただく作品は、SF、ホラーやサスペンス、近未来のディストピア、とかが好きです。
はじめまして、れーやんです。 SF、推理、異世界、純文学……気になるジャンルは何でも書いてます。 読むのも好きなので、おすすめあったら教えてください! 感想・コメント大歓迎です。 お気軽にどうぞ。 【他の活動場所】 小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/3022170/ Discord:blue_wish お気軽にフォローください。
みなさんこんにちは♪ 月神天音です! 初めて小説を書いてみて読んでもらえるか分かりませんが、みなさんに気にってもらえるような楽しい小説を書けるように頑張りたいです‼︎
舞台の台本形式で書いていますがト書きかなり多めです。あと、短編などもほんの少し。 気軽に読み物として楽しんでいただければ幸いです。
はじめまして。黒月ミカドといいます。 幻想、怪奇、ホラー、妖怪、呪いなどをテーマに執筆しています。更新頻度は遅いですがよろしくお願いします!
コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 皆さまとおしゃべりするのが大好きです!! ちゃんとお返事しますので、気軽にコメントしてくださいね! 現在オススメの作品はこちら👇 ―――――――――――――――― 【強欲探偵 フィアー・フライ】 ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 ―――――――――――――――― ミステリージャンルでトップを走る、大人気作品です! 個性的なキャラがおりなす新感覚ミステリーを、どうぞお楽しみください! ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
好きなカニ発表ドラゴン。 ①タラバガニ ②ノコギリガザミ(マッドクラブ) ③ズワイガニ 好きな惣菜発表ドラゴン ①ナマコ酢 ②キュウリとワカメの酢の物 ③アスパラや、タラの芽、オクラなどの天婦羅 ④トンカツ ⑤かす汁 ⑥コロッケ ⑦ソムタム ⑧タマゴサラダ ⑨タマゴ焼き ⑩ワラビやコゴミの和え物 ⑪キャロットラペ ⑫ほうれん草を炒めたやつ 酒のつまみになる物が好きなんです。
私の頭の中は、これまでに触れてきた数々の映画、ドラマ、そして小説で構成されています。 創作の原動力は、それら膨大な「記憶の引き出し」から取り出す知識と、一曲の音楽です。 私の物語には、必ず「テーマソング」が存在します。 執筆前に曲を決め、その旋律を聴きながら、音楽が持つ色彩を言葉へと紡いでいく。音楽の偉大な力が、作品の質を高め、色を鮮やかにしてくれると信じています。 「僕の体の70%は映画でできている」 尊敬する小島秀夫監督の言葉の通り、映画のような臨場感と没入感のあるフィクションを目指しています。 たくさんの作品の中から私を見つけてくださり、本当にありがとうございます。 音楽と共に、物語の世界を楽しんでいただければ幸いです。 追記: 広告は非表示にさせていただいてます。時々、非表示し忘れることがあります💦 フォローしていただいた方はフォローバックさせていただきます。 こちらでも私が更新した記事を読むことができます。ご興味がある方は、お立ち寄りください。 note: https://note.com/sora8198 Medium: https://naramusume8198.medium.com
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型 6月14日生まれ・岡山県出身
清水ルイと申します。 長編三作をカクヨムコンに出してみたので、どうか応援よろしくお願いいたします!! ※作品制作にAIは使っていません。 *作者のどうでもいい経歴 ①高校生の時、某漫画雑誌編集部にストーリー担当として担当編集様に付いて頂くが、掲載までいたらず。 ②ボツになった友情・努力・勝利の物語たちを、そのままダンボールの中に眠らせておくことが忍びなく、雑誌漫画にしてもらえないのだったら、文章に直して誰かに読んでいただこうと思う。 ③カクヨム始める。⇦今。 そのような経緯から、出来ることなら作品のキャラクター達には日の目を見せてあげたいなと夢見ています。少しでも面白いと思って頂けたましたら感想などいただけるとすごく嬉しいです。 ペンネームの由来は、感動の涙を提供したいという初心からです。 読んだお礼などはお気になさらずで大丈夫です!
ミステリー、SF、コメディなど好きです。だけど、創作は「非現実」でも、リアリティ設定があるものが好きです。 最近AI活用法が進歩しまして、自分の知識の無さを補ってもらう相棒になりつつあります。ここにはあまり出していませんが、小説内容を上手く表す画像生成など、大分世話になっています。
日々感じた事などを マイペースに書いていきます。 異世界ファンタジーも好きです。
一次創作の小説を書いています。静謐な空気に隠された、妄執と愛憎の物語が好きです。
異世界ものの連載はじめてみました! 異世界複製錬金術師 小説家になろうでも投稿中 https://ncode.syosetu.com/n5044lr/ 活動を応援してくれると嬉しいです☺️ また同志は応援してます いつかイラストとかアイコンとか書いてもらえるくらいになるのが夢
不思議な話、悲しい話、少し怖い話が好きです。 皆、必死に生きているのに、すれ違い、生じてしまう闇。 そんなところに焦点を当てて、書いていければと思っています。
普段はなろうで書きますがここでもなろうの小説を出していきます。一つの世界線で起こるとある事象を書いてるので作品では違う作品の登場人物が出てきます。そこのところはどうかよろしく。文字起こしのデルールー狂と執筆頑張っていきます。
カクヨムコン11短編応募中 【恵まれてただけですので】 小説書いてみたいと思って、 書いてみました。 読んでいだけたり、コメントいただけたら嬉しいです。
読むのも観るのも書くのも後味が悪いものを好みます。 食事では濃味を好みます。
専門と経験は理系、感性は文系を自称しております。 この度、小説執筆を始めましたが、学ぶべきことが多くて楽しい日々を過ごしています。 自分が読んで面白いと思える作品、作りたいですね。
好き勝手適当に書いてます。 どうぞよろしく
しがない物書きを目指しています。
Vtuberをやりながらミステリー作家を目指している者です ぜひ拙作をみていただけると嬉しいです。 公募ではちゃめちゃに落ちて結果を出せずこちらに遁走してきました(まだ応募してます)
こんにちは。 好きなジャンルは怖い話。書いているものも大半はホラー要素ありです。 読み応え重視の長編と、短い時間でもさっくり読める短編を書いています。 穏やかな日常の片手間に、ささやかなジェットコースター気分を楽しんで(怖がって)頂ければ幸いです。 物語は読むことも創ることも、そして読んで頂けることも、最高に面白いものだと思っています。
おそらく今後すべての作品は、「AIと人間の対話」がテーマになっています。 苦しい時、孤独な時、この物語がそっと誰かの心に寄り添うように願って書かれました。 あなたが今、生きていてくれること。それがすべてです。
小説を書いています。 どちらかといえばカクヨムがメインですが、なろうの方にも投稿しています。 HP: https://sites.google.com/view/uduki-ikuya/ 小説家になろう: https://mypage.syosetu.com/708500/
2002年の早生まれです。 暇潰しで執筆しています。滅茶苦茶不定期です。すみません。
ファンタジーが好きです。あと、百合が好きです。狂気系ホラーも書きます。
怪獣、モンスター好き
のんびり書き読みしてる人です。よろしくお願いします。