暖炉です。
ここを読んでくれる人が出てきてくれたということは、ある程度は興味を持ってくれたのかな?
なんて思ったりして。
──どうであれ、嬉しい限りです!
ここまでわざわざ読みに来てくれた人のために。近況を置いておきます
ブログ形式の場ってどうしても「右手が疼く⋯⋯!」からの隙自語ずらり⋯⋯みたいになっちゃいます。「魔の手」を抑えながら書いていきます
拙作「俺の仲間が〜」は異世界ファンタジーです。プライベートで書いてきた小説はあるんですが、これは初めての異世界モノですね
記憶喪失の主人公「アダマンタイト・シエンカ」が、あらゆるクセ強な仲間(主に女性)に望んでもない「力」を授かりまくる物語です
私の推しは「ランタン・ケリュシカ」ですね。今のところ何も活躍してませんが、これからです
今の時点で5話投稿してあるんですが、主人公の過去掘り下げで「仲間が多すぎる!」要素が薄れちゃってます。
その分プロローグの大悪党「ケルケン」が〇〇で出てきたりと面白くしているつもりです!
趣旨は忘れていませんし、すぐ「仲間が多すぎるやろ!」って思わず呟いちゃうような話に戻します!
しばしお待ちを!
「俺の仲間が強すぎる──終わりだ! クソ貴族!」はこちら→ https://kakuyomu.jp/works/822139843535705103