「遺書」という作品を投稿しました。久しぶりの暗めの作品です。一応、残酷描写有りにしているので、苦手な方はご注意ください。
この作品は小説の中に、遺書をそのまま入れ込んだという少し変わった形になっています。この点において、読者様はどのように感じられたのか教えていただけると嬉しいです。
面白い!とはならないかもしれませんが、何か感じるものや心に響くものがあれば幸いです。まだ読んでいないという方は、ぜひ一度ご覧ください。
「遺書」
https://kakuyomu.jp/works/822139846413119770
(バッドエンドにしようと思って書いたのですが、気づけばいつも通りのほのかな希望と余韻が残るような作品になっていました。絶望からの希望という感情の変化をぜひご覧ください。)
※追記
この作品を『カクヨム10テーマ小説コンテスト』のルーキー部門に応募することにしました。