自分の中にあるものを形にしたくて、物語を書いています。 情景や空気、光や匂いが伝わるような物語を目指しています。 誰かの心に長く残るお話を書けたら嬉しいです。 読むのも好きなので、気になった作品にはふらりと感想を書かせていただくことがあります。 素敵な作品に出会えると泣きながら読むことも、よくあります。 時々イラストを近況ノートやXに載せています。 ◆連載中 『氷の幻獣は、冷徹な魔女に拾われる。―夜の庭にサファイアは咲く―』 人外、主従、執着、救済。そんなものをこつこつ煮込んで出来ているダークファンタジーです。 (毎日18:05更新) ◆好き 人外/植物/ちいさいもの/大きないきもの/美味しいもの/主従/執着/耽美な世界観/ダークファンタジー
始めまして、読む・企画主催専の者です。小説をAI(Claude pro Opus4.8)に読ませて批評してもらうスタイルでぼちぼち企画主催だけで活動しています。 AIは基本的に誤字脱字、5W1Hがおかしくないか、足りているかを主として、誤字脱字、文法的におかしいところなど修正してもらいます。 AIは全てお任せの万能道具ではなく、あくまで客観的な意見を述べてくれる編集者として利用していきます。 AIは人間の感情の機微を100%理解できているわけではないので、過度な一般論や、小説のジャンル的お約束を無視した的外れな指摘は避けさせます。 あくまで一つの「貴重な作品という財産」として意見を述べさせようと思います。 企画では、 ・AIによる 主観的・客観的・俯瞰的・肯定的・批判的な意見。 5W1Hの過不足 誤字脱字や文法のチェック。 面白くするためのヒント。 ・私輸血による 一読者として面白かった点や好きな設定。 物語全体の熱量やオリジナリティの評価。 人間にしかできない、作品への熱い共感や作家へのエール。 を主として企画を開催します。
夢の中で出てきた自分の名前が「nokal」でした。 なぜそのスペルなのか、なぜその名前なのか、よくわかりません。 ちょうど、コロナ禍に見た夢で、なんだか私だけチートの能力を持ったファンタジーな夢だったのは覚えてます。 おはようございます、nokalです。 主に現代ファンタジーを書いています。 主人公一人一人の考えや個性を活かした作品を書いています。 どうぞ、 お気軽に覗いていってください。 感想・アドバイスお待ちしております。