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黄帝

  • @koutei
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MarigoldEmperor
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  • 2020年8月16日

    9話目part7

     未来はヒトにしかないのだそうですね  勿論それは形而上の話で、ヒト以外の生物は過去の経験と現在にだけ生きているらしく、一見将来に備えて食料を貯め込んでいるような動物も未来を考えているわけではないと聞きます  未来を考えることのできる能力  それは希望と絶望、安心と憂慮の源です…
  • 2020年8月13日

    9話目part6

     チャンスの女神には後ろ髪がないと聞きます  通り過ぎたチャンスを掴むことができないのは洋の東西を問わず経験を積み重ねてきたということでしょうが、とかくチャンスを得るのは難しいものです  積極的に前に出て獲りにいったところで、それがチャンスではなかったりもしますしね。。。
  • 2020年8月9日

    9話目part5

     資格の有無  私達は比喩的な表現として度々使いますよね  何かしようとする際に取り沙汰することもあれば、何かをしないための言い訳として持ち出すこともあります  共通しているのは、一線を越えるための理由  つまり、従来からの連続ではないことを示し焦点を絞る  その目的で使われる場合が多いはずです
  • 2020年8月5日

    9話目part4

     信頼  生活していくためには不可欠な能力です  世界の全てを疑う場合、多分生きていられないはず  信頼は生まれつき持っている能力であり後天的に得ることもできる能力ですが、維持にコストのかかる能力で、多くを維持できる人もいれば多くを失う人、ほとんど捨て去る人さえもいるわけです  あなたの信頼は、どのくらい残っていますか?
  • 2020年8月2日

    9話目part3

     実生活で暗号を使うことは、まずありませんよね  暗号に絶対不可欠なのは解読のための鍵ですが、知らせようとする人以外に最も知られるわけにいかない事項です  特定の誰かにさえ解いてもらえればいいのですから、その他ほとんど向けに不親切きわまりないのは当然のこと。。。
  • 2020年7月29日

    9話目part2

     大事な人から手紙をもらったことがありますか?  それ程親しくない人からの手紙でも結構喜ばしいものです。まして、それが大事な人からもらったものであれば、とても嬉しいに違いありません  でも、気付かなかったけれど大事な人からの最後の手紙、になるかもしれないものが届いていたことが判ったら?
  • 2020年7月26日

    9話目part1

     他の生物とヒトの何が違うのかといえば、当然膨大な数の項目が挙がってくるはずですが、個人的に一番”気に入っている”のは「個人の経験を他者や後の世代に伝えられる」ということ  世界は狭くなった  世界は一つになった  とはいうものの、1人の人間が経験できることには結局大きな制限があり、互いの経験を伝え合い蓄積することがヒトの存続に関わってきたのでしょう  その蓄積が最も尖鋭化している領域が『危険の予防と対処法』です
  • 2020年7月23日

    8話目part10

     同じ集団に属していても、何らかの違いがある  当然ですね  それは分かっていても  何が  どうして  どのくらい  違うのかまで分かっていないのが大概です  しかも絶対的な違いといえるわけでもなく、見る者見る側によって違いの大きさは変わるのですから、人付き合いは難しいわけですよね。。。
  • 2020年7月19日

    8話目part9

     見返りは求めない  賞賛は要らない  と言ったところで、礼物や賛辞を拒絶までできないのが人間の弱さです  同様に  自分は間違った  自分が悪かった  といったところで、肯定や擁護を拒絶して自分を罰し律することのできる人間なんてどれ程いるでしょうか。。。
  • 2020年7月15日

    8話目part8

     大事な話やセンシティブな話は、特定の人に聞いて欲しくないことがあります  そんなときはどうするか?  たまたま近くにいなければこんな問題は起きないのですから、どうにかして遠ざける手立てを取りますが、いわゆる「追い払う」というような言動を取るのは短期的に効果的ですが、十二分に相手を撰ばなければなりません。。。
  • 2020年7月12日

    8話目part7

     必要だ  やらなければならない  分かっている  でも、そう簡単にはできないのが「自分の過ちを認める」ということかもしれません  自分を客観視できても、自分の主観、自分の信念から解脱できるわけではないのですから、わざわざ自分に厭な思いさせるというのは。。。ね
  • 2020年7月9日

    8話目part6

     人が二人いれば、必ず何かしら意見は相違するものです  意見が違うのは避けられないにしても、諍いや闘争に発展しないようにする必要があります  それを可能にするのは、いってみれば信頼関係なのかもしれませんが、昨今の風潮として「面倒だから意見なんて表明しないのが一番」という感じも見受けられ、意見を述べただけで出る杭になったりする  空しいですね。。。
  • 2020年7月5日

    8話目part5

     たとえ心が通じ合っていると感じている相手であろうとも  その一挙手一投足を信頼するのは難しいものです  誰かの一言で救われることもあれば  誰かの仕草で不安にさいなまれることもあります  独りでは生きられないけれど、誰かと一緒に生きるのも安楽ばかりではないですよね。。。  
  • 2020年7月2日

    8話目part4

     どんなに知っているつもりの人にも、自分が知らない一面があるはず  ましてや、家族とでさえ24時間一緒にいられることは稀なのですから、自分と離れているとき、その人が何をしているかなど本当のところは分かるわけもない  考えてみれば、友人知人という関係性も思い込みでできている部分が多いわけですよね。。。
  • 2020年6月28日

    8話目part3

     人は多面的です  たった1人を10人が見て、10通りの感想を抱くなんて当たり前のこと  本当の自分を誰も解ってくれない、と思うのは人の常ですが、そういう私達も他の人を本当に理解できているとは限らないわけです
  • 2020年6月24日

    8話目part2

     普段生活していると、時間とは1本の糸のようなものに感じます  勿論、本当のところは誰にも分からないわけですが・・・  時間を遡ることができない、というのは肉体の話であって、精神的には可能だ、それは”思い出す”という能力が人にあることの証左だという人もいます  事象は前にだけ進むが、記憶は時間を遡れるのかもしれない  私もそう思います
  • 2020年6月21日

    8話目part1

     地団駄を踏む  慣用句としては多聞でしょうが、実際に踏んでいる人なんて見たことありませんよね  口惜しくて仕方がないとき、そんな大げさな行動を起こすことはなく、静かに、しかし、憎悪の炎は確実に全身を包みます  特にそれが、大事なものを守るために必要だとしたら、尚更。。。
  • 2020年6月18日

    7話目part10

     二人いれば立場の強弱が生まれ  三人いれば派閥が生まれる  分かっていても撰ばざるを得ない別れ道もあれば,回顧しなければ気付かない別れ道もあるわけですが,そうしてみると,支配と被支配さえ,両極端のように見えて実は近しい場合もあることに気付きます  これから,あのとき,自分は・・・
  • 2020年6月14日

    7話目part9

     コーヒーカップの取っ手は,どちら側に付いている?  結構有名な問いなので,御存じの方も多いでしょう  答えは「外側」です  自分には思い付かなかった発想が善なることに属すと感じたとき,私達は畏敬の念を抱きます  自分には思い付かなかった発想が悪である感じたとき,私達は何を思うか?  恐怖。。。
  • 2020年6月10日

    7話目part8

     大事故  大災害  予期せぬ事が起きたとき私達は  呆然と立ち尽くしてしまう?  それとも  間違うことは覚悟で何かしてみる?  運命は過酷で  何もできなくて何もしなかった人  何をすれば良いか分からず何もしなかった人  誤った行動を起こしてしまった人  それぞれに牙をむくかもしれません。。。
  • 2020年6月7日

    7話目part7

     一瞬先であっても未来が見えない限り,何が起きても不思議ではないはずです  嵐の前の静けさ  蟻の一穴  大惨事は音もなく静かに歩み寄り,暴虐は一瞬の事象だったように感じることでしょう  何かが起きたあの瞬間を,後刻振り返ることができる人にだけは。。。
  • 2020年6月4日

    7話目part6

     何かが起きるときは,いつも突然です  「起きるよ 起きるよ」と予告があって起きるなんてことは希有です  いつものように身支度をし,いつものようにドアを開けて外に出たのに,そこは断崖だったら?  もう,落ちるしかないですよね。。。
  • 2020年5月31日

    7話目part5

     自分の意見を声に出して言うのも覚束ない人にとって,自分の意見を通すことは至難の業でしょう  ただ,それが成し遂げられたときの昂揚感は,発言力があって大抵は自分の考え通りに事が運ぶため,意見が通っても感慨のない人には想像も付かないもののはず  禍福糾える縄の如し,と言うほど大層な違いではないにしても。。。
  • 2020年5月27日

    7話目part4

     打算ばかりではなくても,友人知人を頼りにしてしまうことがあります  初めから助けてもらおうと思って行動しているときばかりではなくても,自分にはない力強さを知っていると尚更つい期待するものです  そういうとき,どうしても負い目を感じて,一方的に悪い空気が漂っているような気になることも,お約束です
  • 2020年5月24日

    7話目part3

     人目が気になる場所では常に緊張感を持って過ごしているために,家と外とでは別人となってしまう人は結構多いと思います  気さくに話せる関係は非常に大事にしたいところですが,大事な情報は緊張した関係の人からもたらされることが多いので,付き合いやすい人とだけ過ごしていると,世間の波に呑まれてしまっていることさえ知らずにいるかもしれず,注意が必要です
  • 2020年5月20日

    7話目part2

     個性が尊重される時代  没個性は肩身が狭い・・・ような気がします  空気を読むような時代  我が道を行く人物は社会性がないと言われます  個性的であらねばならず,集団に溶け込まねばならない  頭をよぎるのは”矛盾”の一言。。。ですね
  • 2020年5月17日

    7話目part1

     どこまでも続く日常  大海原の真っ只中にいるような気分になることがありますよね  過去も未来も連続しているし,どんな選択をしようが現在と断絶するようなことはありません  漂流する毎日  何もしないことは,何も起こせないということです
  • 2020年5月13日

    6話目part10

     一日の終わりに,今日あったことを思い返す  ある意味日常の一コマですね  楽しかった出来事ばかりを思うのではなく,失敗してしまった事への反省も少なくないですから,その時の光景が繰り返し脳裏に甦ってきてしまい,悶々として眠れない夜に突入した経験がある方もいるはずですが・・・  
  • 2020年5月9日

    6話目part9

     言葉を掛け合い,助け合うことはヒトが唯一生き残った原動力だとも言われていますよね  誰もが全く同じ状況同じ能力を持っているなら助け合う必要は多分ないので,異なる問題を抱えた別々の個性が互いの空隙を埋めるから意味がある  ということは,やはり,それぞれ差があることにも繋がるわけで,ある程度片務的にならざるを得ないのかもしれません。。。
  • 2020年5月5日

    6話目part8

     無味乾燥な昨今の世の中でも,不特定多数の誰かの役に立つよりは特定の誰かの役に立つ方が自らの意欲を向上させるはずですし,効果も判りやすいですから,より多くの人が知人の役に立ちたいと思い立つことでしょう  ただし,清浄な志というのは保ち難いものでもあって。。。
  • 2020年5月1日

    6話目part7

     独裁を恐ろしいと思う方は多いと思いますが,民主主義を隠れ蓑にした多数決こそ忌避すべきものかもしれません  そうなると,最もおぞましい政体とは,民主主義を標榜する独裁であったというのは歴史に照らしても明らかです  独裁者の中では既に結論が出ていることについて,一応民意を募り,皆の意見を聞くようにしながら自分の意のままに操ろうとするわけですから。。。    
  • 2020年4月25日

    8月6日-(6)-

     権力は,何で裏付けられているのでしょう  国家が暴力装置だと評価する人がいますが,そのとおり,人は恐怖に支配されることがありますし,もちろん,恐怖で人に支配されることもある  恐怖は人間以外の動物にもあると聞きます  そのくらい根源的な感情ですから,枷にもなり得るわけです。。。  
  • 2020年4月22日

    6話目part5

     付き合いづらい人,っていますか?  まぁ,誰にでも何かしら思い当たる存在があると思います  こちらが一方的に感じていることもあれば,実は互いに互いを付き合いづらいと思っていることもあるようです  でも,互いに互いを苦手なのに努力し続けるなんて,いろんなことの無駄遣いかもしれませんよね。。。
  • 2020年4月19日

    6話目part4

     「知り合い」という言葉は結構な過大表現かもしれません  何しろ,物心ついた頃にはもう一緒に過ごしていたような幼馴染みも,何十年も連れ添った夫婦も,お互い知らないことが多過ぎる  その人が本当は何を見て,何を感じて,何を思っているのか,理解できたような気になっているだけで,本当の姿は見えていない  数回会った人を「知り合い」と呼ぶのは,おこがましい・・・ですよね
  • 2020年4月16日

    6話目part3

     安心できる関係を築けるということが,人付き合いで一番大切にしたいことです  打算的だったり片利的だったりという関係は長続きするかどうかではなく,そもそもの発端が不幸せを孕んでいますから  でも,安心できる関係のパートナーとなってくれる人と,出逢うことが最初にして最大の難関ですけれどね・・・
  • 2020年4月12日

    6話目part2

     多くの人達にとって,人付き合いは人生の大部分です  喜怒哀楽のほとんどが人付き合いに端を発する以上,ある程度成長した者にとって,これ以上誰とも関わらないで生きていきたいと思うことがあります  生まれてすぐの頃,誰もが誰かに世話をされていたのだし,実際には,これからもずっと人間関係の中で一喜一憂しなければならないのですがね。。。
  • 2020年4月8日

    6話目part1

     考えても仕方がないこと,現実にありますよね  そんな事態に陥った際に,それでも考え続けてしまう人もいれば,意味のないことはしないとばかりに考えるのをやめてしまう人もいます  私はどちらかといえば前者でしょうか  もしかしたら?という気持ちを捨てきれないのと,だって未来のことなんて分からないというのとで。。。
  • 2020年4月4日

    5話目part10

     地雷を踏んでしまった瞬間  大体気付きますよね?  でも,もう遅いということにも気付いてしまう・・・  どうにかして挽回しようとする人が多いとは思いますが,関係が修復できるかは,こちら側の対応次第ではなくて,100%相手側の胸先三寸  自らにできることをやった後,事態を見守るしかないわけです
  • 2020年3月31日

    5話目part9

     絞りに絞って,やっと出てきた話の種  相手との間に流れる沈黙が恐ろしい場合,嬉しくて嬉しくて,ついそれに乗っかってしまうことがありますよね  でも,乗っかって大丈夫ですか?  一種の酩酊状態に陥っていて気付かないのではないですか?  しっかり相手の反応も見ながら続けないと・・・
  • 2020年3月28日

    5話目part8

     よく知らない相手と何か話さなければならない!  そう強迫されるくらいの状況に遭ったら,どうしますか?  思想信条趣味嗜好がどうあれ,当たり障りのない話として天気の話題というのを勧められることもありますが,天気の話題が大きく膨らむことなんて,あまり期待できませんよね  私は知人とさえ雑談がうまくできないタチなので,知人以外と会話を強迫されるなんて,考えるだけで悶絶するような状況です。。。  
  • 2020年3月24日

    5話目part7

     「気の置けない」というのは,警戒が必要な敵?  いやいや,真逆ですよね  気の置けない人との話は弾むことも多いし,話をしていなくても安心できます  家族ではなくても,そういう存在があることで,きっと人生は豊かになることでしょう  そいうい希有の相手は,鉦や太鼓で探す必要こそないものの,何らかの行動を起こさなければ,知り合うことはできないのも確か。。。  
  • 2020年3月21日

    5話目part6

     何が望みか?  それを訊かれた人が本心を答えれば,おそらくその人の役に立つことができるでしょう  この作業で十分な貢献をした気になれること,そういう気持ち自体が善であることは肯定しますが,何かしらの違和感を感じるのは私だけでしょうか?  どうすれば人の役に立てるか,それを熟考し,喜んでもらえたとき,感謝されたとき,私達は本当の貢献ができたと感じるのかもしれません
  • 2020年3月15日

    5話目part5

     2-6-2の法則というものがあるそうです  集団に貢献できる2割と集団に貢献できない2割,そして”普通”が過半数  真面目な人は勿論,貢献できる2割になろうとするし,初めから貢献する気のない不心得な人もいるのは確か  どうすれば人の役に立てるのか  その点について,次回も考えてみたい思います
  • 2020年3月11日

    5話目part4

     今まで信じ込んでいたこと,疑ったこともない常識  そういった”当たり前”が崩れ落ちたり,覆された経験がありますか?  私は懐疑的な性格なので,完全な経験としてはないですが,「やはり間違っていたな・・・」ということくらいならあります  真実を知るのが幸せか  常識を信じ続けられた方が幸せか  人それぞれですよね。。。
  • 2020年3月8日

    5話目part3

     みんな違ってみんないい  Only oneになればいい  自らには何の取り柄もないと感じている人々にとっては,非常に勇気づけられる名言です  でも,どうしてそういう言葉に心を動かされるのですか?  それは,自分と「あの人」が違うということを受け容れなければならないからかもしれません
  • 2020年3月1日

    5話目part2

     生物としてのヒトは弱いものです  だから群れ集まる  でも,群れには恐ろしい副作用があります  人間としての優劣はなくても,ヒトが2人いただけで能力差が発生してしまい,本来は対等であり得ない  それを克服するためには・・・
  • 2020年2月27日

    5話目part1

     1度会えば知り合い  2回目からは友人  なんて宣う人が実際にいます  私からすると羨ましい限りですが  こういうタイプの人にしてみれば,学校,職場,近所には友人以外いないことになってしまうでしょうね。。。
  • 2020年2月24日

    4話目part10

     価値観は人それぞれです  誰かの至宝は,他の誰かのゴミ  誰かの大切な人は,他の誰かの敵  なんてことは往々にしてあるわけですから,価値観は衝突するに決まっています  骨を切らせて何とやら  無傷で大事なものを守れるとは限らないということでしょうね。。。
  • 2020年2月19日

    4話目part9

     多くの人にとって  心が通じ合うことは素晴らしいことでしょう  多くの人にとって  心に分け入られることは恐ろしいことでしょう  誰かの気持ちが自分にも分かること  誰かに自分の気持ちを知られてしまうこと  彼我の差があるだけで,同じ現象だったりしませんか?
  • 2020年2月16日

    4話目part8

     ここ数年で最も評価を落とした単語  それはきっと”忖度”でしょうね  似たような意味でマシな印象を与える言葉はありますか?  ”慮る”なんて言葉を使う人も今時あまりいませんし,せいぜい”察する”くらいが妥当でしょうか
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