先日の病院ですが、何処が悪いとは、ここでは言えません。
しかし、医者からは、「薬で治ることはない」=「手術」若しくは「通院」が必要だと言われました。
私は、「年を取れば何かしらの悪いところ」は出てくるもの、だと割り切ることにしました。
話しは逸れましたが、私は「生きる」ことを選択します。
私は「刺繍」、「書くこと」、「作業」が好きなので、今、出来ることを楽しみ、頑張る事にしました。
「ガラスの声を抱きしめて」は、私の身体の一部のようなものなので、もっと続きを書きたいと決意しました
ゆっくりと今、自分の出来ることを見定めながら、投稿していきます。
追記:
私は、「ガラスの声を抱きしめて」のヒロイン、葉月のように「完璧に戦う」ことは難しいけれど、主人公、凪のように自分の「傷痕」を抱えてこの障害と付き合うと、とうの昔に決めています。
その辺りは、小説を読んで頂けると分かると思います。
不定期投稿になりますが、よろしくお願いします🙇