ホラーや奇妙な話を中心に書いています。 余談ですが、私はトンネルと塔が怖いです。 noteではちょっとしたコラムも書いています。 https://note.com/tou_tower
ホラー小説を書いていたら良いことがありました
マイペースでやっていきます。🐘ぱおーん🐘 noteでは「禍話リライト」を書いています。 https://note.com/dontbetruenote/n/n7fc549a93ff2
通常は読み専なのです。 いまはカクヨムコンの時期なので 〝 終戦元年 東京ダンジョン ∇1 〟 というタイトルのSF小説を書いて参加しています。 お手隙の時にでも御一読お願いします。 少しでも興味を持たれた方は、反応をいただけると幸いです。
ホラー・オカルト系ライターです。 フォローや★、応援、コメントなどいつも感謝しております。 □短編『特記事項の多い民泊』 https://kakuyomu.jp/works/822139838775963961 ■代表作『山を向く"座り人(スワリビト)"──奇怪なる正座遺体についての調査資料』 https://kakuyomu.jp/works/16818792438048124022 ▼最新作『裏仏(ウラボトケ)──隠された裏念仏信仰にまつわる文書群・怪談集』 https://kakuyomu.jp/works/822139839711385875 ―――――――――――――――――――――――― 〈編著者紹介〉 小境 震え(こざかい・ふるえ) 2025年8月中頃より、オカルト系ライター〈小境震え〉としての活動を開始。 これまで職を転々としながら、オカルト・怪談・UFO・廃墟など幅広い分野の原稿を請け負い、“何でも屋”的な立場で取材と執筆を行ってきた。「無駄に真面目なオカルトライター」と呼ばれることもあり、一部の編集部からは便利な存在として重宝されてきた。名前が出ない記事が多かったものの、好きな分野で筆を執る日々に満足を感じていた。 しかし、近年の物価高やインボイス制度の影響を受け、ライター稼業と非正規の仕事を掛け持ちする生活が困難となり、現在は別のフルタイム職に就いている。 そのような折、図書館職員でありオカルト談義の友人でもあった故・高橋健二氏より託された資料群の整理・公開に、編者として関わる機会を得る。 この出来事を機に、〈高橋〉氏からの“最後のチャンス”と感じ、〈小境震え〉名義として、あらたに活動を開始。 専業文筆家になることを目標として、ひっそりとこれまでの取材活動の記録をアーカイブ化・公開している。
小説家
長編はホラーが多め、中編・短編はいろいろと。一文でも一節でも、誰かの心に残れば幸いです。 【受賞歴・書籍情報】 ◆『この子のために死んでくれ。』(『猿の器』を書籍化にあたり改題・加筆修正) 2026年3月10日KADOKAWAより発売予定 ◆『時計は二度凍らない』 2025年 第3回黒猫ミステリー賞 受賞 2025年9月16日産業編集センターより発売 ◆『夫恋殺 つまごいごろし』(『つまごい』を書籍化にあたり改題・加筆修正) 2023年 第8回カクヨムWeb小説コンテスト[ホラー部門]特別賞 受賞 2024年3月21日KADOKAWAより発売 https://www.kadokawa.co.jp/product/322311000880/ ◆『お宅の幽霊、成仏させます! ―鳥取ハイブリッドADR事務所―』 2023年 第3回小さな今井大賞優秀賞 受賞 2023年12月5日今井出版より発売 Amazonではペーパーバック・電子書籍・KindleUnlimited、今井出版オンデマンドでも紙書籍版をご購入いただけます。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
気軽に読める短編を主に載せています。 江戸川乱歩が好きです。
小説家。『あるネット掲示板の奇妙な書き込み』発売中。はじめまして、きむらかいとです。カクヨムコンテスト10ホラー部門〈特別賞〉受賞。第8回GA文庫大賞〈優秀賞〉受賞。
同じペンネームで小説家になろうにも投稿しています。 ホラー、ライト文芸、恋愛など、いろいろ好きです。