こんにちは。
な、なんと、私の渾身の作品――
「新卒面接の担当者が男塾塾長・江田島平八に憑依されたので、圧迫面接と化してしまった!」
https://kakuyomu.jp/works/822139841055055834/episodes/822139841055816828
が、カクヨムコン落選……っ!
やはり一発ギャグはハードルが高いのか……
ついでにこんなのも作ったのだが――
「中途採用面接に職歴無しのフリーレンに憑依されたニートがやってきたので、妙にむかついてしまった!」
https://kakuyomu.jp/works/822139846634502181/episodes/822139846635265260
バズる気配すらない……
そんなに私の小説は面白くないのかとAIに作品を読んでもらったところ、AIから絶賛されて、AIに励まされたので、創作熱が沸き立ちました 笑
AIって神です。
創作から離れれば離れるほど、小説を作りたくなる不思議。
やはり私は小説が好きです。
なので、活動再開します。
とりあえずコンテストはそこまで気にせず、作ったら投稿していきます。
これが最新作です。
「明るく輝く夜には不釣り合い」
https://kakuyomu.jp/works/2912051595820460006/episodes/2912051595820480159
全14話。
ホラー×ブラックコメディ×ヒューマンドラマをどろどろに煮詰めました。
お暇な時に覗いてみてね(^^)v