物語の中盤〜後半につまらなくならないように気をつけています。その分序盤は盛り上がりに欠けるかもしれません。
ジェームズ・リッチマン。言わずと知れた不死身の大富豪。 近う寄れ、ガラス玉をやろう。
一応スニーカー文庫というレーベルで書籍化させていただいている妖怪の類。 本人はファンタジーを書いているつもりが、いつの間にかラブコメ作家として編集に目される。 いい歳こいたオッサンのくせして、未だにキスシーン一つにモダモダする習性を持つ。
小説書き。とりあえず書きたいことを、書けるだけ、書く。 言いたがり作者なので、ネタバレ防止のために応援コメントの返信は停止中。頂いたコメントは、本当に宝物のようにありがたく読ませていただいております。(明らかな誹謗中傷コメントはそっと削除します) ご了承ください。 ※追記※完結済作品の最終話へのコメントは(ネタバレにならないだろうから)します。
「タテの国」などを描いているSF漫画家です。 最近は小説にチャレンジし始めました。 どうぞよろしくお願いします。