こんにちは。
pipihさん、拙作に素敵なレビューありがとうございます(^^)v
「ご指名」
格安風俗店の店長が体験する悪夢――
https://kakuyomu.jp/works/16818093081992219635
最近、ストレスの発散も兼ねて小説を作りまくっています。
以前は、カクヨムコンに向けてとっておこう――などと考えていましたが、
作ったら即投稿スタイルにしています。
あ。
私、カクヨム6年目ですが、年数を重ねるごとに、こんな心境になってます。
1年目……何もかも新鮮。果たして自分の小説は面白いんだろうか(ドキドキ)
2年目……構成、文章、内容を見直して、もっと高クオリティへ(夜更かし)
3年目……てゆうか、コンテストで受賞なんか無理じゃね(●●連敗)
4年目……このまま書き続けていいことあるのだろうか……
5年目……燃え尽きた。引退(ちーん)
6年目……復帰。自分の好きなようにやる。コンテストお~?どうでもいいや(NOW!)
7年目の予想……まだまだ作りたりない
8年目の予想……飽きた。引退する(ちーん)
9年目の予想……復帰。私の小説が一番面白いはず! めちゃめちゃ投稿するぜ!
10年目の予想……気付けば200作超えた。一生やってるかも