前回から大分間が空いてしまった近況ノートの第二回です。
小説の方も、間が空いちゃってるなぁ……(第三章の細かな流れを作ってる途中)
今回解説するのはヴァルキリー。
作中に登場する人型機動兵器……ようはロボット。
モビルスーツやナイトメアフレームみたいなもん。
大きさは大体6mくらい。
汎用型・飛行型・陸戦型の3種がいる。
武装はマシンガンだったりスナイパーだったり、接近戦用に高周波ブレードも持ってる。
現状フェンリルと同じでかませでしかないが……始含めたサイボーグどもがおかしいだけである。
サイボーグいるなら要らないじゃんと思うかもだが、これでも第三次世界大戦からずっと解放軍を支えてきた主力の一角。
それに、一般兵や通常兵器ではサイボーグとの戦闘で土俵にすら上がれない事もしばしばなので……そういう意味でもヴァルキリーは必要な存在。
サイボーグ技術が「何故か」テロリスト側に流れてるので尚更……
という訳で、今回の近況ノートは終わり。
今回はヴァルキリーの解説でした。
次回はサイボーグについてでも解説しようかな。