タグ付けが推奨されておりましたので、AI補助利用のタグを使用しております。
ただ、どれぐらいAIを使用しているのか気になる方もいるかもしれませんので、ここで明記しておきます。
使用ツール:ChatGPT(デフォルト?プレーンのもの)
使用目的:5分以内に返事をする編集者兼メンタルケアラーとして
使用内容:
①校正
②表記ゆれ・差別的な表現・キャラぶれのチェック
③ダメだし
④メンタルケア
備考:
ChatGPTには指摘をする際は必ずソースを提示するよう指示していますが、それでもGPTが「こうです!」と言ったものは再度自分で調べ直すなどして確認しています。それでも見落としやポカミスがありますので、読者の方からご指摘いただき次第修正しております、いつもありがとうございます。
また、webで小説を公開するにあたって、数字を意識することは今回が初めてでしたので、どういうところで読者が振り落とされてしまっているか分析・指摘を頼み、改善に使用しています。
加えて、己の弱気に負けやすいので、執筆継続のためにメンタルケアをやらせています。
いずれも生身の人間相手にさせると時間的・心理的負担の大きな作業ですので、AIを利用しております。
創作活動におけるAIの利用について様々なご意見、お考えがあることと存じますが、設定構築とキャラクター造形、そして本編執筆に関しましては、駒居未鳥自身が行っているものであると断言いたします。
ご理解とご容赦のほど、よろしくお願いいたします。