すっごく忙しい、今日この頃。
自主企画『没設定をその手で調理してみませんか?』を開催していて
現在二人も没設定を元に書いてくださり
どちらも、面白い作品を描いていて
つい、レビューやコメントを書いていたら
他のことが進まなかった。
今日この頃。
では、まずその2作品の良い点と見どころ解説
一作目(使用設定)『音楽の世界』
https://kakuyomu.jp/works/11054822662638643820/episodes/11054822662687222545
窓辺のあきらさんが書いてくれました。
面白く、設定も上手く活かして書いていて
つい続きが読みたくなる作品でした。
特に、主人公の能力解釈をちゃんと自分なりに示しておりとてもまとまりが良かった。
二作目(使用設定ミステリー)
『未来今緒店』は今宵も希望を届けます
https://kakuyomu.jp/works/11054822662930703825
@tamakkさんの作品です。
こちらは、設定が上手く調理されていて
彼の書く余韻の残る作品になっていました。
物語としても、とても上手に出来ていました。
最初、名前について記載がなく
てっきり連載作として使うのかと思い
作品を見た読者として書かせていただきました
書いた後、本人から『設定を使わせていただきありがとうございます。』的なのが来て
ここで紹介に行きました。
物語としてかなり素晴らしいので見に行ってあげてください。
どちらも基本、レビューとコメントをしているので僕の感想が気になるのならそこから見てください。
ここでは紹介だけ、現場からは以上です。
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以上現場ネコからでした。
こっからは告知猫がナレーターを務めます。
現在『君に殺されるまで』を連載中
https://kakuyomu.jp/works/11054822662150860959
さらに、なろう内で『それ私のシナリオです!!』を連載
カクヨムでは『君に殺されるまで』を毎週更新
と、言ったように、猫の手も借りたい状況です
まぁ、本人が一番楽しんでいますが。
告知猫からは以上です。
では次に猫の子一世さんに
〜
と、こんな感じなので楽しんでいってほしいである